交流の広場の執筆一覧

《様々な共産党の研究、今、何故、日本共産党研究であるのか?》どぶ板選挙論前哨戦として。

著者: 武田明

そろそろ鬱屈した日本を変える「勝利の方程式」を提示していきたいと考えないわけにはいかない。 そんなものはあり得ないと言う重苦しい雰囲気の中にあるのは何故であるのだろうか? 資本の独り歩きは止められない。 熊本地震が起ころ

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専門家に表現の自由などない / 野田医師の裁判について弁護士さんの安堵に日本社会将来不安。

著者: 札幌のサル

医師の橋下診断の可否は、その専門性において厳格に問われるべきで、表現の自由などということで正当化されたら、市民やその代表者はたまったものではない。精神病という専門医師の根拠さだからぬ診断で病院や強制収容所送りになったソ連

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テント日誌4月24日…川内原発通信―無責任企業九電で鹿児島県庁の応対にあきれた

著者: 経産省前テントひろば

経産省前テントひろば1688日 のどかな座込み と 「川内止めよう」チラシまき 家を出るとき小雨が降っていたが、テントに着いたらほとんどやんだので椅子を出して座り込んだ。 雨に濡れた木々のみどりと国会通りに咲くつつじが美

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テント日誌4月22日…テントの写真はどれほど撮られたのだろうか

著者: 経産省前テントひろば

経産省前テントひろば1686日 テントの写真はどれほど撮られたのだろうか 4月21日(木)の事 朝からどんよりした天気で何時雨が振り出すか心配しながら座り込む。 11時過ぎからいつものメンバーで熊本の地震や川内原発をとめ

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植村隆さんの22日の札幌裁判に桜井よしこさんご本人が出廷する可能性が高まっている、との情報

著者: 長谷川綾

【急告】 植村裁判を支える市民の会(略称・支える会)から傍聴のお願いです。 4月22日15時30分、札幌地裁805号法廷で、慰安婦問題を報じた記事を「捏造」呼ばわりされた元朝日新聞記者植村隆さんが、「ジャーナリスト」の桜

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《マルクスの亡霊再び…生誕前夜祭》ちきゅう座総会Q&A、マルクスと貧困、意識と無意識について

著者: 武田明

【大未来史、「東京演義」共同共闘革命の開陳】 私信の様な「交流広場」いつも掲載ありがとうございます。 読んで頂けているのか?そして、何か受け取って頂けているのか?書くことによって前進しているのか? 個人的には、そこには、

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《大いなる地獄を往く。日本における最貧困化による認知症増加は、世界悲劇の根底に通じている。》(その2)これで怒らねばもはや人間ではない!

著者: 武田明

あらゆる意味で正念場にある様に思う。一瞬、一瞬を無駄にすることが出来ない。 15日、岩上安身、鳥越俊太郎ツイキャスにお邪魔をして「ちきゅう座」読者を増やそうと宣伝してきました。 巨大メディアに対抗する為には何らかの「ムー

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