経産省前脱原発テント座り込み日誌2026年2月12日版(週報)

経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月12日は、座り込み5,269日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実践です。

(注) 2025年8月から、土・日・休日の座り込みを、休みにしました。


[08243] 2月6日(金)選挙の冷たい風、雪の柏崎刈羽再稼働心配、戦争も原発もいやだ(Km)

 文科省前と財務省前からアピールが聞こえる中、経産省本館前の抗議行動を開始。

オープニング:Ssさんの歌「原発じゃ明日が無い」「福島を繰り返すな」「原子力発電NO」

コール:脱原発、柏崎刈羽再稼働反対、福島事故は終わってない、汚染水垂れ流し中だぞ、武器を輸出するな、武器を輸入するな、イスラエルからドローンを買うな、…。

Km: 選挙中、鎌田慧さんの「戦争反対の声を一票に」、お世話になった大椿議員に戻ってほしい、山本太郎の池袋演説が良かった、本当の野党に勝たせたい。

Yoさん:米トランプが高市を支持、米ロ関係でウクライナが厳しい、イランも心配、世界に誇るべき最高の憲法を守ろう、生活で苦しんでいる人に消費税無しがいい。東京電力も中部電力もでたらめ。

Km:経産省前テントひろばから経産省に抗議・申入書を投函してあったので電話で到着を確認し、更に担当にトラブル続きの柏崎刈羽を止めるように要望、担当はご意見として承ると返事。

Tgさん:18時過ぎから首相官邸前で柏崎刈羽動かすなの抗議行動、制御棒トラブルが心配、再び大事故になったら怖い。

Ksさん:先の「琉球弧の戦場化を許さない」2日続きの集会から3つ折りリーフレットを作成、沖縄でいま何が起きているか、島から追い出されようとしている。政府は国民を保護しない。私たちは、島を戦場化させない、土地を守る戦闘をしない。

Myさん:「座込め、ここへ」と「水に流すな」を歌い、日本が技術を持ちながら地熱発電しないことを憂い、市民の健康を考えず食糧自給率を上げない高市自民を批判。

Skさん:経産省の皆さん、聞いていますか? 福島事故が解決できていない、汚染水は垂れ流している、避難している人に帰還をせまり被ばくさせている。今も原子力緊急事態宣言下。柏崎刈羽は原発にとって致命的な制御棒トラブル。首都圏の私たちも原発の電気は要らない。

Hoさん:お久しぶり。高市自民党は憲法を変えて戦争ができる国にしようとしている、非常に危険な状況。これからも一緒に頑張ろう。

Rnさん:今度の選挙で日本の市民がどういう歴史的選択をするのか。ドローンが飛び込む時代で戦争のイメージが変わってきた。軍隊がある国には軍法会議も国家機密法もある。歴史的ターニングポイントかも。

バイクマリさん:柏崎刈羽の再稼働は危険。米ミネソタ州で排外主義。

Km:2月9日に東電が柏崎刈羽を再起動する予定。13時から東電本店前で抗議行動。

コール:脱原発、柏崎刈羽再稼働反対、運転延長反対、武器を買うな、武器を売るな、NoNukes,Nowar、Nobase。

【ご参考】録音音声からAIによるまとめ

中心は「原発の再稼働反対」と「戦争反対」であり、特に柏崎刈羽原発の安全性問題と福島原発事故の教訓を踏まえた脱原発の必要性が強調されている。また、選挙を通じて平和的で脱原発を推進する政治勢力を支援すべきとの主張が繰り返された。

柏崎刈羽原発の制御装置トラブルを理由に再稼働反対

福島事故が終わっていない現状を踏まえ原発停止を求める

戦争反対、軍事費増大反対の声を挙げる

選挙で反原発・反戦の候補者を支援し政治的変革を目指す

再生可能エネルギー(特に地熱発電)の促進を提唱

以上(Km)

[ 08245] 2月9日(月)(保)

