「女性解放」を目指す、いわゆる学問あるいは理論として広まって行った「フェミニズム」とは位相を異にして、田中美津が、「ウーマン・リブ」あるいはより過激に「とり乱しウーマン・リブ」として、最初の書籍を世に放ったのは、197
本文を読むウーマンリブの執筆一覧
『何処にいようと、りぶりあんー田中美津表現集』―田中美津と私(2)
著者: 池田祥子この田中美津の著書『何処にいようと、りぶりあん』は、実は1983年すでに、社会評論社から出版されている。この時の田中美津自身の「おわりに」も、当然ながら今回もそのままである。 「本作りを手伝ってくださった松田健二、吉清
本文を読む催し物案内
集会とデモの情報(3月19日~29日)
3/28 ★オンライン ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ 講師;明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」
【本日】熊本の健軍への長射程ミサイル配備を中止しろ!防衛省前緊急抗議&竹内康人さん講演集会へ
フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会
集会とデモの情報(3月8日~15日)
あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
第113回労働映画鑑賞会(3/12)
3/10 ★オンライン 平和をつくるオンライン講座・第2回「沖縄と平和主義」
文明フォーラム@北多摩 第46 回研究会のお知らせ
【3月28日(土)】第34回 ヘーゲル研究会のお知らせ




