15日にも予測される「戦争法案」の強行採決に対して、反対の世論が高まっています。ここでは次の動画をご紹介いたしますので、ぜひご覧の上、更なる反対の声につなげて頂きたいと思います。 ①【動画】 強行採決目前、国会前で1万5
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
7・15 安保法制強行採決を許すな!京都緊急アクション
著者: uchitomi makotohttps://www.facebook.com/events/1592911474312124/ ■日時:2015年7月15日(水)17:30~18:30 ■場所:「三条京阪」駅前 http://www.keihan.
本文を読むで、いったい何を「予防」するのでしょうか?熊王氏への疑問
著者: ブルマン!だよね大体にして熊王氏が私と蔵田氏のやり取りを「憲法解釈」論争に準えて不毛であるがごとく捉えるのは極めて的を失しているのであって、まずもって「憲法解釈論争」をあまりにも軽く見ていないだろうか。 ところで当局の直面
本文を読む福島県「『県民健康調査』 検討委員会・甲状腺検査評価部会 中間とりまとめ」と過剰診断について
著者: 熊王信之福島県の「『県民健康調査』 検討委員会・甲状腺検査評価部会について」は、その審議録を始めとして、添付資料等も全て公開されている。 「県民健康調査」 検討委員会・甲状腺検査評価部会について (福島県) &nb
本文を読む【緊急拡散お願い】「強行採決させ9」にFAXを集中しよう!
著者: 杉原浩司★ファックスで戦争法案の強行採決を止めよう! 「強行採決させ9(ナイン)」に一通でも多くの声を! 政府与党は来週15日(水)にも戦争法案を委員会で強行採決しようとして います。強行採決を食い止めるための条件は(1)維新の
本文を読む安倍晋三と「慰安婦」問題―発言に見る、極右政治家の実像―(成澤宗男)
著者: ピースフィロソフィー/成澤宗男7月11日の共同通信の報道によると安倍首相は夏に発表する戦後70年の「談話」で、先の大戦に関する「痛切な反省」を明記するも、「お詫び」の表明は見送るということだ。1995年の村山談話では「わが国は、遠くない過去の一時期、
本文を読む「けーし風」読者の集い
著者: 小野貴「けーし風」読者の皆様 お世話になっております。 次回読者の集いのご案内です。 遅くなりましてすみません。 下記日時会場にて行いますので、ご参集のほどよろしくお願い申しあげます。 私のところには、まだ雑誌が
本文を読む11日の北海道新聞から:安保法案反対集会、北海道・札幌で
著者: 山川哲今や日本全国各地で「安保法案反対」の声が上がっている。11日の「北海道新聞」が伝えるところでは、札幌市の中島公園でも6000人以上の参加者が「戦争反対」を強く訴えたとのこと。「北海道新聞」の記事を引用、紹介したい。そして
本文を読む京都新聞記事:迫る採決、京都で学生や識者抗議 安保法案、首相発言に怒り
著者: uchitomi makoto7月10日付の「京都新聞」によれば、京都の繁華街、下京区四条河原町交差点辺で京都の学生たちが「安保関連法案反対のアピール」を行った。 以下に一部引用する。 「10もの法案を一括で、短期間で改正しようとする行為は国会と民主
本文を読む今こそゴフマン理論の出動を~蔵田氏の「匿名投稿」への回答に触発されて
著者: ブルマン!だよねまず最初に断っておきたいのは、私の投稿は“ブルマン!だよね”というちゃんとしたペンネームによるもので、通常は「匿名とは」「考えにくい」(大爆 それはさておき、その件の蔵田の回答なのだが、「中間まとめ」で「ス
本文を読む【集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第16号】 (2015年7月11日)
著者: 杉原浩司7月10日に行われた安保法制特別委員会の集中質疑のダイジェストをお送 りします。今回初めて、維新の対案と維新・民主共同提出の領域警備法案 も同時並行で審議されました。今回もまた、政府答弁がコロコロ変わり、 あいまいさも次
本文を読む子ども被災者支援法の改定案に対するパブコメ(8/8(土)締切り)
著者: chibaFoE Japanの満田です。 復興庁が、子ども被災者支援法の改定案を示し、現在パブコメにかけています。 「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)」 http://search.e-gov.go.jp
本文を読む【本日です!学生さんの取り組みです!】 7.10 SEALDs KANSAI 「戦争法案」に反対する京都街宣アピール
著者: uchitomi makotohttps://www.facebook.com/events/669666743134563/ 【日時】7/10 19:00-21:00 【場所】京都 河原町マルイ前 2015年7月10日(金)、17日(金)SEALD
本文を読む「敗戦70周年のドイツから見た日本」大阪保険新聞への寄稿
著者: 梶村太一郎最近ブログへの投稿がお留守になっていますが、それは原稿書きに追われていたことがおもな原因です。やはり今年は戦後70周年ですから、これに関するテーマでずいぶん書きました。 これらは近いうちに発刊される雑誌などに掲載される予
本文を読む南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟にご支援を(2015.7.8付毎日新聞 夕刊より)
著者: 田中一郎下記は、一昨日(7/8)の毎日新聞夕刊に掲載された福島県南相馬市の特定避難勧奨地点解除に関する特集記事です。福島第1原発事故により、理不尽にも居住地域を深刻なまでに放射能に汚染され、避難生活を余儀なくされている方々に対す
本文を読むご協力をお願いします(9月6日の原発関連大集会について)
