akiyoshiの執筆一覧

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あさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」

著者: 植松 青児

あみなさま 3月1日(新宿駅南口)2日(アメリカ大使館)の「イラン攻撃やめろ緊急アクション」に 多くの方が参集いただきました。 松原さん、レイバーネットでの記事&映像ありがとうございます。 https://x.gd/Ja

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 Kenneth Arrowの「不可能性定理」と民主主義の運命

著者: ブルマン!だよね

20世紀経済学の最もラディカルな成果の一つは、意外にも「民主主義」に冷や水を浴びせるものであった。若き経済学者ケネス・アローが提示した「一般可能性定理(不可能性定理)」は、単なる数理的パズルではない。それは、私たちが素朴

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中国と断絶したまま孤立する日本でいいのか Can Japan Afford to Remain Isolated from China?

著者: 「ピース・フィロソフィー」

2月25日の、「安倍元首相の国葬を許さない会」主催で古賀茂明さんの講演会がありました。最後に私が「中国と断絶したまま孤立する日本でいいのか」というテーマで20分発言させていただきましたのでその発言内容をここにアップします

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高市政権は短命である―高市政権の今後を占う

著者: 小川 洋

 今回の衆院選では裏金議員、統一教会と密接な関係があった議員など、多くの落選中の自民党議員が復活した。ゾンビである。高市政権がゾンビたちに担がれている姿が冷静に見えていれば、この政権が長続きするはずがないことは理解できる

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日本東方出版社刊『私の戦後責任 花岡「和解」を問い直す』刊行記念トークイベント  3月15日(日)15時~ 那覇で開催!

著者: 「ピース・フィロソフィー」

12月27日の投稿で紹介した本『私の戦後責任 花岡「和解」を問い直す』(石田隆至・張宏波 編)のブックイベントが沖縄で開催されます!ふるってお越しください。 【イベント情報】日本東方出版社刊『私の戦後責任 花岡「和解」を

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驚き、桃ノ木、山椒の木というけれどーこれが現実である

著者: 三上治

選挙については、その結果を深夜までテレビにかじりつくようにみていた。いつごろからか、あまりみなくなった。今回は深夜にちらりと1度見たきりだった。前日の新聞で自民党が単独多数はおろか、維新とで3分の2も、と報道されていたが

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【報告・動画案内】1.23イラン駐日大使講演会(平和のための民衆外交団)

著者: 木村雅英

「平和のための民衆外交団」から、1月23日に武蔵大学で開催されたイラン駐日大使を囲んでの集会の報告です。ベネズエラに続いて、アメリカ・イスラエルのイラン攻撃が世界で心配される中、大使の誠実で切実なお話の動画を是非ご覧願い

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またも不戦敗だった2026年衆院選後の東電本社前アクション&SNSデモ:#トラブルだらけの柏崎刈羽原発の再起動に反対します

著者: 太田光征

皆さんはどのような運動手法で脱原発などの社会運動目標を達成し、将来世代への責任を果たそうとお考えですか。インターネットを含むメディアの駆使は、必要条件でしょう。 しかるに2026年高市都合解散総選挙も、脱原発勢力はネット

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2月22日脱原発カフェ「柏崎刈羽原発をどう止めるか」にご参加を‼

著者: 漆原牧久

15年前に福島第一原発事故を起こした東京電力が新潟県の柏崎刈羽原発を再稼働しようとしています。花角知事の再稼働容認表明に対して、新潟県民は昨年11月25日に「人間の鎖」行動を起こし、1,200人が新潟県庁を取り囲んで抗議

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環球時報の報道から: 中国外務省が高市首相の意図する憲法改正に対し警告

著者: グローガー理恵

高市首相は明けても暮れても日本に軍国主義を復活させることばかりをお考えのようだが、国内問題の方はどうなっているのだろうか?また、そのような彼女のスタンスを批判するマスメディアは日本には存在しないのだろうか? 日経新聞の報

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