■ 6.23 美浜現地緊急全国集会 — 老朽原発・美浜3号機をうごかすな — 6月23日12:00 美浜町保健福祉センター「はあとぴあ」駐車場集合 (美浜町役場南隣、消防署西隣) 町内デモ、関電原子力事業本部前で抗議行動
本文を読む【老朽原発うごかすな】美浜3号再稼働直前に若狭で原子力ムラが原子力発電の生き残りを画策 ~第一回「福井県・原子力発電所の立地地域の将来像に関する共創会議」を糾弾~
著者: 木村雅英#老朽原発うごかすな 経産省・エネ庁は「今だけ、金だけ、自分だけ」の大嘘つき! その175 美浜3号再稼働直前に若狭で原子力ムラが原子力発電の生き残りを画策 ~第一回「福井県・原子力発電所の立地地域の将来像に関する共創会
本文を読む自民党銀座会食トリオ ー 復党させよかな させるのよそうかな
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月21日・連続更新第3002回) 「人の噂も75日」って言うだろう。今年の1月18日に召集された通常国会の会期が6月16日閉会までちょうど150日。75日が二廻りだ。通常国会開会時の噂ももう途絶えたころ…そ
本文を読む大阪地裁に老朽美浜3号機運転禁止仮処分を申立の御礼と、YouTube配信のご案内
著者: 木村雅英転送します。 本日の美浜3号運転禁止仮処分申立の記者会見の動画情報です。 私もZOOMで拝聴しました。 そうそうたる人たちの会見です。 是非ご覧願います。 木村雅英 KIMURA Masahide e-mail : ki
本文を読む笑ってる場合じゃないのだろうが・・・ 自民党に発生した3大おふざけ議員連盟
著者: 田畑光永コロナ禍で多くの国民はあるいは仕事が出来なくなったり、あるいは人と会いづらくなったり、出歩きにくくなったりと、程度の差はあれ気の重い毎日を送っているのだが、自民党の国会議員先生たちはそういうことのまったくない、太平楽な
本文を読む水を治むるもの其心亦必流水の如くを要せり ――田中正造・第2部――(1)
著者: 野沢敏治事の発端とその後 鉱毒問題に一つの転機がくる。1902年(明治35年)3月、桂太郎内閣に鉱毒調査委員会が設けられた。それは前年12月の正造の直訴事件が引き起こした世論の沸騰を受けた政府の対応であり、その後調査会は鉱毒の
本文を読むまず国家意思を形成し、これを国民意識に刷り込む。ー 戦争もオリンピックも同じ手口だ。
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月20日・毎日更新連続第3001回) A 最近、つくづく思うんだ。オリンピックって、戦争によく似ている。もしかしたら、政府はオリンピックに名を借りて、戦争準備の練習をしようとしているんじゃないのかな。 B
本文を読む「金曜官邸前抗議」が再スタート 市民が原発再稼働反対を叫ぶ
著者: 岩垂 弘「原発いらない」「再稼働を許すな」。6月18日(金)夜、東京・霞ヶ関の首相官邸前で、久しぶりに反原発のコールがこだました。これまで9年間にわたって毎週金曜日に首相官邸前で行われてきた首都圏反原発連合(反原連)による「原
本文を読む書評『遠ざかる日々』難波田節子・著 鳥影社・刊
著者: 阿部浪子難波田節子の『遠ざかる日々』(鳥影社)は、読者をひきこむ、読ませる小説集だ。自伝的な連作短編ではない。こむずかしいテーマと格闘する小説群でもない。気どりのない文章で描かれた、6編の小説集である。 わたしはいっきに読み
本文を読むテント日誌6月17日版
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1807日後 大間原発反対集会にズームで参加した 6月11日(金) 今日11日は毎月高裁前で行われる袴田さんを取り戻すための座り込みに参加するYさんは、椅子や幟旗の荷つくりを誰よりも早くやって来て作
本文を読む「土地規制法」付帯決議の危険性・抗議行動の報告とツイッターデモ第2幕
著者: 杉原浩司私も参加している「重要土地調査規制法案」反対緊急声明事務局からの呼びか けです。ぜひご一読、ご視聴のうえ、広めていただけると嬉しいです。 なお、冒頭に紹介されている付帯決議について、立憲民主党に説明責任がある のはもちろ
本文を読む安倍政治のおぞましさを象徴する河井克行の実刑判決
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月19日) 本日の万能川柳に下記の一句。 佐川さん黒川さんは元気かな (相模原 林ヒロシ) 佐川さんとは元財務省理財局長の佐川宣壽のこと、黒川さんとは「官邸の番犬」こと黒川弘務・元東京高検検事長。なるほ
本文を読むお江戸舟遊び瓦版839号/小沢隆一・田中隆・山口真美 『市民に選挙をとりもどせ!』
著者: 中瀬勝義小沢隆一・田中隆・山口真美 『市民に選挙をとりもどせ!』 大月書店 2013.6.20 を紹介します。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2021/06/0ebd0ccbc
本文を読む東北フォーラムホームページNo.4 井上元東北大総長の研究不正疑惑の解消を要望する会 新着情報No. 14
著者: 大村泉新着情報 No.14 2021年 6月18日 東北大学元総長の不正疑惑論文に関連して、東北大学名誉教授の齋藤文良氏(元多元研究所長)と矢野雅文氏(元通信研所長)は、同大学副学長で研究担当理事である小谷元子氏と2021年
本文を読む「国家の威信を発揚する」五輪だけでなく、「大観衆が一心となってアスリートを鼓舞する」五輪も無用である。
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月18日) 昨日(6月17日)の毎日新聞夕刊。花谷寿人論説委員の連載コラム「体温計」欄に、「祭典は誰のために」という落ちついた一文。「スポーツの祭典は誰のために開かれ、何を残すのか」を問うて、目前の東京五
