*8月の現代史研究会は休みます。 第278回現代史研究会 日時:9月21日(土)1:00~5:00 場所:明治大学駿河台校舎・リバティタワー1145号(14階) テーマ:『国際通貨問題の現状』(仮題) 講師:奥山忠信(埼
本文を読む<日本・中国―社会科学文化交流>
著者: 大下敦史張一兵先生「マルクスへ帰れ」出版記念会(立食パーティー) ―-―久しぶりにマルクスをめぐる本格的な議論が始まる。 <7月27日(土)> 5時45分開場、6時開始~8時終了 挨拶:廣松邦子・吉田憲夫 講演:張一兵 発言:多
本文を読む「小児甲状腺がんは福島だけの問題なのか?」についてコメントがあります
著者: グローガー理恵6月20日に「ちきゅう座」に掲載されました「ブルマン!だよね」さんの記事「小児甲状腺ガンは福島だけの問題なのか?」に関して、ひとつだけコメントがあります。 【ブルマン!だよね】さんは、チェルノブイリ事故発生後4年以降に小
本文を読む12年度版「エネルギー白書」の欺瞞
著者: 池田龍夫政府は6月14日、2012年度版「エネルギー白書」を発表したが、民主党政権が昨年進めようとした「30年代に原発ゼロ」の方針には触れないばかりか、昨年8月に同政府が実施した「討論型世論調査」で原発ゼロ派が多数を占めた結果も
本文を読む福井から未来へ!原発のない世界を!6・29-30全国集会への案内
著者: YT6・29-30全国集会in大飯の、詳しい案内がSTOP☆おおい原発再稼動 現地アクションから 送られてきていますので、下記を転送します。 この集会に向けて、首都圏からはバスツアーで参加します。 再稼動の嵐に立ち向かうため
本文を読む川内原発(鹿児島県)の活断層評価について
著者: chiba再稼働の先陣に狙われている一つ、鹿児島の川内原発に関して、 九州電力が提出した川内原発周辺のの活断層評価に対して、政府の地震 調査委員会(*)の分科会で『断層の存在を全く無視している』などと 酷評されていたことが、西日本
本文を読む「再稼働の嵐に立ち向かうためオキュパイ大飯1周年行動へ参加を!」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1876】 2013年6月21日(金)その2 地震と原発事故情報- 4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再稼働の嵐に立ち向かうためオキュパイ大飯1周年行動へ参加を!
本文を読む「『新基準確定と大飯原発再稼働』に抗議する」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1875】 2013年6月20日(金)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.「新基準確定と大飯原発再稼働」に抗議する ―傍聴していて非常に気分が悪く
本文を読む歴史を勉強し直したら如何!!
著者: 国本 勝平成25年6月17日 歴史を勉強し直したら如何! ! 元、現、国会議員各位722件、報道各位85件、関係各位257件に配信 ファックス及びメール送信2頁 配信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
本文を読む主要8カ国首脳会議が残した課題 -1%と99%の不公平、格差の行方-
著者: 安原和雄主要8カ国首脳会議が残した課題は何か。「世界の難題をショーケースに並べてみせた。でも、その処方箋は示せなかった」(朝日新聞社説)、「G8は世界でますます指導力を低下させるだろう」(毎日新聞社説)などの指摘は適切である。
本文を読む(イベント情報) スペースたんぽぽのトークショー「おしどりマコ ケンの「実際どうなの」」(2013年7月4日午後7時開催)
著者: 田中一郎みなさま,イベント情報です。 これは見逃せません 我が郷土・浪速の誇る21世紀のビッグ・コメディアン&お笑いジャーナリスト (???) おしどりマコ・ケンのトークショーです。 チャップリンもびっくり,です 絶賛,推薦中
