ちきゅう座編集部の執筆一覧

報告:由井格さんが写真展(『チベット高地の自然と少数民族』)を行いました

著者: ちきゅう座編集部

ちきゅう座の仲間でもあり、社会運動研究者として活躍されている由井格さん(83歳)は、中国の東チベット高地を30年にわたって、計20回の旅をした人でもあります。この度の展示会の簡単な記録・紹介は「毎日新聞」の2017年8月

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安保関連法案の強行採決に抗議するとともに、そのすみやかな廃案を求める憲法研究者の声明

著者: ちきゅう座編集部

青井未帆・学習院大教授、浦田一郎・明治大教授、浦部法穂・神戸大名誉教授、杉原泰雄・一橋大名誉教授、渡辺治・一橋大名誉教授ら204人が参議院会館で抗議声明発表 安保関連法案の強行採決に抗議するとともに、そのすみやかな廃案を

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6.3脱原発テント裁判を考える研究会(現代史研究会)―動画つき

著者: ちきゅう座編集部

明治大学のリバティホールで開かれたこの日の研究集会には、月曜日で、しかも2日の昼夜のデモの翌日だったにもかかわらず約400人の熱心な人たちが集まった。 この日の目的は、反原発闘争の一つの象徴である「経産省前テントひろば」

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6.2「反原発」行動日(芝公園、明治公園から国会包囲へ)の報告(動画つき)―続きです

著者: ちきゅう座編集部

昨日掲載しました国会包囲行動の動画の続きです。是非ご覧ください。 いまや全国の「反原発」運動の象徴的な存在になっています「経産省前テントひろば」への権力側からの弾圧(立ち退き裁判)攻撃がかけられています。このような弾圧を

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6.2「反原発」行動日(芝公園、明治公園から国会包囲へ)の報告(動画つき)

著者: ちきゅう座編集部

6,2の「反原発」行動日には、天気もさわやかな晴れ(梅雨の中休みとか)だったこともあり、明治公園には2万人弱、芝公園には7,8千人の方々が集まった。その流れが、夕方16時からの国会包囲デモへと続いて行く。国会の周辺には1

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