「コロナおたく」を志そう。「感染症マニア」になろう。その道の専門家になる必要はないが、専門家の説明を正確に理解する能力を身につけよう。それ丈でなく、専門家の言を問い質す力量を身につけなければならない。そのために、基礎的な
本文を読む北米西海岸から日本の皆さんへ:自分と家族を新型コロナウィルスから守ってください(3.11の過ちと悲劇を想起して)A message from North America to people in Japan: Protect yourself and your loved ones from COVID-19
著者: ピースフィロソフィー/大槻とも恵3月は全くブログ更新ができませんでした。いま、自分と家族の健康と安全を守る努力だけで一日があっという間に過ぎていきます。ここカナダ西端のブリティッシュ・コロンビア(BC)州でも新型コロナウィルス感染の拡大で、3月17日に
本文を読む新型コロナウイルス感染症対策としてのマッサージ(体温アップによる免疫力アップ)
著者: 太田光征新型コロナウイルス感染症(COVID−19)とそれに便乗した安倍政権に振り回されている昨今です。ウイルスの取り込み防止にばかり目がいきがちですが、一番の感染対策は免疫力を含む健康を向上させることです。 私は年初に「今と世
本文を読む[新型コロナ]感染者数よりも死者数に注目しよう
著者: 鎌倉悟朗新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、多くの場合は軽症で終わるが、一部で重症化し重篤な肺炎を起こす。死ぬこともあって、最新の死者数がカウントされ、日々「致死率」が更新されている。報道でも見かけるこの見慣れぬ致死
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No3899
著者:たんぽぽ舎です。【TMM:No3899】 2020年4月3日(金)地震と原発事故情報- 5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.「核燃料サイクル」は虚構(フィクション)と 「核燃料サイクル図」はつなが
本文を読むお江戸舟遊び瓦版739号/徐京植/評論集『 植民地主義の暴力』
著者: 中瀬勝義徐京植/評論集 『 植民地主義の暴力』 高文研 2010. 4. 15 を紹介します。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2020/04/fd80155d664963cd8
本文を読む林文子横浜市長の、新型コロナウイルス拡大を直視せぬ、市民無視のカジノIR推進への抗議声明
著者: 村尾知恵子コロナウイルスの感染拡大は驚くほどの速さと勢いで世界中に拡散し、多くの方々が命を失い、死者の数はなお増え続けています。また、アフリカや中東の紛争地域で避難生活を余儀なくされている人々など、医療体制が不十分な地域へも感染は
本文を読むテント日誌3月31日
著者:経産省前テントひろば1807日後 コロナ騒ぎ中でも抗議は続く 3月27日(金) 経産省前まで来る途中に寄った軽トラで来るお弁当屋さんにコロナ騒ぎで景気はどうですかと聞いてみた。「やはり、人通りが少ないですね。在宅勤務など
本文を読むDHC・吉田嘉明 展望なき上訴 ― 「DHCスラップ訴訟」を許さない・第175弾
著者: 澤藤統一郎3月18日(水)に言い渡された「DHCスラップ『反撃』訴訟」の控訴審判決。その上訴期限最終日の昨日(4月1日・水)、DHC・吉田嘉明が最高裁に上訴した。控訴審判決の「連帯して165万円を支払え」とする命令を不服としてのも
本文を読む【ご紹介】「パンデミックを生きる指針」&「国連特別報告者による2つの声明」
著者: 杉原浩司新型コロナウィルスの感染拡大という厳しい状況の中で、一人でも多くの 方に読んでいただきたい文章をご紹介します。じっくりとご一読のうえで、 ぜひ広めていただきたいと思います。———
本文を読む森友疑惑、財務省の担当者自殺の真相明らかに 「週刊文春」が遺書公開、遺族は1億1千万円の賠償を提訴
著者: 坂井定雄森友疑惑。直接の担当者、赤木俊夫・上席国有財産管理官(57歳)の自殺にもかかわらず、安倍首相・同夫人―麻生財務相―佐川元理財局長(当時、事件の全容を指揮)は国会での厳しい再調査要求を拒否し続けている。2年前の2018年
本文を読むいよいよ日本列島のクルーズ化、安倍「ワクチン村」に任せず、いのちとくらしの防衛を![パンデミックの政治4]
著者: 加藤哲郎2020.4.1 3月15日にWHOのパンデミック宣言を受けて本サイトを緊急更新しましたが、その際は「世界120ヵ国以上、14万人感染」でした。それから2週間で、ヨーロッパ・アメリカでの感染が爆発し、184か国、757
本文を読む「親権」とは何か?-「家族」「親子」を考えるための基礎作業(11)
著者: 池田祥子離婚後の「共同親権」を考える 1 「共同親権」とは何か 「離婚」?・・・多くの人には身近ではないかもしれない。しかし、少子化、未婚・非婚の時代といわれながらも、2018年の結婚件数は約59万件。それに対して離婚件数は2
本文を読む女性歌人のいま・むかし~二つの文章が活字になりました
著者: 内野光子三月末に、以下が刊行されました。 ① 「阿部静枝の戦後―歌集『霜の道』と評論活動をめぐって」(新・フェミニズム批評の会編『昭和後期女性文学論』 翰林書房 2020年3月28日) ② 「女性歌人の評価は変わったのか―『短歌
本文を読む本日、「憲法日記」満7歳に。
著者: 澤藤統一郎コロナ風厳しい中での4月1日。当ブログの連載開始記念日である。「建国記念の日」命名の筆法に倣えば、「憲法日記記念の日」にほかならない。「この日記とともに憲法をしのび憲法をこよなく愛する心を養うべき日」なのだ。 「年齢計算
本文を読む【NAJAT声明】武器輸出三原則撤廃から6年
著者: 杉原浩司本日4月1日で武器輸出三原則の撤廃から6年となります。予断を許さない状況が続いていますが、武器取引反対ネットワーク(NAJAT)として声明をまとめました。ぜひご一読のうえ、広めていただけるとありがたいです。 新型コロナウ
本文を読む■緊急提言:新型コロナウイルス対策は「自助」と「共助」と「公助」の三本柱で乗り切れ!
