皆さんはどのような運動手法で脱原発などの社会運動目標を達成し、将来世代への責任を果たそうとお考えですか。インターネットを含むメディアの駆使は、必要条件でしょう。 しかるに2026年高市都合解散総選挙も、脱原発勢力はネット
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
呼び掛け 高市政権の今後についての討論を
著者: 三上治233 過半数 261絶対安定多数 310 3分の2 憲法改正発議に必要 今日の朝日新聞が衆院選挙の節目の数字として挙げたものです。これは衆院選挙の予測を含めてあげた数ですが、自民党は当初は維新とで過半数を獲得目標にして
本文を読む「五つの赤い風船」
著者: Simon早や2026年になりました。地球温暖化の影響がはっきり感じられるようになりました。 2月8日は日本の衆議院議員選挙です。別にこれが全てではありませんが、これを見ていると、 ファシズムの足音が聞こえてくるようです。
本文を読む2月22日脱原発カフェ「柏崎刈羽原発をどう止めるか」にご参加を‼
著者: 漆原牧久15年前に福島第一原発事故を起こした東京電力が新潟県の柏崎刈羽原発を再稼働しようとしています。花角知事の再稼働容認表明に対して、新潟県民は昨年11月25日に「人間の鎖」行動を起こし、1,200人が新潟県庁を取り囲んで抗議
本文を読むささや句会 第124回 2026年 1月20日 火曜日
著者: 公子兼題【凩・木枯し】 木枯や起つたまま葉が歩きだす 守屋明俊 老いらくの恋の成就を知る賀状 合沢舞祥 枯蓮のからから揺れてゐる真昼
本文を読む環球時報の報道から: 中国外務省が高市首相の意図する憲法改正に対し警告
著者: グローガー理恵高市首相は明けても暮れても日本に軍国主義を復活させることばかりをお考えのようだが、国内問題の方はどうなっているのだろうか?また、そのような彼女のスタンスを批判するマスメディアは日本には存在しないのだろうか? 日経新聞の報
本文を読む原発週報 1.28-2.3 編集
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発、停止判断を評価「しっかり立ち止まった」規制事務所長 1月29日 11時15分 朝日新聞デジタル 原子力規制庁柏崎刈羽原子力規制事務所の伊藤信哉所長は28日、東京電力柏崎刈羽原発6号機の停止について
本文を読む中国の環球時報(Global Times)の社説から:高市首相の台湾に関する発言の違法性はどんな偽装でも変えられない
著者: グローガー理恵2025年11月7日の国会答弁で高市首相が台湾有事をめぐり「戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば(日本が集団的自衛権を行使できる)存立危機事態になりうる」と発言した。 さらに高市氏は2026年1月26日に各党党首とと
本文を読む『朝鮮新報』より転載:邪悪な帝国、多極化にしかける戦争/乗松聡子 From Chosun Shinbo: The Evil Empire and its War Against Multipolarity
著者: 乗松聡子バンクーバーにおけるベネズエラとキューバへの連帯デモ。100人ほどで米国総領事館前まで行進し、「ベネズエラもキューバも米国のものではない!」「クーデターNO!戦争NO!」と叫んだ(1月17日) 1月3日、米軍の特殊部隊
本文を読む集会とデモの情報(2月1日~15日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/ミャンマー軍事クーデターから5年マーチ&プロテスト 時間: 13時 30分 ~ 16時 00分 場所:五反田南公園→ミャンマー大使館 ミャンマー軍事クーデターから5年マーチ&プロテストMyan
本文を読む高市首相「台湾発言」の波紋の中、中国西南・華中を旅する
著者: 乗松聡子撫順の奇蹟を受け継ぐ会関西支部 第10次訪中団 参加感想文 まず、参加者が少なめだったにもかかわらずこの旅を実現させてくださった野津さん、そして、各地でガイドをしてくださった曾誠さん、蔡昌錫さん、李衛雄さん、旅を一緒に
本文を読む西側連合のイラン攻撃を許すな!通貨暴落も米国が仕掛けたものだと、ベッセント財務長官が認めた(グレン・ディーセン&ジェフリー・サックス)
著者: 「ピース:フィロソフィー」Scott Bessent Admitted that the U.S. Manipulated Iran’s Currency (Glenn Diesen & Jeffrey Sachs, Janu
本文を読む【本日】日英首脳会談抗議行動
著者: 杉原浩司杉原です。当日のご案内となり恐縮です。急な呼びかけですが、可能な方はご参加ください。https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2026/01/30/154306
本文を読む暴かれる実態:イラン抗議を煽るCIA支援NGOの数々(アラン・マクラウド)
著者: 「ピース・フィロソフィー」REVEALED: THE CIA-BACKED NGOS FUELING THE IRAN PROTESTS by Alan Macleod(Japanese Translation) イランについては、年末の通貨急落
本文を読む経産省前テントひろばニュース(第328号)
