重複送信をお許し願います。 3月の 首相官邸「裏」からの抗議行動 案内です。 3月は第一週(7日)のみ休みます。 同日同時刻に、 もう原発を動かすな!「エネルギー基本計画」反対!再稼働反対! 3・7官邸前抗議行動(主催:
本文を読む「秘密保護法」廃止へ!3月6日「12.6を忘れない6日行動」
著者: 杉原浩司[転送・転載歓迎/重複失礼] 6日に行われる秘密保護法廃止アクションの案内を転送します。平日昼間 ですが可能な方はご参加ください。 【全国各地の「6日行動」等案内】 http://bit.ly/1kuDUSh 【参考】
本文を読むたんぽぽ舎から No.2105
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2105】 2014年3月4日(火)地震と原発事故情報-「2/23たんぽぽ舎第26回総会・ 活動方針」-その1-をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.2/23たんぽぽ舎第26回・
本文を読む311ヌードな日立パレード2014
著者: 戦時下の現在を考える講座No Nukes×Yes Nudes! 原発反対/黙祷反対の、コール+朗読デモ!! 野村喜和夫の詩集『ヌードな日』(思潮社2011)と日立をくっつける。 活字を街にぶっつける。パレードだ、 《現在の世界には、もはや(詩)
本文を読む3.30伊達判決55周年記念:集会と講演会
著者: 塩川喜信今こそ伊達判決を生かそう! ―危険な安倍政権に対する対抗軸を― 日時:2014年3月30日(日)1:00~5:00(12:30開場) 会場:明治大学リバティタワー・リバティホール 交通機関:JR御茶ノ水駅徒歩5分 記録映
本文を読む【全国メディアには無視されているよう】日本科学者会議の汚染水と除染についての深刻な緊急提言
著者: 「ピースフィロソフィー」「日本科学者会議」が、汚染水問題と除染問題について大変重要な緊急提言を2月11日に発表し、2月27日に記者会見を開いた。 日本科学者会議記者会見(2月27日、福島県庁にて) 提言は日本科学者会議のウェブサイトに全文がアッ
本文を読むアジア記者クラブ3月定例会 戦後19回の都知事選から分析した 都民の投票行動の特徴
著者: 森広泰平2014年3月20日(木)18時45分~21時 明治大学リバティタワー6階(1065教室) ゲスト 西川伸一さん(明治大学教授) 東京都知事選の結果に直面して一カ月が経過する。3期続いた美濃部革新都政から
本文を読む本日!3/4【政府交渉】福島汚染水と原発再稼働問題…どなたでも参加できます!
著者: 杉原浩司[転送・転載歓迎/重複失礼] 直前のご案内となり恐縮ですが、重要な政府交渉についての阪上武さん (福島老朽原発を考える会)の呼びかけを転送します。関連情報も付して います。ご参考までに。 【番組紹介】 NHK クローズア
本文を読む【声明】「辺野古移設の防衛省抗議への右翼介入を許さない。次回4/7へより多くの参加を呼びかけます」
著者: 園 良太★☆★☆★☆★☆★(転送・転載大歓迎)★☆★☆★☆★☆★ 【声明】「辺野古移設の防衛省抗議への右翼介入を許さない。次回 4/7へより多くの参加を呼びかけます」 沖縄・辺野古への米軍基地建設を阻
本文を読むたんぽぽ舎から No.2104
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2104】 2014年3月3日(月)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再稼働は日本を滅ぼす= 連載その8 ・これが原発族13人衆の正体だ ・なに
本文を読む賠償請求権と集団的自衛権 その保有と行使
著者: 岩田昌征『朝日新聞』(夕刊、2月26日)に「強制連行の中国人元労働者ら日本企業を集団提訴」が大きく報道された。第二次大戦中に中国から強制連行され、日本各地の鉱山等で労働を強いられた中国人元労働者や遺族等が損害賠償と謝罪広告を雇用
本文を読むテント日誌3月2日 経産省前テントひろば904日目…商業用原発停止173日目
著者: 経産省前テントひろば小雨の中四谷についたら丸の内線が止まっていた。車両故障とのこと、何時動くか判らないと言うので駅員に霞ヶ関に行きたいのですが、と聞いたら、即南北線で山王溜池に行き千代田線に乗り換えて下さいと教えてくれた。とりあえずテントに
本文を読む【日本語字幕版】ドイツ放送局ZDFによるフクシマ3周年のドキュメンタリー番組はますます深刻化する原発事故の実態を浮き彫りにする Japanese subtitled version of ZDF documentary on Fukushima Nuclear Catastrophe
著者: 「ピースフィロソフィー」ドイツ在住ジャーナリスト、梶村太一郎さんのブログ「明日うらしま」より、許可を得て一部転載。 http://tkajimura.blogspot.ca/2014/02/zdf.html 昨晩(2月26日)、ドイツ公共第2テ
本文を読む(メール転送です) 原子力安全:179] 伊方原発運転差止請求事件意見書(甲108号証)地震時の制御棒挿入性などについて
著者: 田中一郎from 藤原節男(原子力公益通報者、原子力ドンキホーテ) 件名:伊方原発運転差止請求事件意見書(甲108号証)地震時の制御棒挿入性などについて 頭書の件、本メール添付の意見書は、伊方原発運転差止請求事件[
本文を読む管理職とは違う、マネージャの責務について考える
著者: 藤澤豊マネージャと管理職が同じ意味と勘違いされていることが多い。まず管理職について考えてみる。管理職の“管理”が何を意味しているか?管理の対象をリストアップしてみれば見当がつく。思いつくままに、いくつかをリストアップしてみる。
