*この意見書は、たんぽぽ舎のメルマガで既に公表されていますが、会員のご要望により、より広範な方々にお読みいただくためにここに採録いたしました。(編集部) 東京地方裁判所民事第37部 御中 内藤光博 (専修大学法学部教授
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
【拡散お願いします】あらためて3.11を加害者追及の日に! 官邸前・東電前での抗議アクションにご参集を!
著者: 植松青児3/11東電前アクションのお知らせです。 この4年の東電と国の行いを「二次加害」ととらえ、抗議します。 ぜひ、拡散とご参集をお願いします。 ◎◎◎ (拡散歓迎です) 原発事故から満4年・3.11東電本店前/官邸前アクショ
本文を読むTerrorists or “Freedom Fighters”? Recruited by the CIA CIAが育てたテロリスト、あるいは「自由戦士」?
著者: 松元保昭これはカナダ・ウィニペグ大学の地理学教授(退職)ジョン・ライアン博士が、今月7日に投稿した、今日のダーイシュ(ISIS、 イスラム国)にいたるテロリストの来歴と変転を跡づけたものです。拙訳ですが、紹介させていただきます。
本文を読む真っ直ぐにすれば真っ直ぐ
著者: 藤澤豊戦前から歯車一筋のメーカが製品の多角化を進めていた。そのなかで小さなラックは自社で製造し、品揃えとして大きなラックはドイツのメーカの代理店をしていた。直販と代理店経由を組み合わせた販売体制を敷いていた。その会社の名古屋地
本文を読むしえんほう市民会議主催学習会「呼吸由来の初期被ばくと、被ばく経路の全体像」
著者: kaido直前のご連絡ですみません。 担当者から以下のメッセージあり、お申込みください。 *** 行くつもりだけど申し込んでない~という方、会場の広さ、配布資料のリミット もあり、是非、お申し込みをお願いいたします。 申込→ ht
本文を読む226テント裁判裁判傍聴の記
著者: kaido26日の経産省前テントをめぐる東京地裁判決を傍聴したくろだせつこさん(原 発いらない福島の女たち)の傍聴記、転送OKいただきましたので送ります。 みなさん: 日々お疲れ様です。 簡単な傍聴記です。 黒田@原発いらない福島
本文を読む昨日の報告、練馬の「日本と原発」上映会の仲間に送ったものです
著者: 橘 優子昨日は、江古田映画祭のオープニングパーティー会場を抜け出して、 2人の仲間同伴で、練馬文化センターへチケットの精算に伺い、 入場前のロビーで多くの仲間たちと挨拶して経産省前テントひろばに向かいました。 たんぽぽ舎や経産省
本文を読む「正規化」も「日本型雇用への回帰」もまちがいだ! 日本の雇用問題・福祉問題の核心を提起
著者: 矢沢国光*書評 遠藤公嗣著『これからの賃金』旬報社(2014.11) 雇用と福祉への不安――この二大暗雲が日本を覆っている。とくに若者たちの頭上を。 新たに職を求める若者たちにとっては、非正規雇用が常態化し、「正社員」にうっかり
本文を読む翁長知事に「一日も早く埋め立て承認撤回を」アクションは続く Okinawan citizens urge Govenor Onaga to revoke reclamation approval
著者: ピースフィロソフィー以下の記事にもあるように、沖縄の市民グループ New Wave to HOPE のメンバーらが中心になって、2月15日翁長知事に辺野古新基地建設のための埋め立て承認を撤回してもらうためのアクションを開始した。 第2回目「
本文を読む【報告】工事計画審査を問う院内交渉集会で分かった規制委の実像(2月19日)
著者: kimura-m2月19日に再稼働阻止全国ネットワークが実施した 「川内原発再稼働審査についての院内交渉集会」 の報告です。 再稼働阻止にご活用願います。 (重複送信ご容赦願います、転送・転載を歓迎します) 川内原発は「只今審査中」、「
本文を読むNO to Henoko Base! People of Okinawa Protest at the US Consulate General 辺野古基地建設を即時中止せよ! 沖縄市民が米国総領事館前で行動
著者: 「ピースフィロソフィー」On February 26, 70 people gathered in front of the Consulate General of the United States in Okinawa, to prote
本文を読む社会学、経営学に学んだら
著者: 藤澤豊社会学が気になって何度か入門書や解説書、ちょっと特殊領域に入り込んだ本を読もうとした。大学の教科書のような一冊(概論?)だけは読み通せたが、その一冊以外は読みきれずに途中で放り投げた。正月休みにまた懲りずにチャレンジして
本文を読む2/26東京地裁の「テントひろば撤去判決」を断固糾弾する!
