あみなさま
3月1日(新宿駅南口)2日(アメリカ大使館)の「イラン攻撃やめろ緊急アクション」に
多くの方が参集いただきました。
松原さん、レイバーネットでの記事&映像ありがとうございます。
1月にベネズエラ侵攻、2月にイラン侵攻。
このタイミングで、あさって(3/7)鵜飼哲さん(一橋大学名誉教授/哲学・思想)をお招きして講演会を開きます。
テーマは「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
(脱植民地主義ど真ん中のテーマです)
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鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
3月7日(土)13時30分〜16時
武蔵野公会堂(第1・第2会議室)吉祥寺駅南口2分、丸井の東隣
資料代1000円/予約優先/申込はpeatixでお受けします。
https://260307kichijoji.peatix.com
主催・企画/少しずつゼミ(オンライン中心の不定期ゼミです)
連絡先;uematsuseiji@gmail.com(植松)
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パレスチナ解放と気候正義運動の合流可能性についての、画期的な議論になると思います。
なお鵜飼さんは、アンドレアス・マルム著「パレスチナを破壊することは地球を破壊することである」(青土社) について、熱量に満ちた6000字の書評を「地平」3月号に寄稿されています。次のような書き出しで始まります。
「このような本が待たれていた。そして到来した本はあらゆる期待の地平を凌駕していた」「素晴らしいドライブがかかった文章で、異例の密度で記されている」







