2014年3月30日 連帯・共同ニュース第322号 サラバンジヌ会の大山口行動は(以前にも書いたが)早朝6時から8時まで国道58号線からメインゲートまで敷設された比較的急な坂の取り付け道路添いで行われる。海兵隊員、軍属の
本文を読む沖縄現地からの通信<通信1>(3月24日)
著者: 9条改憲阻止の会2014年3月30日 連帯・共同ニュース第321号 東京を出たときは習慣的に冬を纏って出た。那覇空港は明らかに観光客然とした装いの人たちはごった返していた。空港を出てみると長袖のポロシャツとセーターが邪魔であることに気
本文を読む周回遅れの読書報告(その24) 古本を巡る因縁話(鈴弁事件のこと)
著者: 脇野町善造神保町の古書店街に行くたびに寄る古本屋がある。名前は知らない。本を買って、袋に入れて貰うこともあるが、その袋にも名前は入っていたことがない。数冊しか買わないときは、袋さえ貰わない。買うのは100円か200円の均一価格の
本文を読むたんぽぽ舎から:No2129
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2129】 2014年3月29日(土)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.4月2日(水)東電本店合同抗議へぜひ(第7回) 原子力ムラ(帝国)の中心
本文を読む「けーし風 読者の集い 関東」(4月)のご案内
著者: 小野 貴◆関東 日時:4月26日(土)午後2時より 会場:明治大学駿河台キャンパス 研究棟 4階 第7会議室 〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1 最寄り駅:JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口より約3分 東京メトロ御茶ノ水
本文を読む武器輸出禁止原則を守れ!閣議決定にNO!自民党本部前/官邸前抗議へ
著者: 杉原浩司理想を現実化させた、世界に類を見ない「武器輸出禁止三原則」という資 産を自ら掘り崩し、ついには撤廃してしまう。圧倒的な反対の民意を押し つぶし、「死の商人」国家への仲間入りを狙う政府与党の企てを、黙認す るわけにはいきま
本文を読むドイツを訪れた調査報道ジャーナリスト・おしどりマコさん
著者: グローガー理恵フクシマ核災害の真実を伝えようとフリーランスジャーナリストとして活動するおしどりマコさんがドイツを訪れました。彼女は、3月4日から7日まで フランクフルトで催されたIPPNW国際会議に出席し、ドイツの様々な都市で公演を行
本文を読む(メール転送です)甲状腺がんの性比の検討
著者: 田中一郎北海道の松崎先生より、貴重な研究のご報告をいただきました。 転送させていただきます。 松崎先生の「仮説」的なお考えですが 「甲状腺がんは、自然発生の場合、女性がずっと多くなるのですが、ホルモンなどとの 関係
本文を読む3.31東電川崎支社への直接抗議にご参加ください!
著者: ootomi akira電気代不払いタイムス The TEPCO Unpaid Times 転送/転載/拡散歓迎 いよいよ原子力規制委員会は、 九電・川内原発の再稼働に向けて優先審査を進めようとしています。 まったくあてにならない! そして柏崎
本文を読む【こうした自治体首長こそが求められている!】原発訴訟:函館市長 大間建設に「事故が起きれば近隣自治体も合わせて約35万人が避難しきれなくなる。住民無視、人命軽視」
著者: uchitomi makoto原発訴訟:函館市長 大間建設に「住民無視、人命軽視」 毎日新聞 2014年03月24日 08時30分 http://mainichi.jp/select/news/20140324k0000m040160000c.htm
本文を読む福島第1原発事故の原因の究明もしないで原発再稼働に突き進んでいいのか(2)
著者: 田中一郎まずはこのサイトを再びご覧ください。 ●「正気かよ、再稼働第1号は日本一危険だ(鹿児島・川内原発)」(日刊ゲンダイ 2014.3.26) http://hibi-zakkan.net/archives/37
本文を読むたんぽぽ舎から:No2128
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2128】 2014年3月28日(金)地震と原発事故情報 -4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.九州・川内原発を止めようハガキ運動 ハガキは相手にじかに届くので効果的
本文を読むたんぽぽ舎から:No2127
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2127】 2014年3月27日(木)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.米ウラン濃縮プラン
本文を読む袴田事件・再審決定報告集会のご案内
著者: 鈴木 昂福島をわすれない!止めよう柏崎刈羽原発再稼働!東京集会
著者: 林太郎2014年4月12日。14時~17時 日比谷図書館コンベンションホール 内容①柏崎刈羽を巡る今日の状況 ②原告、弁護団の訴え ③裁判支援要請 ④首都圏住民の決意 ⑤東電本社前までのデモ(予定) 主催者①
本文を読む大企業に、強引にベア要求した安部政権
著者: 池田龍夫安部晋三首相の強引な政治手法を危険視する声が次第に高まってきた。野党だけでなく与党内からも、有識者からも批判的な意見が少なくない。第1次内閣(2006年)時の安部首相はひ弱に見え、政権を投げ出してしまったが、第2次の首
本文を読む愛媛県制作「愛媛県南海トラフ巨大地震体験版DVD」について
著者: chiba愛媛県が「愛媛県南海トラフ巨大地震体験版DVD」を発表したので ホームページに掲載された内容を紹介します。 映像はYoutubeでも視聴できます。 地震発生後は、愛媛県に接する瀬戸内全域に大小様々な津波が発生 しますが、
本文を読む脱原発・脱被爆関連の2冊の新刊本ご紹介 & 「正気かよ、再稼働第1号は日本一危険だ(鹿児島・川内原発)」(日刊ゲンダイ 2014.3.26)
著者: 田中一郎●「正気かよ、再稼働第1号は日本一危険だ(鹿児島・川内原発)」(日刊ゲンダイ 2014.3.26) http://hibi-zakkan.net/archives/37188769.html
本文を読む4.3不払いアクション交流会にご参加を!
