2012年6月25日(月) 地震と原発事故情報【TMM:No1497】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.6/24そうだ、船橋行こう。電車で
本文を読む造反に理あり、天の声はやがて姿を現す
著者: 三上 治権力の側のやり口はいつも同じだ。それにしてもだと思う。消費増税や原発再稼働などに異議申し立てをする民主党の小沢一郎や彼に同調する面々への攻撃は凄まじい。これを象徴するのは小沢一郎に対するメディアを含めた攻撃である。小沢一
本文を読む国民の声は燎原の火となり野田政権を焼き尽くす!
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月25日 連帯・共同ニュース第268号 ■ 大飯原発の3・4号機の再稼働に向けた準備は進んでいるが、野田首相ら体制や権力側は再稼働が具体的になれば反対運動も鎮静化すると踏んでいた。野田首相の「反対論は精神論
本文を読む味噌も糞も一緒では?
著者: とら猫イーチ「週刊文春の2つの「爆弾」とメディア」なる藤田博司氏の御投稿には、空いた口が塞がりません。 小沢氏と原氏の事件では、同列に扱うべきでは無い問題点が含まれています。 小沢氏の「離縁状」問題は、今のところ家庭内のものであ
本文を読む週刊文春の2つの「爆弾」とメディア
著者: 藤田博司週刊文春がここ2週続けて「爆弾」を爆発させた。6月14日発売の21日号では、小沢一郎の夫人が一郎氏との離婚を支持者に伝えた自筆の手紙のコピーが暴露された。21日発売の28日号では、巨人軍の原辰徳監督が素性怪しい人物に女性
本文を読む原子力の軍事利用に道を開きかねない原子力規制委員会設置法付則と原子力基本法改悪
著者: 紅林進6月20日に成立した「原子力規制委員会設置法」については、 eシフトの【声明】「原子力規制庁の設置に関するNGO声明」 http://e-shift.org/?p=1895 http://e-shift.org/wp/w
本文を読む「国民の声を大事にして,マニフェストにこだわる人々(議員)を励ます方が有効だと思いますが」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月23日(土)-2 地震と原発事故情報【TMM:No1496】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━
本文を読む「6月22日(金)官邸前に4万5千人も!日本中こんなに怒っている人がいる」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月23日(土) 地震と原発事故情報【TMM:No1495】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.6月22日(金)官邸前に4万5千人も
本文を読む東海村・村上村長ら「脱原発」の訴え
著者: 池田龍夫全国35都道府県の区市町村長は4月「脱原発をめざす首長会議」を結成して、原発再稼動阻止の姿勢を打ち出した。東海原発を抱える村上達也東海村村長ら現職首長3人は6月17日に緊急記者会見。大飯原発(福井県おおい町)再稼動ににつ
本文を読む普天間基地へのオスプレイ配備の危険!~構造的沖縄差別を問う~
著者: 晴子普天間基地へのオスプレイ配備の危険!~構造的沖縄差別を問う~ ◆日 時 : 6月30日(土) 6時30分から ◆会 場 : 文京区民センター 2A会議室 都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分 東京メトロ丸ノ内線
本文を読む全訳「スペイン:危機と切捨てと怒りのスパイラル」 (ルーク・ストバート、ジョエル・サンズ)
著者: 童子丸開シリーズ: 『スペインの経済危機』の正体(その1) スペイン:危機と切捨てと怒りのスパイラル 1990年代後半からスペインに住み、その急激な変貌と無残な崩壊の様子を外国人の目で見つめてきた私にとって、特に日本で198
本文を読む孫崎享氏のTwitterより“増税後はTPP/福島4号機の危機/民主・自民合意の本質は統治機構の復活/『検察の罠』と嘘社会・日本”など
著者: 「ちきゅう座」編集部6月22日 ポチ度 日米関係:米国のポチになることを目指している野田首相を始めとする政治家、官僚、学者、ジャーナリスト、経済人へ。皆様日頃ご苦労様です。さて皆様の努力は米国でどのように評価されているでしょうか。Rober
本文を読む小さな村の根深い行き違い
著者: 岩田昌征新聞紙面やテレビ画面から旧ユーゴスラヴィアの諸地域における民族浄化や宗教紛争のニュースが殆ど見えなくなってから久しい。だからと言って、コソヴォにおけるセルビア人とアルバニア人の対立が消えたわけではない。EUに入りたいセル
本文を読む『労働情報』841号(2012年7月1日号)を、6月25日(月)に発売のお知らせ
著者: 『労働情報』浅井真由美『労働情報』841号(2012年7月1日号)を、6月25日(月)に発売します。 (重複、ご容赦下さい。転載・転送大歓迎) ■□■□■□■ 2012年7月1日号 目次 ■□■□■□■ ●時評自評 何とも不自然な有期契約法制
本文を読むオスプレイ訓練、「本土6ルートで計画」に驚く
著者: 池田龍夫オスプレイ(垂直離着陸輸送機MV22)配備をめぐって日米間の溝を埋められるだろうか。6月18日付「ウオッチ」で問題提起したが、仲井真弘多沖縄県知事と佐喜真淳宜野湾市長は19日急きょ上京。森本敏防衛相・玄葉光一郎外相に面会
本文を読む再稼働阻止闘争の動きから(6月23日~7月1日)
