フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会 ―持続可能で平和な社会を―日時:2026年3月7日(土)11時ブース出店、13時開会、14時30分パレード出発場所:代々木公園B地区(ケヤキ並木・野外ステージ)内容
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
集会とデモの情報(3月8日~15日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/チベットUprising day(蜂起記念日)ピースマーチ2026 時間: 13時 00分 ~ 場所:神宮通り公園北側 チベットUprising day(蜂起記念日)ピースマーチ202666t
本文を読む「アヤトラは国民的人気があった」テヘランからのモハンマド・マランディ教授のレポート
著者: 「ピース・フィロソフィー」*SPECIAL* – Prof. Mohammad Marandi : Latest Developments LIVE From Tehran (日本時間3月5日未明にアップされた、ジャッジ・ナポリターノ
本文を読むあさって3/7(土)鵜飼哲さん講演会「パレスチナを破壊し、さらに気候危機を生み出す暴力」
著者: 植松 青児あみなさま 3月1日(新宿駅南口)2日(アメリカ大使館)の「イラン攻撃やめろ緊急アクション」に 多くの方が参集いただきました。 松原さん、レイバーネットでの記事&映像ありがとうございます。 https://x.gd/Ja
本文を読む暗い霧を吹きとばしたい
著者: Simon私は年明けてからタイに渡航しました。1年ぶりになりますが、日本とは全く違う暑さ、時間の流れ、人々の感じ方に、日本の生活で辟易していた私には、心地良さを感じる毎日でした。 ですがここバンコクに着いて、まず直面したのは円安
本文を読む原発週報 2.25-3.3
著者: 漆原牧久デブリ取り出しロボットアーム公開 開発遅れ、26年度2号機投入へ 2月25日 19時00分 朝日新聞デジタル 東京電力は25日、福島第一原発で溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)を取り出すロボットアームを報道陣に公開
本文を読む文明フォーラム@北多摩 第46 回研究会のお知らせ
著者: 大賀英二Kenneth Arrowの「不可能性定理」と民主主義の運命
著者: ブルマン!だよね20世紀経済学の最もラディカルな成果の一つは、意外にも「民主主義」に冷や水を浴びせるものであった。若き経済学者ケネス・アローが提示した「一般可能性定理(不可能性定理)」は、単なる数理的パズルではない。それは、私たちが素朴
本文を読む中国と断絶したまま孤立する日本でいいのか Can Japan Afford to Remain Isolated from China?
著者: 「ピース・フィロソフィー」2月25日の、「安倍元首相の国葬を許さない会」主催で古賀茂明さんの講演会がありました。最後に私が「中国と断絶したまま孤立する日本でいいのか」というテーマで20分発言させていただきましたのでその発言内容をここにアップします
本文を読む集会とデモの情報(3月2日~8日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/辺野古新基地建設の強行を許さない!防衛省抗議・申し入れ行動 時間: 18時 30分 ~ 19時 30分 場所:防衛省正門前 辺野古新基地建設の強行を許さない!防衛省抗議・申し入れ行動防衛省に「
本文を読む3.2防衛省 緊急抗議行動
著者: 中村辺野古への基地建設を許さない実行委員会の中村です。 明日以下の行動があります。 是非ご参加下さい。 【米公文書】辺野古新基地だけでは普天間基地返還せず ▼彡▽彡▼彡▽彡▼彡▽彡▼彡▽彡▼彡▽彡▼彡▽彡▼彡▽彡▼ 2/2
本文を読む経産省前テントひろばニュース第330号
著者: 経産省前テントひろば〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6124: 260226〕
本文を読む原発週報 2.18-2.24
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発が14年ぶりに送電開始 静かな緊張に包まれた制御室 2月18日 11時15分 朝日新聞デジタル 再稼働した東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)6号機は16日夜、本格的な発電・送電を14年ぶりに再開し、営業
本文を読む高市政権は短命である―高市政権の今後を占う
著者: 小川 洋今回の衆院選では裏金議員、統一教会と密接な関係があった議員など、多くの落選中の自民党議員が復活した。ゾンビである。高市政権がゾンビたちに担がれている姿が冷静に見えていれば、この政権が長続きするはずがないことは理解できる
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌2026年2月19日版(週報)
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月19日は、座り込み5,279日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実
本文を読む資本論を非経済学的に読む 16
著者: 山本耕一1. 協業 「相対的剰余価値の生産」は興味ぶかい篇である。その記述をたどっていくと、人間や社会といった基本的なことがらについて、マルクスがどのようなイメージを描いていたかが、なんとなくみえてくる。 この篇で考究の対象と
本文を読む経産省前テントひろばニュース
著者: テントひろば運営委員会経産省前テントひろばニュース テント強制撤去から3465日原発再稼働糾弾! 編集・発行 テントひろば運営委員会 衆議院選挙に続く、あらたな原発再稼働を許さない! 3・11 脱原発・経産省前大集会に集まろう! 第329号
本文を読む原発週報 2.11-2.17
著者: 漆原牧久除染土の利用先「秋までに決定」 環境相、出先機関の候補 2月11日 5時00分 朝日新聞デジタル 東京電力福島第一原発事故後に福島県内の除染で出た土(除染土)をめぐり、石原宏高環境相は10日、地方にある政府の出
本文を読む集会とデモの情報(2月17日~27日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/「イスラエル製虐殺ドローンを買うな!」緊急行動 時間: 09時 30分 ~ 10時 30分 場所:防衛省前 「イスラエル製虐殺ドローンを買うな!」緊急行動“Don’t
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌2026年2月12日版(週報)
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月12日は、座り込み5,269日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実
本文を読む日本東方出版社刊『私の戦後責任 花岡「和解」を問い直す』刊行記念トークイベント 3月15日(日)15時~ 那覇で開催!