著者: 永野 勇皆さま 日頃のご奮闘に心より敬意を表します。 さて、福島第一原発の大事故は無かったかのように、安倍総理を先頭に原子力村の 総力をあげて、原発の再稼働を強引に推し進めています。 これに対し、原発立地地を中心に
本文を読む安モーテル―はみ出し駐在記(29)
著者: 藤澤豊出張先ではしっかりしたモーテルに泊まることもあったが、地場の安いモーテルに泊まることが多かった。しっかりしたモーテルと思っても、出張先の近間にはそんなものないところも多い。出張手当はかかった費用に関係なく定額だったから、
本文を読むカナダから安保関連法案の廃案を求める
著者: 「ピースフィロソフィー」7月7日、日中戦争開始(盧溝橋事件)の記念日です。5日、日本が中国で何をしてきたかを、証言とともに学ぶ会を福岡で企画した坂井貴司さんはこう言っています。 7月7日は、日本人にとってロマンチックな七夕の日です。願いを込めて
本文を読む対談記事翻訳: いま世界が注目するポデモスの代表者 パブロ・イグレシアスが語る
著者: 童子丸開ギリシャのシリザ党代表のアレクシス・チプラスとならんで、いま世界が最も注目する人物、スペインの政党ポデモスの党首パブロ・イグレシアスの対談記事を和訳(仮訳)しましたので、お知らせします。 ただ、この翻訳記事はかなり長く、
本文を読む岩手県議会:安保関連法案「廃案求める意見書」全国初可決(「毎日新聞」報道)
著者: uchitomi makoto毎日新聞 2015年07月08日 20時06分(最終更新 07月08日 20時40分) http://mainichi.jp/select/news/20150709k0000m010047000c.html?fm=mn
本文を読む【集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第15号】 (2015年7月8日)
著者: 杉原浩司7月8日に行われた衆議院安保法制特別委員会の一般質疑のダイジェストを お送りします。ぜひご一読ください。 国会がいよいよ緊迫してきました。維新の党と民主党は昨夜から一転して、 「領域警備法案」を共同提出しました。また、維
本文を読む「天皇制は廃止されねばならない」p92花崎 皋平『戦後の天蓋なき民主主義』(『世界』2015年7月号)から考察する《異論な日本資本主義=マルクス文化論》はしがき
著者: 武田明「敗戦から70年を振り返って、私が、もっともよかった時代だと思うのはいつか、このところ何回も問い直してみる。それは敗戦の1945年から1950年春までである、といいたい。」p90(『世界』7月号) 天皇制と
本文を読む第23回被ばく学習会「被災地・被災者と弁護士の役割」のお知らせ
著者: 田島直樹******************************************************** 第23回被ばく学習会「被災地・被災者と弁護士の役割」のお知らせ *********************
本文を読むHOWS講座のご案内 戦後70年はわれわれに何を問いかけるか 講師=浅井 基文(国際問題研究者)
著者: HOWS受講生●反ファシズム戦争勝利70周年と現代史の教訓 7月25日(土)13時~16時30分 戦後70年はわれわれに何を問いかけるか 講師=浅井 基文(国際問題研究者) 会場:HOWSホール URL:http://www.hows
本文を読む(報告)秘密保護法廃止 7.6 「12.6を忘れない6日行動」: 院内講演会 「秘密法がもたらす監視社会」 & マイナンバー制度の見直しを求める自治体議員による共同記者会見
著者: 田中一郎昨日(7/6)、衆議院第一議員会館において、院内集会「秘密保護法廃止! 7.6「12.6を忘れない6日行動」」(院内講演会「秘密法がもたらす監視社会:盗聴法、共通番号、共謀罪の問題点」)が開催され、そのあとマイナンバー(
本文を読む日本は第2次世界大戦への参加を回避できなかったのか
著者: 岡本磐男今年8月は第2次世界大戦後70周年を迎える。終戦当時私は中学3年生の15歳であった。従って戦中派といわれて当然だが、戦争中を回想してどうしても述べておきたいことがある。 先日テレビで安保法制をめぐる国会中継
本文を読む【集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第14号】 (2015年7月7日)
著者: 杉原浩司7月6日、衆議院安保法制特別委員会は那覇市とさいたま市で地方参考人会 を行いました。本来、委員会としてきちんと中継すべきですが、国会はあ らゆる地方参考人会の中継をしておらず、主権者の知る権利を蔑ろにして います。直ちに
本文を読む書評:塩原俊彦『ウクライナ 2・0』(社会評論社)
著者: 染谷武彦今日、ウクライナを巡ってはロシアによる力ずくの強攻策が周辺の緊張を高めているという見解が一般的である。そうした理解は米国を発信源とする強大な世界規模でのマスコミの誘導もあずかって余りある。本書はかような一般的風潮にたいし
本文を読むローラ―はみ出し駐在記(28)
著者: 藤澤豊”扇“はカウンターだけの細長い狭いバーで、ピアノを置くスペースはなかった。置く気になればカラオケくらい置けただろうが、マスターの拘りがあった。歌いたいのならピアノバーに行けばいい。そこは気の置けない男仲間が一杯やりながら
本文を読む映画『遺言〜』の上映と豊田の講演のご案内
著者: 豊田直巳1、映画『遺言 原発さえなければ』上映会 「東京近辺ではいつ観られるんだ」とお叱りを頂いている『遺言〜』の上映が7月12日に迫りました。 当日は豊田も会場に伺う予定です。是非、会場でお目にかかれることを楽しみにしておりま
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