ドゥルーズは、国家の起源をマルクス同様、「アジア的専制国家」と認めているが、その「原国家」について次のように述べている。 ≪国家はすでに出現する前から、これらの原始人社会がその社会の存続のために祓いのける現勢的な極限と
本文を読むアントニオ・ネグリの執筆一覧
評論 帝国とマルチチュード
著者: 宮内広利ネグリのいう「構成的権力」とは、一口に言うと、ひとが生きることを第一においた世界に向けて、協働的な力を高め政治的民主主義を結晶させる力のことである。かつて、資本主義がうみだした生産能力をより発展させ民主主義を実現する過
本文を読む催し物案内
「高市選挙と日本の政治」討論会
本日8日午後5時首相官邸前でのタカイチ行くな!トランプ戦争やめろ!緊急市民行動。呼びかけです。武内暁
3/21 明治大学でラテン音楽コンサート
JCA-NETからのお知らせ「10月7日からのガザ」オンライン上映会(3月17日)と岡真理さんのお話
集会とデモの情報(3月19日~29日)
3/28 ★オンライン ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ 講師;明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」
【本日】熊本の健軍への長射程ミサイル配備を中止しろ!防衛省前緊急抗議&竹内康人さん講演集会へ
フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会
集会とデモの情報(3月8日~15日)
あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」





