● ロシア帝国主義によるウクライナ侵略戦争は、もう5年目に入りました。ロシアやドイツで革命が起こった第一次世界戦争よりも、首相が何人も交代した日米戦争よりも、長く続いています。例えば日本史の中でようやく知られてきた復員兵
本文を読む時代をみるの執筆一覧
SJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】674 西サハラ・アラブ民主共和国創設Rule of Law 50年
著者: 平田伊都子2月19日、アンドリュー元英国王子(66)は自分の誕生日に逮捕され、2月23日には元英王子と同じ少女売春売買主犯エプスタイン・ファイルに絡む容疑で、マンデルソン元駐米英国大使も英国警察に逮捕されました。 マンデルソ
本文を読む経産省前テントひろばニュース第330号
著者: 経産省前テントひろば〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6124: 260226〕
本文を読む「旧姓使用の法制化」による混乱 ― 「氏名」とは?
著者: 池田祥子「選択的夫婦別姓」が問うてきたもの(1) 「選択的夫婦別姓」とは、日本での結婚に伴う女(通常)の改姓(夫婦同姓)という制度への疑問から始まり、結果としては、その制度の「部分的」改定を要求するものである。さらに言えば、そ
本文を読む原発週報 2.18-2.24
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発が14年ぶりに送電開始 静かな緊張に包まれた制御室 2月18日 11時15分 朝日新聞デジタル 再稼働した東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)6号機は16日夜、本格的な発電・送電を14年ぶりに再開し、営業
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌2026年2月19日版(週報)
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月19日は、座り込み5,279日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】673 UN 事務総長がAU総会で嬉しい言葉
著者: 平田伊都子2月14日のバレンタインデーには、世界各地で平和と銘打った国際会議が開かれました。 バレンタイン司祭が、時のローマ皇帝クラウディウスに逆らって恋人たちを添わせる儀式を続けたため、処刑されたそうです。 その刑執行の日が
本文を読む経産省前テントひろばニュース
著者: テントひろば運営委員会経産省前テントひろばニュース テント強制撤去から3465日原発再稼働糾弾! 編集・発行 テントひろば運営委員会 衆議院選挙に続く、あらたな原発再稼働を許さない! 3・11 脱原発・経産省前大集会に集まろう! 第329号
本文を読むお江戸舟遊び瓦版1145号/第27回まちの駅全国大会in東京・下町
著者: 中瀬勝義〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6118 : 260218〕
本文を読む原発週報 2.11-2.17
著者: 漆原牧久除染土の利用先「秋までに決定」 環境相、出先機関の候補 2月11日 5時00分 朝日新聞デジタル 東京電力福島第一原発事故後に福島県内の除染で出た土(除染土)をめぐり、石原宏高環境相は10日、地方にある政府の出
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌2026年2月12日版(週報)
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月12日は、座り込み5,269日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】672 アメリカは西サハラ紛争解決に介入
著者: 平田伊都子「アメリカが国連と連携して、<モロッコ南部サハラ>和平協議を始めた。モロッコ、ポリサリオ、アルジェリア、モーリタニアも参加」と言うニュースを、MWNモロッコ世界ニュースが、2月8日に流しました。 日本で、衆議院選挙投開
本文を読む原発週報 2.4-2.10
著者: 漆原牧久原発事故からの避難者訴訟、二審も東電に賠償命令 国の責任は認めず 2月4日 18時05分 朝日新聞デジタル 東京電力福島第一原発事故で、福島県や首都圏などから九州へ避難した約40人が国と東電を相手に、1人あたり
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌2月5日版
著者: 木村雅英経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年2月5日は、座り込み5,262日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実践
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】671 クリントン・トランプ・ICE
著者: 平田伊都子少女売春売買エプスタイン事件は、クリントン、バイデン、トランプと、歴代アメリカ大統領を巻き込んでいます。 主犯のエプスタインは2019年、収監中に自殺と見せかけ殺されてしまいました。 が、2026年1月30日、彼が残し
本文を読む原発週報 1.28-2.3 編集
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発、停止判断を評価「しっかり立ち止まった」規制事務所長 1月29日 11時15分 朝日新聞デジタル 原子力規制庁柏崎刈羽原子力規制事務所の伊藤信哉所長は28日、東京電力柏崎刈羽原発6号機の停止について
本文を読む加藤哲郎のネチズンカレッジ 2026年2月 月例時評 「ドンロー主義」には権力分立を、高市暴走解散には熟慮の投票を!
