はじめに 以下の記事は、ドイツの日刊紙Taz.11/29のアジア版に載ったものである。2010年以降中国との関係をますます強め、開発援助や中国資本をバックに中国化=独裁化の色濃いカンボジアである。ミャンマーの古都マンダ
本文を読むカンボジアの執筆一覧
「戦争特派員の墓場」―カンボジア戦争取材で 不明記者の妻が38年間の「捜索記」出版
著者: 金子敦郎<著書紹介> 『そして 待つことが 始まった―京都 横浜 カンボジア』 筆者: 石山 陽子 (養徳社刊、189頁、頒布価格1,500円) ジャーナリストの「権力の監視」には危険が伴うが、なかでも「戦争の監視」には命がか
本文を読む催し物案内
3/21 明治大学でラテン音楽コンサート
JCA-NETからのお知らせ「10月7日からのガザ」オンライン上映会(3月17日)と岡真理さんのお話
集会とデモの情報(3月19日~29日)
3/28 ★オンライン ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ 講師;明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」
【本日】熊本の健軍への長射程ミサイル配備を中止しろ!防衛省前緊急抗議&竹内康人さん講演集会へ
フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会
集会とデモの情報(3月8日~15日)
あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
第113回労働映画鑑賞会(3/12)
3/10 ★オンライン 平和をつくるオンライン講座・第2回「沖縄と平和主義」