●11時20分に日土地ビル前でM さんと合流して経産省前ヘ。すぐに座り込みグッズを降ろしてセッティングを開始。11時50分に終える。

●私はいつものように反原発ソングを掛けて通りかかる人々にアピールを開始。

●いつものようにMさんはミカンとお菓子を用意して下さいました。梅味のお菓子は甘酸っぱくて美味しかった。

●一段落してM さんはゴミ拾いを始められた。今朝は電車が遅れて出来なかったので。

●午後1時過ぎに目の不自由なH さんが来られた。H さんは、きょう東電が柏崎刈羽原発を再稼働するというので、反対の抗議行動に参加された。それで、報告を兼ねて座り込みに来て下さったとの事。有り難い。程なくして同じく参加された人が3名来られて、イッキに賑やかになった。

●話の中心は昨日の衆議院選挙。自民党が改憲可能の300議席を取ったので、今後が心配だ。午前7時のN H K ニュースで高市が「国民から信任を得たので公約を断固として推し進めていく」と語っていた。

●新聞でも指摘していたが、高市は国論を二分する問題についてほとんど語らなかった。憲法改正、スパイ防止法、原発などなど。言っていたのは「日本を豊かで強い社会にしていくので私を支持して」というものであった。

●闘いはこれからである。柏崎刈羽原発が再稼働した。いつ不具合が起きるか判らない❗

●明日も高市政権に抗議する集会への参加が呼び掛けられている。残念ながら私は地元の医療生協の予定が入っているので行けないが、多くの人が足を運んで欲しい。以上(保)

[08247] 2月10日(火)(石上)

 14時10分前に着くと、Ogwさん、Edさん座り込み中。やがてAsさん到着。Ymさんは井戸川裁判を傍聴に行ったとのこと。終わり次第、ここに来る由。Ogwさん、Edさん帰路に。Oogさん現れる。テントひろばニュース329号を配る。3,11大集会。柏崎刈羽6号7号機運転差止裁判控訴審の報告(2)。平和外交団のイラン大使館訪問記その2。15時Ymさん、井戸川裁判を終えてくる。Tkさん、Okさんx2と一緒。裁判は井戸川さんひとりに12人。頑張っておられるとのこと。少し座ってから事務所へ。15時45分、たたみ始める。今日は暖かかった。

 柏崎刈羽6号機どうやら再稼働。なぜ警報が鳴ったのか。もっとまじめに考えるべき。対テロ対策もだめ。4年間もテロ防止策が整わないなど、考えの外だ。今の時点では再稼働は無理。(石上)

[08251] 2月12日(木)(M.U)

Inさん、Yoさんと3人で設営。今日はいつも道路側に向けて張っている「脱原発テント」の大横断幕がピンと張るように、園芸用の支柱を持って来て真ん中に立てて括りつけたら、うまい具合に張ることができた。通りかかった男性が「寒いけど頑張ってくださいね」と言ってカンパを入れてくださった。O弁護士が自転車で通りかかり「ご苦労さん」と言って、裁判所方面に向かった。13:50 Okさん着。いつも、お米を撒いていく男性がお米を撒くと、頭上の樹の枝にとまっていた雀が10数羽勢いよく歩道に降り立って来て、お米をついばんだ。裁判所方面から歩いて来たI弁護士とH弁護士が立ち寄る。I弁護士は「中国の仲間に送る」と言って集合写真を撮った。私は、お2人に2月22日の脱原発カフェの案内をお渡しする。2月22日は菅井益郎さんをお招きし「柏崎刈羽原発をどう止めるか」を話し合う。6号機は9日に起動されてしまったが、柏崎刈羽原発を止めるための私たちの闘いは、まだまだこれからだ。毎週金曜日の官邸前行動も当面続ける。明日も官邸前でしっかり抗議の声を上げよう。時間になり、Okさんと2人で撤収し、5269日目の抗議を終えた。(M.U)