著者: 合澤清26日は朝から雨が降る寒い天気だったが、それにもかかわらず大勢の人たちが「テントひろば」前に集まり、そのまま地裁法廷へと向かった。 法廷内にはおよそ80人ほどの人が入って座り込む。やがて裁判官が出てきたと思うと同時に何や
本文を読むPopular Movements and Their Contradictions: From the Arab Revolutions to Today
著者: Kevin AndersonSummary: Emancipatory popular movements have encountered deep contradictions in Ukraine, Syria, Tunisia, South
本文を読むアイデンティティ(出自)-元から今へ
著者: 藤澤豊初めて会った時、相手に自分が何なのか素性を分かってもらうために、自分が所属している組織の名称が先にあって姓が続く。(同じ姓の人が複数いない場合以外は姓までで、名までは使わない。) 評判でも聞いていない限り、姓名を名乗られ
本文を読む2/26「経産省前テントひろば」への東京地裁不当判決に抗議する声明
著者: 経産省前テントひろば私の本来の居場所であった経産省前テントひろばに対して 2月26日、極めて不当な判決が下されました。以下はそれに対するテントの声明です。 声 明 経産省前テントひろば 2月26日東京地裁では、テントを巡る第1審の判決が出さ
本文を読むTPPを考えるフォーラム
著者: 大井有ベルリンで辛淑玉(シン・スゴ)さんとの「日本語でトーク」の集まりがあります。参加を呼びかけます。
著者: 梶村太一郎さて、ベルリンでは3月8日もフクシマ4周年かざぐるまデモに続き、3月10日(火曜日)に、日本から辛淑玉(シン・スゴ)さんをお迎えして日本語でトークが行われます。日本の国会でも問題になっている極端なヘイトスピーチなどの実態
本文を読む鴨川からの提案
著者: 八木総ての運動が合流し、憲法改悪阻止100万人集会の実現を! 8・15「100万人国民声明」の実現を! 南房総の里山から全国の諸団体・兄弟姉妹への提案 ●ことは急速に進んでいます。「テロから国民の生命を守る」という大合唱をバ
本文を読む本日「経産省前テントひろば」への東京地裁の判決が出る可能性があります。テントへ総結集しましょう!
著者: 経産省前テントひろば経産省前テント撤去を許すな! 2月26日東京地裁前に集まろう。 1、 2・26判決強行を許すな! 1) 東京地裁は、裁判官忌避(特別抗告)を無視し、2月26日(木)テント裁判の“判決”を告知してきた。福島の声
本文を読む3・1ビキニ記念のつどい
著者: 安田直前のリマインダーです 第五福竜丸平和協会主催「3・1ビキニ記念のつどい」を開催いたします 3月7日封切りのドキュメンタリー「わたしの、終わらない旅」(坂田雅子監督) 特別先行上映とトークです ぜひとも ご参加くださいま
本文を読む原発事故被害者の救済を求める全国運動から第二期署名のお願い(一次:3月末、二次:5/15)
著者: chibaいわき市議・佐藤和良さんからのお知らせです。 ご協力お願いします。 ********** みなさま お世話になります。 佐藤和良です。 3.11から4年が過ぎようとしています。 事故収束の見通しもたたず、多くの人たちがふ
本文を読むインターネットラジオ番組 「小出裕章ジャーナル」から
著者: グローガー理恵フクシマ大災害から4年。 日本では大災害が起こった当時と比べますと、小出先生のお話を聞くことは少なくなったのではないかと推察していますが、今も小出先生は断固とした反核精神を貫きながら私たちに核の危険性について警報を鳴らし
本文を読む尺八とモダンジャズ
著者: 藤澤豊十代後半から三十過ぎまでモダンジャズを聴いていた。それ以外は聞こえていただけというほどジャズだけが音楽だった。ジャズのルーズさと緊張感、それをちょっと酔っ払って聞くのが好きだった。似たようなものを何度も聞いていれば、それ
本文を読む西谷文和さん最新取材映像「シリア内戦 イスラム国の正体を暴く」を上映: あすです 【2・25緊急講演・学習会「イスラム国の正体を暴く」@京都】「イラクの子どもを救う会」代表のフリージャーナリスト西谷文和さんをお招きして「日本人人質殺害事件」の真相をお聞きします
著者: uchitomi makoto当日上映するDVDの予告編です。 「シリア内戦 イスラム国の正体を暴く」 https://www.youtube.com/watch?v=RnApas73Nxk 【2・25緊急講演・学習会「イスラム国の正体を暴く」】「イ
本文を読む2/28 第287回 現代史研究会―「ナ ショナリズムについて考える」(塩川伸明)レジュメ
著者: 塩川伸明第287回 現代史研究会 日時:2月28日 (土)1:00~5:00 場所: 明治大学・研究棟第9会議室 (2階) (JR「御茶 ノ水」駅から徒歩4分、リ バティタワー裏) テー マ:「ナ ショナリズムについて考える」
本文を読むドイツ国際公共放送局Deutsche Welleがアレックス・ローゼン医師(IPPNW)にインタビュー: ローゼン医師 「フクシマにおける子供たちの甲状腺がんは氷山の一角にすぎない」
著者: グローガー理恵このインタビューは、ちきゅう座で1月10日にご紹介させて頂きました、IPPNWドイツ支部公表の論評「甲状腺がん症例がさらに増加」(https://chikyuza.net/archives/49921)に関連したものです
本文を読む健康と美白-差別
著者: 藤澤豊どちらも日常的に目にもすれば耳にもする。特段の注意もせずに口にもする。そこそこの年齢になれば誰もが気にかける。フツーの日常語だが前者は時と場合によっては人としての信頼を失いかねない差別用語に、後者は常に差別用語の可能性が
本文を読む(その6)生物学的人間の生涯と環境的英才教育格差試論
著者: 武田明《8》期待する再告知 2・26学術シンポジウム「マルクス研究の最前線」 -ミヒャエル・ハインリッヒとケヴィン・アンダーソンを迎えて- https://chikyuza.net/archives
本文を読む2月25日、辺野古の米軍による二名不当逮捕、暴行に抗議し取り戻す米国大使館抗議に結集下さい!
著者: 園良太昨日沖縄辺野古の米軍基地ゲート前抗議で、米軍憲兵に基地の中に引きずりこまれて日本警察に逮捕されるという大事件が起きました。今も釈放されてません! 高江の座り込みテント撤去に続き、辺野古の激しい闘いについに米軍が全面に出て
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