本文を読む湯浅芳子―わたしの気になる人
著者: 阿部浪子女どうしのケンカが、大事なものを壊してしまうことがある。もし田村俊子賞が継続していたら、女性文学者の輩出とその成長をあとおししたろうに。と思うと、田村俊子賞のなくなったことは残念だ。 湯浅芳子(1896~1990)を
本文を読む転載【いよいよ今週! 新刊発売と『遺言』劇場公開】
著者: tu-ta@mub.biglobe.ne.jp先週、下記に紹介する映画『遺言』の試写を見てきました。 休憩を入れると約4時間の映画ですが、福島が抱えさせられたかなり複雑で重層的な問題にきっちりアプローチするために、必要な時間だったのかと感じました。 私も前売り券、持
本文を読む2014年3月号「科学」の電子版を紹介します。
著者: chibahttp://www.iwanami.co.jp/kagaku/e-Kagaku.html 『科学(電子版)』第84巻第3号 2014年 再論 福島第一原発1号機の全交流電源喪失は 津波によるものではない……伊東良徳 全
本文を読む村山談話を継承し発展させる会 第2回公開研究会のご案内
著者: 藤田高景日本軍国主義による侵略戦争と植民地支配がアジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた歴史を深く反省し、非戦の誓いを堅く決意することは私たち日本人に課せられた歴史的使命であります。1995年8月15日に、村山富市首相が表明し
本文を読む首相のむなしい憲法論議
著者: 藤田博司旅先で偶然耳にしたラジオの国会中継。2月10日、衆院予算委での安倍首相と長妻民主党議員とのやりとり。現行憲法でいう「公共の福祉」と自民党改正草案でそれに置き換えて使われている「公益および公の秩序」の違いは何か、という長妻
本文を読む武器禁輸の転換、紛争助長が国益損なう
著者: 池田龍夫安倍晋三政権は「積極的平和主義」推進に、熱を上げてきた。国際紛争が続く時代を乗り切るため、「普通の国」を目指している意図が明らかである。 「武器輸出3原則」の姿勢が崩れる 政府は、新たな武器輸出
本文を読む社会理論学会第106回月例研究会
著者: 岡田一郎:社会理論学会事務局長日時:2014年3月29日(土) 14:00~17:00 場所:大東文化会館403号室 【会場案内】 大東文化会館 〒175-0083 東京都板橋区徳丸2丁目4番21号 電話:03-5399-7038 案内図:
本文を読む唐牛没後30年講演会案内状
著者:「没後30年 唐牛健太郎を問う」 講演会および懇親会の案内 唐牛健太郎氏(60年安保闘争時の全学連委員長)没後30年を記念して、講演会と 懇親会を計画しましたので、万障お繰り合わせの上ご出席くださるようお願いします。 学
本文を読む周回遅れの読書報告(その20) クロンシュッタトの水兵と埴谷雄高
著者: 脇野町善造クロンシュタットの水兵の話を続ける。久野収と鶴見俊輔の対話集『思想の折り返し点で』で久野が埴谷雄高から貰った手紙を紹介している。久野の発言は次の通りである。 ベルリンの壁が落ちたときに、埴谷氏がぼくにくれた葉書に、「あ
本文を読む【俳文】札幌便り(16)
著者: 木村洋平二月四日の立春を迎えるも、円山公園では積雪が腰まで達していた。今年は雪が少ないと言われていたから、「これでやっと真冬だ」とかえってほっとする心地。 初午や白樺枝を天に寄す 今年の初午(はつうま)は二月四日で立春と同じ。い
本文を読むたんぽぽ舎から No.2103
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2103】 2014年3月1日(土)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.もう原発を動かすな!「エネルギー基本計画」反対!再稼働反対! 3・7官邸前
本文を読む和訳:ウクライナのファシズム革命 イズラエル・シャミール著
著者: 童子丸開http://bcndoujimaru.web.fc2.com/fact-fiction/The_Brown_Revolution_in_Ukraine.html ウクライナのファシズム革命 イズラエル・シャミール著
本文を読む3年目の3・11 を前に、脱原発の力の再結集を!
著者: 加藤哲郎2014.3.1 戦争の時代が近づいている。そんな実感を持っているのは、いまでは日本の総人口の5分の1になった戦前生まれの世代だけでしょうか。元号は好きではありませんが、かつて「大正生れの歌 」を追いかけた時に先達に
本文を読むたんぽぽ舎から No.2102
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2102】 2014年2月28日(金)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.福島原発事故3年・科学技術は大失敗だった (上) 失敗を教訓としない規制
本文を読むテント日誌2月26日 経産省前テントひろば900日目…商業用原発停止169日目─ 「2月26日」は雪がよく似合ってのはどこからきているのだろう
著者: 経産省前テントひろばなんとなしに「2月26日」には雪がよく似合う、と思う。たまたま、少し前に大雪が降ってまだ残雪が残っているせいだろうか。あるいはあの2・26事件のことが想起されるからだろうか。2月の終わりころは何となく雪が多いという記憶
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