=====投稿======

柏崎刈羽原発6号機7号機運転差止控訴審の控訴理由書その2(藤原節男)

前号(テントニュース328号)で、控訴理由書の前段内容を紹介しましたが、今号では、同書面の後段、控訴人の主張を紹介します。なお、3月23日(月)午前11時50分から東京高裁にて、控訴審判決の言渡し裁判が開かれます。この判決の内容を検討し、新たに原子力規制委員会を被告とする訴訟提起を目ざしています。

第3 控訴人の主張(福島3号核爆発)

1 福島第一原発3号機の爆発事故

衆知のように、2011年3月11日の東日本大震災のときに福島第一原発3号機も爆発した。一般には、この爆発は水素爆発と呼ばれているが、水素爆発ではなく、核爆発である。その根拠としては以下のとおりである。

① 建屋の損傷状況

3号機の建屋の損傷は、水素爆発では説明できないほど激しく、特に屋根フレームの鉄骨が飴細工のように曲がっているのは、核爆発による局所的な超高温が発生したためである。

② 爆発時の映像

爆発時の映像に、通常の水素爆発では見られないような閃光や火球が確認されている。

③ 放射性物質の放出状況

水素爆発では説明できないほど大量の放射性物質が放出されている。

④ 中性子線の検出

事故後、3号機周辺で中性子線が検出されているので、核反応が起きた可能性を強く示唆している。

⑤ セシウムホットボールの存在

3号機の爆発は、空中水蒸気が温度低下で凝縮し、表面張力で真球の水滴となり、虹ができると同様、核燃料が核爆発で6000℃以上となり、ガス化、プラズマ化して、爆発後は、断熱膨張で内部温度が下がり凝縮し、表面張力で真球のセシウムホットボールができたと考えるのが自然である。真球のセシウムホットボールは、核爆発以外では生じない。

以上が控訴人の持論であり、2016年9月13日に控訴人の母校である大阪大学で行われた「報道の自由とは何か」と題する講演会でも、大要 「福島3号爆発は、チェルノブイリ爆発と同じ核爆発。設計ミスによる原子炉格納容器外の核爆弾、使用済燃料プールでの核爆弾。原発が原爆になった。広島、長崎に次ぐ原子爆弾」である旨を、述べている。

講演会映像⇒ https://www.dailymotion.com/video/x4xl345

講演会資料⇒ http://bit.ly/2TIWmzi

(以下、その発言要旨)

◎ガリレオ・ガリレイは、カトリック教会の「天動説」に異を唱え、「地動説」を主張した。控訴人(藤原節男)は、政府、東電の「福島3号水素爆発説」に異を唱え、「福島3号核爆発説」を主張した。「核爆発」となれば、それは、明らかな東電の規制基準違反(東電の犯罪)となり、欠陥原子力発電所が業務上過失の事故を起こしたということになる。現在、福島原発事故は、規制基準違反を明確にせず、「異常に巨大な天災地変による事故」に準ずる事故、つまり「想定外事故」ということで、東電存続となっている。

しかし、明確な「業務上過失事故」となれば、原子力事業者には無限責任が適用される。つまり、東電は破産、または会社更生法による会社再建となる。欠陥原子力発電所の再稼働など、もっての外です。政府、東電の「福島3号水素爆発」は、責任を曖昧にして、東電を破産させないための姑息な方便(ウソ)なのだ。福島原発事故被害者への賠償金を少なくするための、そしてまた、欠陥原子力発電所再稼働のための、姑息なウソなのだ。今は、この「福島3号水素爆発」というウソが、まかり通っている。

2 控訴人の主張(福島3号核爆発説の詳細)

福島3号核爆発は、福島3号機に限らず、沸騰水型原子力発電所共通の欠陥設計によるものである。この欠陥設計は、以下に示す「実用発電用原子炉及びその附属施設の技術基準に関する規則」に違反する設計であり、原子炉設置許可を取り消す必要がある。もちろん、すべての沸騰水型原子力発電所は、再稼働不可である。