著者: 川端秀夫■緊急提言:新型コロナウイルス対策は「自助」と「共助」と「公助」の三本柱で乗り切れ! 解題:今回は株式会社ゼロメガ代表取締役・菅原秀宣様にお願いをしまして氏が一昨日(3/30)フェイスブックに投稿された記事をそのまま転載
本文を読む「井戸端会議」的コロナ談義
著者: 山川 哲八百屋もスーパーマーケットも長蛇の列。どうしてこうなんだろうとは思いながら、それほど気にもかけずに過ごしてきた。 ところが先日(3月29日)、コメディアンの志村けんが亡くなったというニュースが飛び込んできた。それまで、「
本文を読む屋上菜園瓦版157号/新型コロナウイルスが広がっています
著者: 中瀬勝義新型コロナウイルスが広がっています。 フジの花が咲き始めました。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2020/04/59472e27276dea9f918f3da3e474f
本文を読む卒業式は、日の丸掲揚・君が代斉唱儀式ではない。
著者: 澤藤統一郎本日(3月31日)は、「日の丸・君が代」強制に抵抗する諸運動体による、恒例の「卒業式総括集会」だった。 悪名高い「10・23通達」が発せられて以来、17度目の憂鬱な春である。本来胸おどる卒業式・入学式の希望の季節が、日の
本文を読む【報告と呼びかけ】三菱電機はフィリピンへの防空レーダー輸出をやめろ!本社前アピール&申し入れ
著者: 杉原浩司安倍政権が策定した「防衛装備移転三原則」のもとでの初の完成品輸出と なる三菱電機によるフィリピンへの防空レーダー輸出に対して、「NO!」 の声をぶつけてきました。報告と要請書をご一読ください。そして、三菱 電機に声を届け
本文を読むドライブビジネスへ
著者: 藤澤豊「へとへとになって終わってみれば」 https://chikyuza.net/archives/100919の続きです。 シカゴで乗り換えてやっと着いた。クリーブランドやミルウォーキーなどの地方都市には直行便がない。何度
本文を読む『それでも 蟷螂(とうろう)の斧をふりあげて』
著者: 小原 紘韓国通信NO632 <真相は究明されなければならない> 『それでも 蟷螂(とうろう)の斧をふりあげて』。かつて『朝日ジャーナル』に掲載された同誌の懸賞論文入選作のタイトルである。筆者の大西公哉さんは職場の先輩
本文を読む首相が、何度、記者会見を開いてみても、変わらない感染拡大
著者: 内野光子安倍首相が、記者会見を開いても、新型コロナウイルス感染症対策本部会議で、何を語っても、具体的な感染拡大予防対策と経済対策が見えてこない。いったい何をやっているのだろう。 たとえ、マスクの増産・配布、PCR検査の拡充などを
本文を読む「この低劣な品性に命を預けられるか」 ー 赤木俊夫さんの死に対する責任の問い方
著者: 澤藤統一郎昨日(3月29日)付毎日新聞の「声」欄に掲載された短文の投書に目を惹かれた。 「自民党支持の皆さんへ」という表題。投書者は、広島の年金生活者、75才の男性である。 森友学園への国有地売却に関する財務省の決裁文書を巡り、
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(253)
著者: 本間宗究(本間裕)経済理論の次元的な上昇 「市井の経済学者」といわれる「高橋亀吉氏」は、戦後、公職追放令に遭遇し、糊口をしのぐために、株式評論家として、一時、生活を送ったそうである。そして、この時に出会ったのが、立花証券の創業者である「石
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】361 Can you hear me ? 私の声が聞こえる?
著者: 平田伊都子「Can you hear me ?(キャン ユー ヒア ミ)私(の声)が聞こえますか?」と、最近流行りの電話会談で、最初に聞こえてくるのがこの問いかけです。 双方が回線状況を確かめるための冒頭チェックですが、WHO世
本文を読む【本日】三菱電機はフィリピンへの防空レーダー輸出をやめろ!3.31本社前アピール&申し入れへ
著者: 杉原浩司三菱電機はフィリピンへの防空レーダー輸出をやめろ!3.31本社前アピール&申し入れへ https://kosugihara.exblog.jp/240214694/タイへの防空レーダー輸出商戦での三菱電機の落札は、安倍
本文を読む【放映延期】日テレの国立天文台野辺山の特集は31日に
著者: 杉原浩司NNNドキュメントで放映され大きな反響を呼んだ「カネのない宇宙人」が 3月30日(月)に夕方の日本テレビのニュース番組の特集枠(約10分)で 放映されるとご案内しましたが、局の都合により1日延びて、31日(火) に放映予
本文を読む桜の受難、安倍と小池とコロナと雪と。
著者: 澤藤統一郎驚いた。花の盛りを過ぎて、東京に雪である。ソメイヨシノは散り始めてはいるが、まだ見頃といってよい。その花に、ぼた雪である。花のついたままの枝折れもあったろう。今年の桜は御難だ。 月に叢雲、花に風。のどかなはずの春にコロナ
本文を読む