著者: 「ピース・フィロソフィー」12月27日の投稿で紹介した本『私の戦後責任 花岡「和解」を問い直す』(石田隆至・張宏波 編)のブックイベントが沖縄で開催されます!ふるってお越しください。 【イベント情報】日本東方出版社刊『私の戦後責任 花岡「和解」を
本文を読む驚き、桃ノ木、山椒の木というけれどーこれが現実である
著者: 三上治選挙については、その結果を深夜までテレビにかじりつくようにみていた。いつごろからか、あまりみなくなった。今回は深夜にちらりと1度見たきりだった。前日の新聞で自民党が単独多数はおろか、維新とで3分の2も、と報道されていたが
本文を読む【報告・動画案内】1.23イラン駐日大使講演会(平和のための民衆外交団)
著者: 木村雅英「平和のための民衆外交団」から、1月23日に武蔵大学で開催されたイラン駐日大使を囲んでの集会の報告です。ベネズエラに続いて、アメリカ・イスラエルのイラン攻撃が世界で心配される中、大使の誠実で切実なお話の動画を是非ご覧願い
本文を読む原発週報 2.4-2.10
著者: 漆原牧久原発事故からの避難者訴訟、二審も東電に賠償命令 国の責任は認めず 2月4日 18時05分 朝日新聞デジタル 東京電力福島第一原発事故で、福島県や首都圏などから九州へ避難した約40人が国と東電を相手に、1人あたり
本文を読むまたも不戦敗だった2026年衆院選後の東電本社前アクション&SNSデモ:#トラブルだらけの柏崎刈羽原発の再起動に反対します
著者: 太田光征皆さんはどのような運動手法で脱原発などの社会運動目標を達成し、将来世代への責任を果たそうとお考えですか。インターネットを含むメディアの駆使は、必要条件でしょう。 しかるに2026年高市都合解散総選挙も、脱原発勢力はネット
本文を読む呼び掛け 高市政権の今後についての討論を
著者: 三上治233 過半数 261絶対安定多数 310 3分の2 憲法改正発議に必要 今日の朝日新聞が衆院選挙の節目の数字として挙げたものです。これは衆院選挙の予測を含めてあげた数ですが、自民党は当初は維新とで過半数を獲得目標にして
本文を読む「五つの赤い風船」
著者: Simon早や2026年になりました。地球温暖化の影響がはっきり感じられるようになりました。 2月8日は日本の衆議院議員選挙です。別にこれが全てではありませんが、これを見ていると、 ファシズムの足音が聞こえてくるようです。
本文を読む2月22日脱原発カフェ「柏崎刈羽原発をどう止めるか」にご参加を‼
著者: 漆原牧久15年前に福島第一原発事故を起こした東京電力が新潟県の柏崎刈羽原発を再稼働しようとしています。花角知事の再稼働容認表明に対して、新潟県民は昨年11月25日に「人間の鎖」行動を起こし、1,200人が新潟県庁を取り囲んで抗議
本文を読むささや句会 第124回 2026年 1月20日 火曜日
著者: 公子兼題【凩・木枯し】 木枯や起つたまま葉が歩きだす 守屋明俊 老いらくの恋の成就を知る賀状 合沢舞祥 枯蓮のからから揺れてゐる真昼
本文を読む環球時報の報道から: 中国外務省が高市首相の意図する憲法改正に対し警告
著者: グローガー理恵高市首相は明けても暮れても日本に軍国主義を復活させることばかりをお考えのようだが、国内問題の方はどうなっているのだろうか?また、そのような彼女のスタンスを批判するマスメディアは日本には存在しないのだろうか? 日経新聞の報
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