こいのち通信(世田谷こどもいのちのネットワーク通信)  2026年1月

 前の号が去年の11月だったので、なかなか届かない「こいのち通信」もこれ限りかと思われた方もいらっしゃるかも。実際に11月号をお送りしたのは12月でしたから、完全に12月号はスルーしてしまいました。気が付けば、新しい月も三分の二が過ぎ、いまさらですが「今年もよろしくお願いします」と新年のご挨拶を。こんなに気まぐれな「こいのち」ですが、引き続きよろしくおつきあいください。
 もとより「おめでとう」と言えるような状況でもなかったですね。新年早々に起こった「トランプによるベネズエラ大統領拘束事件」で正月気分は一気に吹っ飛びました。一国の大統領が他国の大統領を逮捕しちゃう、なんてあり得るのか! でもよくよく考えてみると、アメリカはずっとそんなことをやってきたなあ、と70年代に南米のチリやアルゼンチンで起こった軍事クーデターだって、CIAが仕掛けたものだったし、ベトナム戦争もそうだし、トランプは世界を支配する帝国主義の帝王でいたいのでしょうね。それを許してしまう世界もどうなんだ、とモヤモヤが渦巻きます。「正義の味方」トランプが、「悪人の」マドゥロ大統領をこらしめる話が通ってしまっていいわけがないと、思い余って朝日新聞の「声」欄にボツを覚悟で翌日投稿したら、なんと取り上げられてしまいました!ベネズエラで先住民の子どもや家族たちのために「ベンポスタ子ども共和国」を作って必死で活動している友人たちのことがいつも頭にあって綴ってみたのがよかったのかもしれません。興味を示してくれた担当の記者の方からは、日本ではさほど関心を持たれないベネズエラのことが、少し身近になったのでは、と評価してもらえたようです。ほんと、年明けに突如ベネズエラが飛び込んできたのでしたから。それにしても、トランプのこの究極の暴力行為をよしとするアメリカ人が半数いるというし、勢いに乗ってトランプはグリーンランドも寄こせと言いたい放題。世界中が手をこまねいているふうでもあります。ならず者に対して、国際社会はどうするのでしょうか。そしてトランプに擦り寄る日本の政府は・・・。