本文を読む【声明】土地規制法の成立に抗議します
著者: 杉原浩司私も参加している「重要土地調査規制法案」反対緊急声明事務局が「土地規制 法」の成立強行に対する抗議声明を公表しました。 ぜひご一読いただき、多くの皆さんに広めていただけると嬉しいです。よろし くお願いします。 <参考>
本文を読む戦争体験記を読む
著者: 小原 紘韓国通信NO671 今年94才になる叔母が戦争体験記を書き始めた。17才の女学生が親元を離れ、飛行機の部品作りに動員され、米軍機の空襲に逃げまどった日々。 叔母の母親、つまり私の祖母は仙台市民で「二度と戦争はしてはい
本文を読むコロナ禍中の店仕舞――理不尽に追い詰められた日本常民の切なき怒り――
著者: 岩田昌征悲痛な叫びを聞いた。 昨日6月15日午後1時、樺さん追悼南通用門集会にて例年の如く献花し、黙禱し、インターナショナルを斉唱し、61年前の自分をほんの一瞬想い起こした。 その夕辺、私は近所のはんこ屋さんに行って、名刺
本文を読むIOCのみが有する東京五輪中止決定の権利
著者: グローガー理恵Public Domain 日本市民の60%から83%が東京五輪開催に反対しているというニュースは、海外でも広く報道されている。5月27日には全国医師ユニオン代表・植山直人医師が外国特派員協会の会見で、「東京五輪が開催
本文を読む「NHKは、番組制作と経営との分離の垣根を崩してはならない」 ー 東京新聞社説の指摘に同意。
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月17日) 視聴者104名が、NHKと森下俊三(経営委員長)を被告として、文書開示請求を求める訴えの訴状提出が6月14日(月)午前のこと。その提訴を同日の午後、司法記者クラブでの記者会見で報告した。テーマが
本文を読む2021年全仏オープンテニス観戦記
著者: 盛田常夫大坂なおみの記者会見拒否に続く棄権、女子ランキング1位バーティの故障棄権、クヴィトバの怪我棄権、フェデラーの4回戦棄権など、今年の全仏テニスはあまり楽しくない話題が多かった。女子はトップシードが軒並み棄権や敗退で、ベス
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(312)
著者: 本間宗究(本間裕)商品の取引と決済 いまだに、「デフレとインフレの議論」が世界的に活発な状況でもあるが、この点に関して、最も重要なポイントは、「どのような商品が、どのように取引され、そして、どのように決済されているのか?」を具体的に考える
本文を読む<被曝とともに生き格闘してきた科学者:矢ヶ崎克馬>
著者: 松元保昭新刊:矢ヶ崎克馬著『放射線被曝の隠蔽と科学』(緑風出版、2021年5月、定価3200円) 原爆投下直後の隠蔽・被爆者放置からフクシマ避難民切り捨て「風評被害」の棄民政策に潜む「内部被曝」を暴き、いまも「知られざる核戦争」
本文を読む電気自動車にすればというけれど
著者: 藤澤豊運転免許の更新も今年が最後で、五年後には自主返納しようと思っている。アメリカにでも行かない限り、運転なんかしようとは思わないし、年もいってもう運転も怖い。そんな自動車とは縁のない生活をおくってきたが、電気自動車にすればと
本文を読む論戦から逃げた政権と与党 ー 通常国会終わる。
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月16日) 本日、第204通常国会が150日の会期を終えて閉会した。予定どおりではあるが、政権や与党の「逃げるがごとき閉会」という印象である。政権も、与党も国会の論戦を続ければ、支持が低下するばかり。それな
本文を読むコロナ禍を機にこれからの社会―地域を考える 連続ウェブセミナーのご案内
著者: リベラル21「コロナ禍の惨状から、あらためて世界の様々な著名な研究者が将来社会について言及しています。しかし、現実には医療崩壊、格差の更なる拡大、セーフティーネットや精神的ケアら対する施策の後退が現れています。結果、非正規労働者の
本文を読む二つの『お茶と同情』
著者: 川弾降雄先日、全くの偶然から『お茶と同情(Tea and Sympathy)』の戯曲を落手しました。1956年に白水社から刊行されたものです。日本映画では『真昼の暗黒』(今井さん)、『流れる』(成瀬さん)の年ですね。うーんかなり
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】428 西サハラに強烈追風!アメリカがモロッコ拒否!!
著者: 平田伊都子6月10日、プライス米国務省報道官がやっと、モロッコの西サハラ領有権を勝手に承認したトランプ前米大統領発言を、否定しました。 2020年12月10日にトランプ氏がモロッコにイスラエルとの国交正常化を呑ませることと交換で
本文を読むけっして、濠が埋められ落城が近くなったわけではない。 ー 「改憲手続き法」改正成立の意味と今後
著者: 澤藤藤一郎(2021年6月15日) 先週の金曜日(6月11日)、「改憲手続き法」(メディアは「国民投票法」とも)の改正法が成立した。これまで3年にわたって、8国会で棚ざらしになってきた法案の成立。典型的な不要不急の法案が、コロナ禍
本文を読む【案内】原発いらない金曜行動 6月18日(金)18時半~19時45分 、首相官邸前
著者: 木村雅英非常に残念なことに、「重要土地等調査・規制法案」(土地規制法案)が参議院内閣委員会で可決されてしまいました。国民民主党が賛成で強行採決では無く附帯決議付きで。今も参議院本会議は休憩中! このとんでもない法律への反原発運動
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