バフチンの云う如くドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』は究極の対話文学であろう。吉本隆明にとってドストエフスキーは手に余る存在だった。ドストエフスキーにあって吉本に徹底的に欠けていたものは何であったか。吉本隆明の致命
本文を読むドストエフスキーの執筆一覧
ドストエフスキーと橋川文三
著者: 川端秀夫橋川文三の『日本浪曼批判序説』の中にはこういう一節があります。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私が保田のものにいかれた時期は正に私の未成年期であり、文字どおりドストエフスキーの『未成年』と、保田の「ウ
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「高市選挙と日本の政治」討論会
本日8日午後5時首相官邸前でのタカイチ行くな!トランプ戦争やめろ!緊急市民行動。呼びかけです。武内暁
3/21 明治大学でラテン音楽コンサート
JCA-NETからのお知らせ「10月7日からのガザ」オンライン上映会(3月17日)と岡真理さんのお話
集会とデモの情報(3月19日~29日)
3/28 ★オンライン ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ 講師;明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」
【本日】熊本の健軍への長射程ミサイル配備を中止しろ!防衛省前緊急抗議&竹内康人さん講演集会へ
フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会
集会とデモの情報(3月8日~15日)
あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」