 その日本です。トランプの無法行為をまるでそのままマネするかのような、この国の女性首相による突然の衆議院解散!尊敬するトランプ様が大統領権限を行使してなんでもかんでもやってしまうのだから、一国の総理大臣たる私だってやってやるわと言わんばかり、彼のそばで飛び跳ねた首相は、解散から二週間もしないうちに投票と、この寒い、北国は雪で外出もできない、おまけに大学入試はあるような二月に選挙とはトチ狂っています。首相になってからこの人いったい何をやってきたのでしょう。「働いて、働いて・・・」と五回も繰り返していた人が「働かない、働かない・・・」こと極まりなし。予算の審議もせず、政治は止り、すべてをうっちゃって「高市早苗が内閣総理大臣でいいのかどうか国民のみなさんで判断してください」などと無責任きわまりない、政治の仕組みのイロハも知らないようなことを臆面もなく口に出しています。日本は「議院内閣制」を取っているのでこんなことはありえない。もし判定してほしいのなら、国民投票でも呼びかければ? 「台湾有事」に始まり、総理大臣としてはまったく失格なのだけれど、それでもすごく支持率が高いらしい(誰が支持しているのか・・・)ので鼻高々なのでしょう。こんな時期の選挙になんの正当性もありませんが、それでも行われる選挙をボイコットするわけにはいかないので、ともかく高市にすり寄っているような候補者は落とすしかないですね。とはいえ、にわかに「中道改革連合」なる大集団が結成され、安保法制は合憲、原発再稼働も認めるなど、どう考えても私たちと接点はないなあ、と思ってしまいます。
 (高市政治を許さなえ)のポスターは、杉並にある「9条の家」の金野奉晴さんが製作されたものです。9条の家に伺った時に見せていただき、気に入ったので送っていただきました。これ、選挙の時に使えますね!少しありますのでご希望の方はおっしゃってください)
 そんなことばかりつぶやいていても始まらないので、やるべきこと、意義があると思うことをやっていくしかありません。山ほどやることはあります! 前号でもお伝えしたように、「こいのち」が中心になって世田谷で始まった「ふくしまっ子リフレッシュin世田谷」の28回目が12月24日から28日まで行われました。福島からの5家族が、羽根木のプレーパークで一日を過ごしたり、プラネタリウムで星空を鑑賞したり、世田谷を散策したり、「福島の現状を知る」講演会では、小豆川先生のとてもわかりやすい「目に見えず、においもせず、感じることもできない」放射線について学んだりして過ごしました。小さな子どもたちも身を乗り出し、目を輝かせて聞き入っていた講演会の様子は、佐藤由美子さんの報告を読んで、シェアしてください。また、世田谷ボランティア協会の情報誌「セボネ」の2月号に、私が「ふくしまっ子リフレッシュin世田谷 まだまだ続けます」と特集で書いていますので、こちらも読んでいただけたらと思います。「2024年度活動報告書」も、ようやく12月に出来ました。24年度の二回の「リフレッシュ」、歌人の三原由起子さん、ジャーナリストの青木美希さんによる講演会報告、区長の言葉など、なかなか読み応えのあるものとなっています。ご希望の方にはお分けできますので、どうぞ「こいのち」までご連絡ください。世田谷ボランティアセンターにも置いてあります。
 国が東電の柏崎刈羽原発の再稼働を決定し、これからも雪崩のように再稼働が進められていき、新設すらされそうな「原発回帰」の勢いです。私たちの人生、暮らしがひっくり返るほどの大きな衝撃を受けたあの福島の事故から15年。現状を知れば知るほど、福島の人たちの抱える問題に終わりはないことを思い知らされます。そして、あろうことか、原発避難者を住んでいた住宅から追い出す、という最高裁判決。「福島のことはなかったこと」にされ、福島は大丈夫、原発はどんどん推し進めていい、という大合唱。すべての原因は、政府であり、東電ではないですか!柏崎の再稼働なんて許されるはずはない!それに対して、ちがうよ、私たちは決して忘れない、ということを大きな声で叫びたいし、こんなちっぽけな事業でも「リフレッシュ」を続けていくことの意義を再び思い返したいと思うのです。世田谷区が共催であることの意義も大きいです。保坂さんは昨年春の桜の下での歓迎会で「福島のことを忘れないためにも、区が一緒にこの事業を続けることは意味が大きい」と福島の人たちを前に話してくれました。15年目を迎え、この国の間違った方向に進む道に抗うためにも、私たちはやっぱり「続けよう」と思うのです。 (星野弥生)

リフレッシュ報告「教えて小豆川せんせい!~放射線 測ってみてわかった福島の今と未来~」
 リフレッシュのプログラムの中に、大人も子どもも一緒に、福島のみなさん、世田谷の人たち、私たち運営スタッフ含めて共通の学びの時を作ろうと取り組んで、何回目になるでしょうか?今回の講師小豆川勝見さんは、私たちの目的にもっともふさわしい方との予想が、大当たり! そんな魅力満載の学習会になりました。