◎実用発電用原子炉及びその附属施設の技術基準に関する規則(平成二十五年原子力規制委員会規則第六号)

(燃料取扱設備及び燃料貯蔵設備)

第二十六条 通常運転時に使用する燃料体又は使用済燃料(以下この条において「燃料体等」という。)を取り扱う設備は、次に定めるところにより施設しなければならない。

一 燃料体等を取り扱う能力を有するものであること。

二 燃料体等が臨界に達する恐れがない構造であること。

三 崩壊熱により燃料体等が溶融しないものであること。

3 まとめ

遺憾ながら柏崎刈羽原子力発電所6号機7号機は核爆発した福島第一原子力発電所3号機と同じ構造である上に、現在の「原子力村」、原子力行政の隠蔽体質等々に照らせば、福島第一原子力発電所3号機と同様に、核爆発する危険性は十分にある。

 よって、柏崎刈羽原子力発電所6号機7号機の差し止めを求めた次第である。 以上

=====資料======

・原発週報2026.2.4-2.10.docx 編集:漆原牧久

・テントニュース329号

テントニュース329号の記事は以下の通り

1)311経産省前大集会の予告

2)柏崎刈羽原発6号機運転差止控訴審の理由書その2(藤原さん)

3)イラン大使の講演会報告(須田さん)

4)今後の集会、活動など

=====今後の集会・行動等=========

◆2月18日(水)原子力規制委員会前抗議行動(毎週水曜)       12:00~13:00

◆2月20日(金)経産省前テント17:00~18:00 原発いらない金曜行動 官邸前18:30~19:45

◆2月22日 (日) 脱原発テントひろば青空川柳句会 12時より

◆ 同 日 (日) 脱原発カフェ学習会 16 時~18 時

報告:菅井益郎さん(国学院大学名誉教授)

場所:経産省前テントひろば事務所

◆2月25日(水)原子力規制委員会前抗議行動(毎週水曜)  12:00~13:00

◆2月25日(水)121回JKS47月例祈祷会 14:30〜15:45 

会場:経省前脱原発テントひろば      

◆2月27日(金)経産省前テント抗議集会          17:00~18:00

◆ 同 日 (金) 18 時30分~19 時45分

「原発いらない金曜行動」に合流し、「柏崎刈羽原発動かすな」抗議行動

場 所:首相官邸前

◆ 3月 7日 (土) とめよう原発 3.7全国集会 11時~14時半

会場:代々木公園にて、 テントひろばのブース出展を予定しています。

◆ 3月 9日 (月) 大間原発建設差し止め裁判

第36回口頭弁論 14時半~ 場所 東京地裁103号法廷

報告集会15時半~参議院議員会館・第101号室

◆ 3月11日(水)あれから15年、忘れてなるか、フクシマを!!

経産省前大集会14時から16時

========【書籍紹介1】========

◎渕上太郎遺稿集 発売中

経産省前テントひろばで販売しています。

書名:「脱原発 経産省前テント ここに在り!」

発売元:情況出版 価格:1500円のところを500円

アマゾンでも、¥1,650で手に入ります。⇒ https://www.amazon.co.jp/s?k=%E8%84%B1%E5%8E%9F%E7%99%BA+%E7%B5%8C%E7%94%A3%E7%9C%81%E5%89%8D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88+%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AB%E5%9C%A8%E3%82%8A%EF%BC%81&i=stripbooks&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=2RJG4D4B3E287&sprefix=%E8%84%B1%E5%8E%9F%E7%99%BA+%E7%B5%8C%E7%94%A3%E7%9C%81%E5%89%8D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88+%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AB%E5%9C%A8%E3%82%8A+%2Cstripbooks%2C171&ref=nb_sb_noss

========【書籍紹介2】========

◎西尾正道著「被曝インフォデミック~トリチウム、内部被曝―ICRPによるエセ科学の拡散」

3.11から10 年後に発売された同書は、2020年12月22日に開催した院内ヒアリング集会(放射能汚染水「海洋放出」の実害~トリチウムは危険~)で、お話いただいた西尾正道さんの著書。

