東洋大学国際哲宅研究センター主催連続講演会 2012年7月4日(水)17:30〜20:30 東洋大学白山キャンパス 連続講演会第一回では、次の講演がなされた。一ノ瀬正樹氏(東京大学教授)による「放射能問題の被害性−−哲
本文を読む永倉千夏子の執筆一覧
デュピュイ・永倉千夏子訳『チェルノブイリ ある科学哲学者の怒り―現代の「悪」とカタストロフィー』明石書店、2012.03を読む(1)
著者: 石塚正英1. 問題の所在 2. システム的悪 以下(2) 3. システム的悪からの脱却 4. 目に見えない悪 以下(3) 5. カタストロフィー 6. テクノ・セントリズムの終焉 以下(4) 7. 有限性の自覚 8. 今後の課題
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