 ご存じの方も多いと思いますが、小豆川さんは東京大学大学院の助教、ご専門は放射線測定です。福島原発事故以降、帰還困難区域を中心に200回以上ずっと福島に通い続けて、その環境回復を目指し、現時点での汚染状況を測定しておられます。ユニークなのは福島その他の小中学校生対象の放射線教室も続けておられ、先日は幼稚園年長さんクラスからもお呼びがかかったとか。まさに私たちが「子どもたちとも一緒に学び合えるといいね!」と企画したこの学習会にぴったりの方です。
 そのユニークさは当日のいでたちによっても一目瞭然。研究室用の白衣にお手製のピカピカ光る部品が手縫いで取り付けられ、正面に立たれた途端にみんながひきつけられました。学習会は言葉によってだけでなく、持ち込まれた小さなフイルムケースに入ったもののにおいを嗅ぐ、下敷きで髪の毛を逆立てるなど、参加者を巻き込みながらの「体験」で始まりました。そしてその先には、私たちの日常の「分かり方」が通用しない「感覚では分からない放射性物質」の存在とその性格の紹介が用意されていました。子どもたちも大人たちも、最初からひきつけられ、身を乗り出して「参加モード」に入りっぱなしです。
 そしてお話は原発事故被災地の除染の今の状況に繋がれて行きます。3000億円かけて表土だけが剝され、集められ、県内の仮置き場の約2200万袋のフレコンバックに詰め込まれた汚染土は、2045年3月までに最終処分場となる未定の国内のどこかへ運ばれることをただただ待っています。
 一方福島県浜通りには、セシウムのお掃除作業がだいぶ終わったので帰還することができるエリアもありますが、それはとても限られたエリアです。最近、元々の福島の住民は帰還したいとは思わないのに、大熊町などの美しく整えられた特定復興再生区域に、新しい県外からの移住者が増えています。いろいろな思いや事情があってこの区域で新しい人生を始めようとする方々です。でもどうやら、事故の深刻さも放射能汚染の怖さにも、あまり認識がない方々が多いようです。放射能で汚染されている可能性がある家庭菜園の野菜が売り買いされる場面に出会うこともあるそうです。都心部などではかなわない手厚い体制で新しく作られた学校には、行き届いたケアが必要なお子さんが転校してきているそうです。
 お話の最後に小豆川先生から子どもたちに、この分野の研究者にならないかというお誘いがありました。「お父さんお母さんに『研究者』になりたい!」と言ってみよう、と。すると、先生のお話に引き付けられっぱなしの子どもたちの中から、中学生の子どもたち数人が手を挙げたのです。ちょっと先のことだけど、この日の感動がこれからの学びに繋がっていくといいですねー。先生の学習会の続編を期待する声もあります。乞うご期待!     (佐藤由美子)

最高裁が原発事故避難者住宅追出しにお墨付き、三浦裁判長は国際人権法・憲法に基づき反対意見
もうすぐ福島原発事故から丸15年。安定ヨウソ剤は薬局にもなく、避難の要否可否に悩み、友人母子の避難を後押ししたが安定した避難先がなかなか見つけられなかった日々を私は忘れられません。原発事故はいまだ実質的には収束せず、数万人が避難しているなか、福島県が国家公務員宿舎に入居した避難指示区域外からの自主避難者に対し住宅明け渡しと損害賠償を求めた裁判の上告審で、1月9日、最高裁(第2小法廷)は上告を棄却、裁判官4人のうち3人が一審・二審の判断を支持したためこの避難者の敗訴は確定しました。が、三浦守裁判長は、多数意見の倍近い量の反対意見を付け、国際人権法や日本国憲法等に基づいて、福島県の住宅無償提供打ち切りの違法性、区域外避難の相当性を全面的に認め、高裁への差し戻しを主張、広域かつ長期に及ぶ災害に対し、被災者の個別の事情を踏まえた支援が確実に継続され、安心して居住できるよう、適切な仕組みの構築が望まれると記しました。