著者: 加藤哲郎年末に危惧した米国国家安全保障戦略(NSS)にもとづく新モンロー主義=ドンロー主義は、新年早々にトランプによるヴェネズエラ武力侵攻、マドゥロ大統領拉致事件として炸裂しました。明らかな国際法違反ですが、トランプは国際法な
本文を読む経産省前テントひろば座り込み日誌 2026年1月29日版
著者: 木村雅英経産省前テントひろば、脱原発テント設置日(2011年9月11日)から1807日目(2016年8月21日)にテント強制撤去。2026年1月29日は、座り込み5,255日目。これは、マハトマ・ガンディー「非暴力、不服従」の実
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】670 AU 安保理選挙に西サハラ立候補
著者: 平田伊都子UN(国際連合)のSC(安全保障理事会)に当たるのが、AU(アフリカ連合)のPSC(平和安全保障理事会)です。 名前も仕事も似たか寄ったかですが、大きく違うのは、UN が15の構成員を特権のある定席5議席と、残り10議
本文を読む経産省前テントひろばニュース(第328号)
著者: 経産省前テントひろば運営委員会〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6107 : 260130〕
本文を読む原発週報 1.21-1.27
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発が再稼働 東電、福島第一原発事故後に初めて 1月21日 19時09分 朝日新聞デジタル 東京電力ホールディングスは21日、柏崎刈羽原発6号機(新潟県、出力135.6万キロワット)を再稼働させた。同原
本文を読むテント日誌1月22日(木)版
著者: 経産省前テントひろば浜岡も柏崎刈羽も止めろ、イスラエル訪問議員と衆議院解散を糾弾 1月16日(金) 暗くなっても比較的暖かい夕刻、経産省前テントひろばの経産省抗議を30人程で開始。Szさん:「原発では明日が無い」と「原子力発電NO」を歌い、
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】669 アメリカ建国250年
著者: 平田伊都子今年に入って、アメリカ巡りの豪華クルーズ船コマーシャルを、<アメリカ建国250年を祝して>と銘打ち、カーニバル・クルーズ・ラインとかアメリカン・クルーズ・ラインなどの大手クルーズ会社が流し始めました。 奴隷船を連想
本文を読む【速報】柏崎刈羽原発6号機の原子炉停止へ、東電が発表
著者: 木村雅英やはりすぐに柏崎刈羽6号機が止まりました。取り急ぎ。早く諦めれば安心なのにね。 ━━━━━━━━━━━━━━新潟日報 速報メールhttps://www.niigata-nippo.co.jp━━━━━━━━━━━━━━
本文を読む原発週報 1.14-1.20
著者: 漆原牧久女川原発に立ち入り調査 相次ぐ不具合受け きょうから定期検査入り 1月14日 11時30分 朝日新聞デジタル 14年ぶりの営業運転を始めてから1年が経過した東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)に対し、県と地
本文を読むテント日誌1月15日(木)版
著者: 経産省前テントひろば全ての原発の基準地震動策定を見直せ、ベネズエラ軍事攻撃糾弾の「声明」! 座り込み時に新聞社の記者から柏崎刈羽原発の再稼働について電力消費者である東京の人がどう考えるかと問われて、14年間もこの数年の猛暑も原発無しで電気
本文を読む【速報】柏崎刈羽原発6号機の再稼働延期へ
著者: 木村雅英今、新潟日報の速報が送られてきました。転送します。6号機の再稼働を延期するそうです。東電が動かしたそうな次の発表を昨日していましたが。 柏崎刈羽原子力発電所TOP|新潟本社・柏崎刈羽原子力発電所|東京電力ホールディングス
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】668 モロッコ国王VSニューヨーク市長
著者: 平田伊都子2026年1月10日、MAP マグレブ・アラブ・プレス(モロッコ国営通信)が、ムハンマド六世モロッコ国王陛下は酷い腰痛で公務を暫く休まれると、報道しました。 秘密主義の王室による突然の休業通知は、モロッコ臣民のSNSで
本文を読むテントニュース327号
著者: 経産省前テントひろば〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6098 : 260116〕
本文を読む加藤哲郎のネチズンカレッジ 2026年1月 月例時評 1月3日緊急加筆
著者: 加藤哲郎(1月3日緊急加筆) 米国新NSSは、危惧した通りでした。アメリカ軍が、ヴェネズエラに侵攻し、トランプの意に沿わないマドゥロ大統領夫妻を特殊部隊が拉致しました。プーチンのウクライナ侵攻に匹敵する、国際法違反の暴挙です。
本文を読む