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月22日 連帯・共同ニュース第267号 ■ 最近の政治的動きはやり切れない気持ちをもたらすところがある。何をやってもという思いにさせるところがあるのだ。気持ちは内向し、新聞等読みたくもないという心的状況にす
本文を読むテント日誌 6/20日 経産前省テント広場―284日目 原発ゼロ46日目…台風の当たり年なんて誰も歓迎をしないのだけれど
著者: 経産前省テントひろば今年は空梅雨がいいのだけれど…なんてかってな祈願をしていたが、どうやら台風の当たり年になってしまった。天候だけでなく、政治も経済も大荒れのようだ。これは世界的なことで人間の傲慢さに対する天の怒りか。むかしの中国なら天帝の
本文を読む「放射能無害化は極めて困難」(小出裕章)など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月22日(金) 地震と原発事故情報【TMM:No1494】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再稼働を撤回せよ、新版(第
本文を読む大飯原発前での抗議とおおい町長への申し入れ17~18日の報告(2)
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月21日 連帯・共同ニュース第266号 ■ 今回のバスツアーでの現地集会参加の一部を急遽変更した。17日の夜におおい町丸山公園で監視を続けけるテント村の人々との交流、18日には大飯原発PR施設前での再稼働抗
本文を読む特別試写会!ぬちがふう(命果報) -集団自決と従軍慰安婦の証言ドキュメント!-
著者: 生方 卓特別試写会!ぬちがふう(命果報) 集団自決と従軍慰安婦の証言ドキュメント! 2012年6月23日(土)沖縄戦、慰霊の日 ★14:20開演14:30上映開始 特別試写会と朴壽南監督の講演 ★明治大学 和泉キャンパス 第1校
本文を読むギリシャで緊縮推進派と反緊縮派の議席数を逆転させたプレミア議席制度の弊害
著者: 紅林進紅林進です。 経済危機の負担、犠牲を労働者、民衆に押し付ける「緊縮策」か、それに反対するかどうかで争われ、先月5月に行われた ギリシャの総選挙(一院制、定数300)では、「緊縮策」反対の「急進左翼連合」が躍進し、第一
本文を読む重慶モデル、薄煕来事件を考える(社会主義理論学会第60回研究会)のご案内
著者: 紅林進社会主義理論学会第60回研究会のご案内 テーマ: 重慶モデル、薄煕来事件を考える 日時: 7月22日(日)午後2時より 会場: 慶応大学三田校舎研究室棟1FB会議室 最寄駅・地図http://www.keio.ac.jp
本文を読む本間宗究「ちきゅうブッタ斬り」(24)
著者: 本間宗究歴史的な大転換 2012年の6月から7月は、世界の金融において、歴史的な大転換期になるものと考えている。そして、その理由としては、「英米独の10年国債」が、歴史上からも、稀に見るほどのバブルを形成し、大天井を付けた可
本文を読む安保反対の「6・15」を忘れまい -声なき声の会が記念集会の存続を確認-
著者: 岩垂 弘52年前の反安保闘争の中で生まれた反戦市民グループ「声なき声の会」による恒例の「6・15集会」が、6月15日夜、東京・池袋の豊島区勤労福祉会館で開かれた。毎年、さまざまなテーマで話し合ってきた「6・15集会」だが、今年
本文を読む「あす22日!緊急大拡散!首相官邸まえ超大規模抗議行動にご参集下さい」などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月21日(木) 地震と原発事故情報 【TMM:No1493】 -6つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.あす22日!緊急大拡散
本文を読む重慶事件における新左派の役割と政治改革のゆくえ(下)
著者: 石井知章https://chikyuza.net/archives/23836より続く。 4、鄧小平と趙紫陽の政治改革の今日的な意味 今回の重慶事件が示すように、仮に部分的にであったとしても、毛沢東主義という名の中国の「伝統」
本文を読む学問の道を歩む―2―
著者: 石塚正英むかし、マルクスがもてはやされていたころ、マルクスはいつマルクスになったか、という問題が真剣に議論された。①或る人は、経済学哲学草稿のとき(1844年)と言い、②或る人はドイツ・イデオロギーのとき(1845~46年)と
本文を読む三木清と西田幾多郎の人間学 (3・完)
著者: やすい・ゆたか十、実在としての薔薇の意識 やすい:西田哲学ではあくまで経験を実在として捉えますから、現象即実在なのです。それは人間の感覚によって構成された事物が実在だということですが、その場合、ノエシスつまり意識の作用面とノエマつまり
本文を読む重慶事件における新左派の役割と政治改革のゆくえ(上)
著者: 石井知章はじめに 最近、日本では報道される機会がめっきり減ったものの、今回の薄熙来の解任でいわゆる重慶事件の真相のすべてが明らかになったわけでなければ、中国のトップリーダーたちの間で繰り広げられてきた権力闘争に、最終的な幕が下
本文を読む「原発再稼働と不透明な値上げはぜったい許せない!」などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月20日(水) 地震と原発事故情報【TMM:No1492】-6つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.電気料金の自動引き落としをやめよう
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