他にも追い出し裁判は続き、福島県は3月末で「帰還困難区域」を含む全避難者への住宅提供を打ち切ろうとしています。
三浦裁判長とこの反対意見を導いた避難者・弁護団に感謝するとともに、この少数意見が一日も早く多数意見となって、この国でも避難の権利が実現し、また、避難しなければならない事態の防止にもつなげられるよう協力したいと思います。
※判決文全25頁(「令和6年(受)第1046号令和8年1月9日 第二小法廷判決)は、裁判所Webサイト等で読めます。https://www.courts.go.jp/assets/hanrei/hanrei-pdf-95340.pdf
三浦裁判長の反対意見(概略):福島県は、被災者に住宅を提供する目的で国から公務員住宅の使用許可を得ていたので、被災者が居住を継続している限り、国に代わって住宅の明渡しを求める裁判の原告としての適格性はない。仮に原告適格があるとしても、高裁の判断には、国際人権法や災害救助法等の法令の解釈適用を誤った結果、必要な審理を尽くさなかった違法があり、これは判決に影響を及ぼすことが明らかであるから、高裁判決の建物明渡請求に関する部分を破棄し、高裁に差し戻すべきである。被災者にとって、生活の基盤を失って避難するという経済的にも精神的にも困難な状況の下で、その居住の安定に係る利益は、生存の基礎であって個人の尊厳及び幸福追求に関わる。国際法や災害対策基本法に照らせば、当該被災者の具体的な事情を適切に考慮して判断しなければならない。また、年間20ミリシーベルトの避難指示基準は、法令に基づく放射線障害の防止に関する技術的基準ではなく、公衆の被ばくに関する限度について、放射線障害防止法3条の定める基本方針の下に技術的基準の斉ーが図られたものでもない。自主避難者であるからという理由で住宅の無償化を延長しないことは、合理的な根拠に基づいていない。避難先での生活の継続を望む自主避難者が数多く存在する状況で、住宅の明け渡しを求めた福島県の対応は、社会通念上著しく妥当性を欠き、裁量権を濫用している。広域かつ長期に及ぶ災害に対し、被災者の個別の事情を踏まえた支援が確実に継続され、安心して居住できるよう、適切な仕組みの構築が望まれる。     (亀田旬子)

神戸をわすれないー阪神大震災から31年が経ちました
 1月は私にとっては「神戸」の月です。1995年1月17日の5時47分、阪神地方はまさかの大地震に襲われました。多くの友人が暮らす神戸、大好きな神戸、遠く離れていても他人事ではありませんでした。ベンポスタのサーカス団を93年に日本によんだとき、最後の9日間の公演の地が神戸で、歓迎会やお別れ会で笑いや涙の交流をしたのが、最も被害の大きかった長田区の鷹取教会と隣の大国公園でした。震災から5日後に、映画監督の青池憲司さん以下「青池組」は鷹取地区に「見舞い」に行き、ホームビデオで撮影を開始しました。それが、その後何年にもわたって制作された14巻に及ぶ記憶ビデオ「人間のまち~野田北部・鷹取の人びと」の始まりでした。世田谷の地で何かできることはないだろうかと考え、1年後に「神戸をわすれない」という会を立ち上げ、震災直後の映像記録を100人もの世田谷区民で観ました。東京に暮らす私たちがこの地でできること、それはまず「想像力と共感」を持つことだと思ったのでした。そこで、まちの再生と復興を取り続ける青池組に伴走しながら、新しい巻が完成するたびに、世田谷で上映会を行い、撮影終了後も、何度も繰り返し上映し、神戸の人たちから経験を聴き、世田谷でのまちづくりに生かそうと、まちづくりや建築関係の人たちにいろいろ提案してもらう、そんな会を続けてきて、気が付いたら、地震から30年目の昨年には38回目になっていました。「まだ神戸?」と自問しつつも「続けてほしい」という声に背中を押され、今年もやります! 1月はなんだかんだの諸事情でできず、2月になります。それも最後の土曜日である28日に!それもこれも高市のせい。こんな時に選挙か!世田谷でのこの会の相棒である、若林町会の防災部長でもある高木さんは、選挙の掲示板の設置を一手に引き受けていて、こんな突発的な選挙騒ぎで多忙を極めています。このビデオの中で、観た人たちが大いに関心を持つのは、「住民さんが行政や専門家、ボランティアの人たちと、自分たちの新しいまちづくり」を喧々諤々語り合う場面。私は、まちづくりへの最高の学びだ、と思っています。映画の編集者でずっと制作にかかわってきた村本さんが、14巻の中からいい「教材」を選んでくれています。開催場所も、赤堤にある、こいのちではおなじみになってきた「東京新教会」。防災に力を入れる「赤堤」町会の住民の方々に集まっていただけたら、と思っています。赤堤でまちづくりに積極的にかかわる井上文さんは「首都圏直下型地震への備えを考えるなら、都市に起こった神戸に学ぶのが一番」と推してくれています。ようやく日にちが決まったばかりで、詳しいことは次号でお伝えしたいと思います。どうぞ、2月の最終日、3時頃からを予定していてください。
                       (星野弥生 神戸をわすれない・せたがや)

