若者たちと雇用問題、そしてイギリスのEU離脱 道路工事と疑惑 6月8日午後4時半ごろ、わたしは首都の国立病院に近い十字路を渡り、水の流れない川に沿ってクルフンという町に向かって歩いているとき、イアホンをして国営「ラジオ
本文を読む【沖縄県民大会の訴えに呼応して京都から全基地撤去の声をあげましょう!】 6・28百万遍に「炎の歌姫」川口真由美さん来る!川口真由美さんと共に辺野古ゲート前での歌を一緒に歌いましょう!百万遍で沖縄連帯!路上コンサート開催します!
著者: uchitomi makoto■日時:2016年6月28日(火)午後5時~6時 ■場所:京都市左京区「百万遍」交差点北西角(パチンコ屋の前です) ■呼びかけ:No Base!沖縄とつながる京都の会 https://www.facebook.com/o
本文を読む「けーし風」関東読者の集いのご案内(7月)
著者: 小野 貴「けーし風」読者の皆様 お世話になっております。 さて、次回読者の集いのご案内です。 次回は、下記日時会場にて行います。 また会場が変わりますが、ご参集のほどよろしくお願い申しあげます。 前回の集いでご相談したとおり、少
本文を読むかつて、創価学会は平和憲法擁護・反戦を掲げていた。
著者: 澤藤統一郎「公明党=創価学会ではない」とは、ときに聞かされること。「公明党≒創価学会ですらない」「創価学会は真面目ですよ。平和を求めることにおいては特にね」などとも。とりわけ学会の婦人部が、原水爆禁止や9条擁護に熱心だとされる。私
本文を読むSGCIME刊行企画(9巻10冊)完結記念祝賀会についてのお願い
著者: 河村哲二今回、SGCIME(マルクス経済学の現代的課題研究会)の出版企画9巻10冊シリーズが完結いたししました。これを記念してSGCIME主催の記念祝賀会を開催をいたす運びとなりました。本シリーズは、1970年代を
本文を読む出版記念シンポジュウムのお知らせ
著者: 由井格『父・伊藤律 -ある家族の「戦後」-』(伊藤淳著・講談社) 日 時:7月16日(土) 午後1時~5時 会 場:明治大学リバティタワー 12階 1125教室(世界資本主義研究会) 最寄駅:JR「お茶の水」駅、都営地
本文を読むSJJA&WSJPO【西サハラ最新情報】165 EU大地震はUNを揺さぶるな!
著者: 平田伊都子2016年6月23日の英国EU離脱には、西サハラ難民もがっかりしました。 これで、移民難民をウザったく思っているヨーロッパ人たちが、移民難民の保護を謳うEUからの脱退を目指し、EUが崩壊するのでは?UNも影響を受けるの
本文を読むテント日誌6月25日…川内テント通信/沖縄からの通信
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1750日 川内テント通信(6月25日) ―やったぜ!ウミガメ産卵上陸、2頭目― 久見﨑浜に、前回6月4日に続いて25日、2頭目が上陸106個の卵を産んだ。足跡から見ると、136個の卵を産んだ前回の亀
本文を読むささや句会 第26回 2016年 6月17日金曜日
著者: 公子結ふ食 楽屋(ささや)にて 評者 新海あぐり 夏至の雨くまなく浴びて父の墓 新海あぐり ・ぽつねんとした父の墓は洗い流されて綺麗になったのでしょうか? うどん屋の漆の床や梅雨兆す
本文を読む希望の好循環と絶望の悪循環:選挙制度とメディア
著者: 太田光征古賀茂明さんが原発とメディアの関係を指摘しています。新聞が原発事故を参院選の争点と見なさず世論調査から外し、有権者の関心が低下するという悪循環に陥っているというわけです。 参院選の争点から消えた「原発問題」~たった5年で
本文を読む【国際ワークショップ】東南欧のラディカル・レフト:トルコとギリシャの経験から何を学ぶか
著者: 遠藤竜太国際ワークショップ 東南欧のラディカル・レフト:トルコとギリシャの経験から何を学ぶか 日時:2016年7月3日 13時より 場所:明治大学駿河台キャンパス、グローバルフロント 403N教室 共催:多極化研究会+ピープルズ
本文を読む浜の一揆訴訟が問いかけるものー「21世紀の水産を考える会」総会での報告
著者: 澤藤統一郎「NPO法人21世紀の水産を考える会」の年次総会にお招きいただき、浜の一揆訴訟についてお話しする機会をいただいたことに感謝いたします。 この運動、この訴訟について、是非とも多くの人に知ってもらいたいのです。しかし、岩手の
本文を読むサハラ砂漠の渇死難民数知れず - EUを離脱しても英国にとり憑く移民難民 -
著者: 平田伊都子2016年6月23日、イギリスはEUからの離脱を国民投票で決めました。 離脱に至る様々な理由が並べられましたけど、一番大きな要因は、移民難民にうんざりしていたことです。 これで、EU加盟諸国の移民難民排斥に拍車がかかるこ
本文を読む桑野塾の公開講演会
著者: 加藤哲郎2016.6.23 参院選挙が始まりましたが、7月2日(土)午後3時、早稲田大学16号館820室で、桑野塾の公開講演会が開かれます。メキシコ大学院大学の田中道子教授が来日して、「回想のルムンバ大学」という、1960年代
本文を読む野党共闘をどう見るかー18・19歳の意見と向き合う
著者: 澤藤統一郎昨日(6月23日)の毎日新聞朝刊。「参院選で有権者になる20歳未満の男女各50人の計100人に野党共闘について聞いた」という記事。回答した92人の意見分布と9人の個別意見を紹介している。「野党共闘に「賛成」と答えたのは2
