カテゴリー「評論・紹介・意見」の記事リスト

東栄蔵著『信州の教育・文化を問う』を読む


政治的排除を狙っただけの控訴に反撃を!


青山森人の東チモールだより 第212号(2012年5月14日)


東電の社外取締役の兼任の撤回を~數土・NHK経営委員長に申し入れ~


演劇は政治を変えられるか ―新国立劇場で『負傷者16人』を観る―


個の尊厳と自由の精神に対立する自らの 「国家」という意識(その2)


ミャンマー民主化に向かって苦渋の選択 -アウン・サン・スー・チー議員らが初登院-


サラダ記念日くらいの親しみがあるといい


青山森人の東チモールだより 第211号(2012年5月6日)


戦後学生運動の“最後の輝き”か -50年代学生運動を回顧し検証する動き-


<チェルノブイリの無名のヒーロー達>


野田首相はアメリカに何をしに行ったのか(?)


陳光誠氏の奇跡的な脱出


青山森人の東チモールだより 第210号(2012年4月30日)


ハシズム批判(1)大阪府の3条例(教育行政基本条例・府立学校条例・職員基本条例)の危険な内容


個の尊厳と自由の精神に対立する自らの 「国家」という意識(その1)


本間宗究「ちきゅうブッタ斬り」(22)


青山森人の東チモールだより 第209号(2012年4月22日)


医薬品メーカーを独り勝ちさせている高薬価の是正が急務~「薬価改定と医薬品業界の動向」と題して厚生農協連で講演~


司法制度改革の大破綻


発達障害と裁判員制度


「白鳥事件60年目の真実」が考えさせること


アーダルベルト・シュティフター他(新井裕・篠原敏昭ほか訳)『ウィーンとウィーン人』(中央大学出版部、2012年)の紹介


日本の教育の根本的問題点


青山森人の東チモールだより 第208号(2012年4月20日)


単元単位制導入に関するQ&A―大学講義のあいまに(8)


書評 ディディ=ユベルマン、江澤健一郎訳『イメージの前で』(法政大学出版局、2012年)


単元単位制の意義―教育の危機とは何か?


本間宗究「ちきゅうブッタ斬り」(21)


青山森人の東チモールだより 第207号(2012年4月16日夜9時半ごろ)



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