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★もっと語ろう不登校 Part 308 2月7日14:00~  フリースクール僕んち 
ズーム希望者は 佐藤:yurinoki11513@gmail.com 高橋:fsbttoru@yahoo.co.jp に申し込んでください。
★第39回 「神戸をわすれない」野田北部のまちづくりを世田谷の活かす(詳細は次号にて)
2月28日(土)15:00~18:00 東京新教会にて
★水俣病70年環東京連続講演会
1月24日から3月14日首都圏各地で豪華講師の講演と土本典昭監督・佐藤真構成の映画上映。
水俣病は終わっていない。主催:水俣フォーラム(チラシ同封)
★公開市民シンポジウム「福島原発事故から15年~いま私たちに問われていること~」
2月7日13:20~16:50開場13:00 明治大学駿河台キャンパスグローバルフロント1階グローバルホール すべての被災者の完全救済と被災地域の真の復興・再生への諸課題について共に考えます。基調講演:木村真三 特別報告:池内了 発言予定:原発被害者国賠訴訟・子ども脱被ばく訴訟・東電株主代表訴訟・住宅追い出し訴訟・原発再稼働差止め訴訟等 主催:日本環境会議(JEC)協賛:ノーモア原発公害市民連絡会、6・17最高裁共同行動2026実行委員会
参加無料 定員:170名(先着順)申し込みは https://t.co/fyCbNcyKy2
★浜野佐知監督映画「金子文子 何が私をこうさせたか」2月28日よりユーロスペース他全国順次公開。
戸籍差別・児童虐待のサバイバーで、すべての人の平等と自由を求めて生き抜いた金子文子没後100年。吉行和子さん最後の出演作。ニューヨーク国際映画賞・インド・ドバイ国際映画賞各5冠受賞。(チラシ同封)
★市民電力と電気の地産地消 2月7日(土)13;00~16:00 生活クラブ館地下スペース(宮坂3-13-13)基調講演 金子勝氏「消費者によるエネルギー転換を」パネルディスカッション:保坂展人、飯田哲也他 (問い合わせ 生活クラブ東京・政策調整部 03-05426-5204)
★「ひきこもりをみんなで考えよう」 2月14日(土)13:30~16:00 烏山区民会館ホール
基調講演「ひきこもりを生きる」長谷川俊雄氏;(白梅学園大学I パネルディスカン:中村さく、保坂展人他 問い合わせ 03-5431-5355(プラットホーム世田谷)
★星野弥生の気功教室 第二、第四金曜 17時半~19時20分 経堂地区会館別館、第二・第四日曜 10時~12時 代々木公園 第三火曜 13時半~15時 オープンスペースBe!(東京新教会)
2月は、経堂が13日、27日、代々木公園が8日、22日、Beが17日です。その他、向ヶ丘遊園、新宿にクラスがあります。「気功学習室」で検索してみてください。   (星野弥生)

世田谷こどもいのちのネットワークの会員になってください。つうしん・お知らせが届き、講演会・学習会などの参加費が無料になります。年会費3000円 カンパ大歓迎!郵便振替口座 00100-9-396998
【事務局】星野弥生 Tel 03-3427-8447 070-5554-8433  email:marzoh@gmail.com