著者: 経産省前テントひろば運営委員会〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6107 : 260130〕
本文を読むテント日誌1月25日版(2026号)
著者: 経産省前テントひろば1月25日(日)12時より、脱原発青空テント川柳句会が開催されました。 お天気は良かったですが、キンと冷えた空気のなか、北風が強く吹く大変寒い日でした。 今回の川柳句会参加者は、初参加の方を含めた8名。 席題は「どうする
本文を読む原発週報 1.21-1.27
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発が再稼働 東電、福島第一原発事故後に初めて 1月21日 19時09分 朝日新聞デジタル 東京電力ホールディングスは21日、柏崎刈羽原発6号機(新潟県、出力135.6万キロワット)を再稼働させた。同原
本文を読むテント日誌1月22日(木)版
著者: 経産省前テントひろば浜岡も柏崎刈羽も止めろ、イスラエル訪問議員と衆議院解散を糾弾 1月16日(金) 暗くなっても比較的暖かい夕刻、経産省前テントひろばの経産省抗議を30人程で開始。Szさん:「原発では明日が無い」と「原子力発電NO」を歌い、
本文を読む【本日1月26日夕方より】イスラエル製虐殺ドローンを買うな!防衛省前ハンガーストライキ
著者: 杉原浩司杉原です。本日夕方スタートです。選挙でも争点化させましょう。 https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2026/01/26/002544
本文を読むユーミン「海を見ていた午後」――若書きとしての時間の破綻
著者: ブルマン!だよね(1974年『MISSLIM』収録) 「山手のドルフィンは 静かなレストラン」――舞台は明確に横浜・山手であり、雨ではなく、むしろ晴れた午後の光が支配する空間である。語り手はそこで、別れた相手との過去を回想する。その別れ
本文を読む集会とデモの情報(1月24日~26日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/暮らしそっちのけ解散⁉ 選挙に使う税金かえせ 1・24フェミブリッジ・アクション 時間: 16時 00分 ~ 場所:新宿駅東南口 暮らしそっちのけ解散⁉ 選挙に使う税金かえせ1・24フェミブリ
本文を読む【速報】柏崎刈羽原発6号機の原子炉停止へ、東電が発表
著者: 木村雅英やはりすぐに柏崎刈羽6号機が止まりました。取り急ぎ。早く諦めれば安心なのにね。 ━━━━━━━━━━━━━━新潟日報 速報メールhttps://www.niigata-nippo.co.jp━━━━━━━━━━━━━━
本文を読む武士道は侵略の免罪符たりうるか
著者: ブルマン!だよね――「柔道国家元首」神話が語らないもの プーチンが柔道を学び、嘉納治五郎を「無条件の権威」と仰いでいる――この事実それ自体は、もはや珍しくもない。問題は、そこから何を導くのか、である。 岩田昌征は、プーチンの人格形成
本文を読む序章 アメリカ帝国史論の意味
著者: 蔵田計成まえがき(古賀 暹) アメリカのヴェネゼラへの侵略が起こった。それがキッカケで蔵田計成さんから預かっていた「アメリカ帝国史論」というこの論文のことを想い出した。この論文は彼と私の間で何度か往復し、互いに論じ合った「アメ
本文を読む原発週報 1.14-1.20
著者: 漆原牧久女川原発に立ち入り調査 相次ぐ不具合受け きょうから定期検査入り 1月14日 11時30分 朝日新聞デジタル 14年ぶりの営業運転を始めてから1年が経過した東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)に対し、県と地
本文を読む戦後思想史におけるロマン主義問題
著者: ブルマン!だよねはじめに──シミュレーションの時代における違和感 今日、人工知能は「人の心」を驚くほどの精度でシミュレートし始めている。感情分析、意思決定モデル、言語生成──かつて内面の深奥に属すると考えられていた領域が、計算可能性の地
本文を読むテント日誌1月15日(木)版
著者: 経産省前テントひろば全ての原発の基準地震動策定を見直せ、ベネズエラ軍事攻撃糾弾の「声明」! 座り込み時に新聞社の記者から柏崎刈羽原発の再稼働について電力消費者である東京の人がどう考えるかと問われて、14年間もこの数年の猛暑も原発無しで電気
本文を読む資本論を非経済学的に読む 15
著者: 山本耕一1. 絶対的剰余価値と相対的剰余価値 「売り」の困難をめぐる問題のつづきである。順番が前後になってしまい、不手際なことこのうえないが、「絶対的剰余価値」と「相対的剰余価値」について、ここでかんたんにみておこう。これも「
本文を読む諜報国家ロシアと〈語らされる知性〉(第3回)
著者: ブルマン!だよね誰が、どのように語らされるのか――親ロ的言説の類型とその効果 ロシアの情報戦が成功する最大の理由は、他国の社会に語り手が存在することにある。彼らはスパイでも工作員でもない。多くは自らを批判的知性と信じ、実際に豊富な知識と
本文を読む【速報】柏崎刈羽原発6号機の再稼働延期へ
著者: 木村雅英今、新潟日報の速報が送られてきました。転送します。6号機の再稼働を延期するそうです。東電が動かしたそうな次の発表を昨日していましたが。 柏崎刈羽原子力発電所TOP|新潟本社・柏崎刈羽原子力発電所|東京電力ホールディングス
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