本文を読む【No Base!沖縄とつながる京都の会6月例会】6・19沖縄県民大会報告会@京都
著者: uchitomi makoto【No Base!沖縄とつながる京都の会6月例会】6・19沖縄県民大会報告会@京都 https://www.facebook.com/events/1049557668466082/ 6月19日、元アメリカ海兵隊員の男に
本文を読む【案内】原子力規制委員会全国一斉抗議行動
著者: kimura-m再稼働阻止全国ネットワークからのお知らせです。 (重複お許し願います、転送・転載を歓迎します。) 「新規制基準」施行3年 ~川内原発直ちに止めろ、伊方原発を動かすな~ 原子力規制委員会全国一斉抗議行動 日時:2016年7
本文を読む格差が人を活かす
著者: 藤澤豊経済的に恵まれた社会層が豊になる一方で、本来なら中間階級を構成するはずのフツーの人たちが貧しくなっている。大企業(豊かな社会層)が利益を求めて、働く人たちの雇用も賃金も抑えてきた結果、ワーキングプアという言葉を奇異に感じ
本文を読むテント日誌6月22日…参議院選挙の告示日
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1747日 今日は参議院選挙の告示日だった 九州や中国地方では激しい雨に見舞われているようだが、関東地方では空梅雨が心配されている。しばらくすればやってくるだろう暑い日々に水不足になるのはごめんだと
本文を読む「移民問題」に負けた残留派 イギリスの「離脱決定」に思う
著者: 矢沢国光「まさかの」イギリスEU離脱であった。 しかしよくよく考えてみると、「まさか」というわれわれの感覚は、問題の切迫を見落としていたからだと気づく。 残留派は「EU離脱の経済的リスク」という「経済論理」で半ば説得し、半ば脅か
本文を読む社会主義理論学会第71回研究会
著者: 紅林進報告者: ・西川伸一T(明治大学教授) 「自民党総務会とはいかなる会議体なのか」 参考文献:西川伸一「自民党総務会とはなにか」『フラタニティ』第2号 (2016年5月) ・聽濤弘(国際問題研究家・元参議院議員) 「どう見
本文を読むマンション生活で知り得た社会問題を考える(15) ――その後3 二つの公開質問状に応えない理事会
著者: 羽田真一新聞にはほぼ毎日入れ替わり立ち代わり代表的不動産会社のカラーの全面広告が続いている。これではいくら「管理会社マンションの管理不正」を訴えても採り上げられない訳である。東京では2020年のオリンピック開催を契機に高級マン
本文を読む海峡両岸論 第68号 2016.06.22発行 - 台湾人意識の深層を解剖 「台湾と尖閣ナショナリズム」を推す -
著者: 岡田 充中国の大国化とともに、台湾で「台湾人アイデンティティ」が強まっている。多くの民意調査の結果はそれを裏付けているし、台湾独立を党綱領にうたう民主進歩党(民進党)政権の誕生を、台湾人意識の文脈から説明するメディアも多い。台
本文を読む「沖縄全戦没者追悼式」と「平和の礎」の思想
著者: 澤藤統一郎本日、沖縄戦で組織的戦闘が終結したとされる「6月23日」。あの日から71年目である。折も折。元米海兵隊員の強姦殺害事件への追悼・抗議集会の直後であり、辺野古新基地建設反対を最大テーマとする参院選のさなかでもある。 選んだ
本文を読む【お薦め動画】武器輸出に立ちはだかる「レピュテーションリスク」の壁
著者: 杉原浩司以下の番組アーカイブ、なかなか面白いです。オーストラリアの潜水艦選 定での日本の敗北の理由の一つとして、森本敏氏は「いわゆる「レピュテ ーションリスク」【注】といって、企業が「武器商人になるのか」と言われ るという気持ち
本文を読むお江戸舟遊び瓦版 435号
著者: 中瀬勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/06/8ee1e9c9cda07e4c88a28beca0be2359.pdf 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://
本文を読む6月28日(火)第31回被ばく学習会
著者: 田島直樹みなさま おはようございます。 今日は沖縄慰霊の日です。 * 来週6月28日(火)は 第31回被ばく学習会 『福島原発事故はいま~体当たり(全知全能)取材を続けて5年』です。 お知らせ申し上げます * 【口演/講演 おし
本文を読む私にとっての中国 日本にとっての中国: 小林はるよ
著者: ピースフィロソフィー/小林はるよ長野県で無農薬農園をやっている小林はるよさんは、昨年11月にブログを通して連絡をくれました。お話をしていると、はっと気づかされることも多く、今回はるよさんのエッセイを掲載することにしました。中国、北朝鮮、韓国など隣国を敵
本文を読む福島に戻って暮らすって? いえ、けっこうです!
著者: コリン・コバヤシいくつかエートス、原子力ロビーについてアップしました。コリン 福島に戻って暮らすって? いえ、けっこうです! http://echoechanges-echoechanges.blogspot.fr/201
本文を読む街宣時の拡声器の向け方
著者: 太田光征街宣時の拡声器の向け方にも工夫のしようがあると気づきました。 私は普段、なるべく駅ホームやバスターミナルなど、立ち止まっている方の多い場所でそうした方に向けて訴えるようにしています。松戸駅であれば西口です。この場合、向け
本文を読む