ICRP(国際放射線防護委員会)が原子力政策の推進を目的とする民間の組織で信用できない、

放射線による健康被害を軽視・無視してはいけない、

特に内部被曝の恐ろしさを軽視してはならない、

トリチウムの健康被害・人体影響は無視できない、

2011年3月14日午前11時01分の福島3号使用済み燃料プールでの爆発は「核爆発」

と訴える警告の書です。

経産省本館前、座込みの場でお求め願います。

価格は「本体1100円+税 =¥1,210」のところを、著者西尾正道さんのご好意により、「1000円(DVD「原子力ガリレオ」添付)」で、お譲りします。アマゾンでも、¥1,210で手に入ります。⇒ http://amzn.to/3rUeXFO

========【書籍紹介3】========

◎西尾正道著「昭和はがんの時代の幕開けであった: 被曝と健康を考える 」

2026/1/15に新発売された同書は、2020年12月22日に開催した院内ヒアリング集会(放射能汚染水「海洋放出」の実害~トリチウムは危険~)で、お話いただいた西尾正道さんの著書。

昭和100年を放射線被曝とがんの時代と捉え、被曝による健康被害、福島原発事故の影響、自ら行ってきた放射線治療、海洋放棄されるトリチウムの危険性、原発被害としての甲状腺がんの問題、農薬による発がんの問題など、人類を取りまく被曝と健康の問題を、150点を超える図表を用いて明らかにする。

第1章 昭和はがんの時代だった

第2章 福島原発事故の真実と隠蔽工作

第3章 放射線の表の世界

第4章 トリチウムの危険性

第5章 甲状腺がんの問題

第6章 食の安全の問題

著者西尾正道さんのご好意により、100冊ご寄付いただきました。価格は「本体1000円+税 =¥1,100」のところを、500円程度のカンパで、お譲りします。経産省本館前、座込みの場でお求め願います。 アマゾンでも、¥1,100で手に入ります。⇒ https://www.amazon.co.jp/%E6%98%AD%E5%92%8C%E3%81%AF%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%B9%95%E9%96%8B%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F-%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%81%A8%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E8%A5%BF%E5%B0%BE%E6%AD%A3%E9%81%93/dp/4845121557

========【書籍紹介4】========

◎米国の対中国戦争戦略と日米安保体制

(辺野古新基地建設のほんとうの目的は、日本を犠牲にして米国の安全を守ることだ) 著者:武峪真樹

以下のURLを開けば、全文pdfがごらんになれます。URL画面右上のアイコンをクリックすれば、全文pdfのダウンロードも可能です。ぜひ、ごらんください。なお、単行本は、一冊定価200円のところ、100円で、配布しています。原子力ガリレオ(藤原節男)にご連絡ください。

⇒ https://bund.jp/wp-content/uploads/2020/06/beityu2.pdf

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藤原節男(Fujiwara Setsuo、原子力ドンキホーテ改め原子力ガリレオ公益通報者)

◎原子力公益通報および「原子力ドンキホーテ」単行本全文掲載⇒ https://bit.ly/3QdoTpK

◎北海道大停電、真のリスクは泊原発「チェルノブイリ級核爆発」だ⇒ http://bit.ly/2FketTm

元原子力安全基盤機構検査員

元三菱重工業(株)原発設計技術者

〒279-0021千葉県浦安市富岡

TEL&FAX: 047-351-7497

携帯電話: 090-1793-4404

E-mail: fujiwara_setsuo2004@yahoo.co.jp

Facebook:原爆と原発の原理は同じ。福島3号機で核爆発!⇒  

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原子力公益通報 in JNES: http://bit.ly/1ckclY2

原子力ドンキホーテ: http://bit.ly/2HrW3T2

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座  https://chikyuza.net/                            〔eye6116 : 260216〕