著者: ootomi akira電気代不払いタイムス The TEPCO Unpaid Times 転送/転載/拡散歓迎 『もう電気代なんか払いたくない! 原発再稼働阻止のための不払いアクション交流会』のお知らせです。 デモや政治だけでは再稼働を止めら
本文を読む<エートス計画>を国際的に行なおうとしているJ・ロシャールを批判する/コリン・コバヤシ
著者: コリン・コバヤシコリン・コバヤシ@パリです。 先日、朝日新聞にジャック・ロシャールのインタヴューが掲載されたものに批判的コメントをのせました。 <エートス計画>を国際的に行なおうとしているJ・ロシャールを批判する/
本文を読む【4月19日午後5時】南相馬市野菜支援チャリティー居酒屋&オークション&生バンド演奏
著者: OHTA, Mitsumasaお気軽にご参加ください。酒・料理、オークション品の持ち込み大歓迎!今回は生バンド演奏もあります。 好評!第5回チャリティー居酒屋。4月19日午後5時から。ほくとビル4階(松戸駅西口直進、市民劇場の十字路左折、商工会議所の
本文を読む4月3日研究会『オペライズモの理論の軌跡1』
著者: ルネサンス研究所ルネサンス研究所の定例研究会を下記のように行います。 「21世紀を読み解く──例外状態・生政治・近代化── 」 ●第二クール5・第11回 ・2014年4月3日(木) 18:30開始(開場18:00) ・会場:専修
本文を読むテント日誌3月26日 経産省前テントひろば928日目…商業用原発停止192日目─花見デモもある。楽しみながら再稼動阻止の準備を
著者: 経産省前テントひろばテントのはす向かいの外務省の庭には例年通り早咲きの桜がその華麗な姿を披歴している。周りはまだ寒々しい肌をさらしたままの裸木という冬の風景のままだから、ちょっと異様であるが…。その庭の他のソメイヨシノも、また、日比谷公園の
本文を読む3.30伊達判決55周年記念:今こそ伊達判決を生かそう!―危険な安倍政権に対する対抗軸を―
著者: 吉沢弘久原発事故に労働者が吐いた怒りの川柳 『原発川柳句集―五七五に込めた時代の記録―』
著者: 岩垂 弘「フクシマをすっかり忘れて花見酒 黄金餅」。『原発川柳句集―五七五に込めた時代の記録―』と題する冊子が、レイバーネット日本・川柳班の編著で刊行された。川柳好きの労働者が、東京電力福島第1原子力発電所の事故以来、原発問題
本文を読む袴田事件裁判記録(記録と資料)
著者: 鈴木 昂1.いよいよ本日です。島田の時を思い出します。 島田は赤堀さんと面会できました。袴田さんは本人の状態が悪いので、治療優先で、解放を勝ち取りたいものです。 2.「捜査と裁判の経過(1次再審まで)」と「第2次再審の経過」を整
本文を読む4月5日(土)小倉利丸さん講演会を開きます(参加費無料)
著者: 小塚4月5日(土)の午後、文京区千石の「文京アカデミー千石」で小倉利丸さんの講演会があります。 集まりは、私が会員になっているATTAC Japan首都圏の年度総会なのですが、その第二部の企画として小倉さんにお話をしてもらう
本文を読む『マネーボール』が語る弱者の窮余の策-戦略
著者: 藤澤 豊レンタルビデオ屋で『マネーボール』を借りてきた。本を読む機会を逸して映画になってしまったことにちょっとした後ろめたさがあった。内容はどこかで読んだか聞いたかで分かっている。映画なら時間の節約にもなるし、映画でいいじゃない
本文を読むニューヨークタイムズ「アンネ・フランクからハロー・キティーまで」New York Times – From Anne Frank to Hello Kitty
著者: 「ピースフィロソフィー」加藤典洋によるニューヨーク・タイムズの論評を翻訳して紹介する。彼によれば、歴史と正面から対峙することを避け無害化する姿勢はハロー・キティーに象徴され、日本人はアンネ・フランクまでも「かわいい」化して受容してきた。日本の右
本文を読む4・3 ルネサンス研究所定例研究会 オペライズモ(労働者主義)の理論の軌跡1
著者: ルネサンス研究所事務局2014年4月3日(木) 18:30開始(開場18:00) 会場:専修大学神田キャンパス一号館8F・8B会議室 報告者・中村勝巳(法政大学) イタリアの政治哲学者アントニオ・ネグリは、2013年4
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