そもそものきっかけは、訳者湯川が仏語新聞紙上に、偶然見つけた絵本の書評でした。その著者デイディエ・デニンクスはフランスの推理小説大賞を取ったこともある作家で、受賞作『記憶のための殺人』は、1961年10月パリで起こったア
本文を読む湯川順夫の執筆一覧
フランス「黄色いベストの運動」とは何か 貧しい人々の怒り 68世代や社会フォーラム世代の外側で
著者: 湯川順夫力合わせがんばろう 力合わせがんばろう たとえマクロンがそれを嫌っても、力合わせがんばろう 労働者の名誉のために よりよい世界のために ―「黄色いベストの運動」の人々が歌った歌より フランスでは、マクロン政権が燃料税の引
本文を読む催し物案内
本日8日午後5時首相官邸前でのタカイチ行くな!トランプ戦争やめろ!緊急市民行動。呼びかけです。武内暁
3/21 明治大学でラテン音楽コンサート
JCA-NETからのお知らせ「10月7日からのガザ」オンライン上映会(3月17日)と岡真理さんのお話
集会とデモの情報(3月19日~29日)
3/28 ★オンライン ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ 講師;明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」
【本日】熊本の健軍への長射程ミサイル配備を中止しろ!防衛省前緊急抗議&竹内康人さん講演集会へ
フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会
集会とデモの情報(3月8日~15日)
あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
第113回労働映画鑑賞会(3/12)