本文を読む21世紀は「環境の世紀」であり,従ってまた,環境と持続可能性を巡っての支配権力に包摂された「似非科学」と「市民科学」との対決の時代である
著者: 田中一郎このほど「市民と科学者の内部被曝問題研究会」が第2回総会を記念して講演会を 開催いたしました。私もそれに参加し,意見交換の場で発言いたしました。下記はそ れに加筆して取りまとめたものです。ご参考までにお送り申し上げます。
本文を読む書評:『福島原発事故と女たち―出会いをつなぐ』近藤和子・大橋由香子編(梨の木舎)を読んで
著者: ノーテンキー*『福島原発事故と女たち―出会いをつなぐ』近藤和子・大橋由香子編(梨の木舎)1600円+税 2011年3月下旬絵描きの友人から個展の案内状が届き、目を遣ると懸命に逆立ちする子供達の姿があった。涙が零れた。彼が描く子供達の
本文を読む「ごぼう解決報告パーティ」―――被ばく労働者の要求とは何か
著者: 小倉かなへゲスト:弓場清孝さん(元原発労働者)/桐島瞬さん(ジャーナリスト)/北島教行さん(イチエフ作業員、除染作業員)/ごぼうさん(元福島第一原発収束作業員) ◆日時:7月7日(日)13:30開場、13:45~18:30 ◆場所
本文を読む死刑廃止論へのプレリュード (5)
著者: 山端伸英36. 凶悪犯は死刑廃止後どのように処遇されるべきなのだろうか、という設問から。 「マテオ・ファルコネ」(メリメ)の父親による処罰は伝統的社会組織と国家との対立を描きだす。ここでは国家の侵入を拒否する社会の掟に従がう人
本文を読む「昨日19日、第11回原子力規制委員会を傍聴してきました」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1874】 2013年6月20日(木)地震と原発情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.昨日19日、第11回原子力規制委員会を傍聴してきました。 なし崩し的に以前よ
本文を読むテント日誌6月19日 経産省前テントひろば648日目~今は政治的な梅雨時ではないか
著者: 経産省前テントひろばいつのころからかこまめに天気予報をみている。天気予報に出てくるキャスターのお姉さんもいいが、割と予報が正確になったこともあるのだろう。ひとむかし前の天気予報は当たらぬ方が多かった記憶があるが、あまり、信頼はされていなかっ
本文を読む『労働情報』866号(2013年7月1日号)、6月25日(火)に発売です
著者: 『労働情報』浅井真由美■□■□■□■ 2013年7月1日号 目次 ■□■□■□■ ●時評自評 「失業なき労働移動」への危惧 …… 東海林 智(ジャーナリスト) ●闘いの現場から/日日刻刻 ◎限定正社員(ジョブ型正社員)に反対する! 「名ばか
本文を読む維新橋下氏の時代錯誤乃至認識齟齬発言
著者: とら猫イーチ近時の維新橋下氏の時代錯誤乃至認識齟齬発言に憤っていては、この人物の罠に嵌ってしまいますので、発言は慎みたいのですが、ちきゅう座の論稿を拝見していまして何点かが抜け落ちているようでしたので投稿しました。 まずは「慰安婦」
本文を読む6/22(土) rengoDMS 論語塾 第3回 (主催:子安宣邦)
著者: 論語塾事務局■論語塾 −−伊藤仁斎とともに『論語』を読もう 『論語』とは孔子がはじめて「学とは何か」「信とは何か」「仁とは何か」「孝とは何か」などなどを問うていった書です。それは決して人が安直に手に入れようとするような人生訓の集まり
本文を読む小児甲状腺がんは福島だけの問題なのか?
著者: ブルマン!だよね福島県県民健康管理調査検討委員会(以下健康管理調査委員会)の甲状腺検査の結果が時を追って公表されつつあり、その中で小児甲状腺ガン発症者が既に累計で28名見つかったことから、原発の放射能の影響を懸念ないし指摘する声が、国内
本文を読む海と魚が放射能で汚染されていく(1) : 昨今の都道県別放射性セシウム汚染状況
著者: 田中一郎今回より複数回に分けて,海と魚介類・水産物の汚染状況について,昨今の情報を お伝えしたいと思います。1回目の今日は,水産庁が毎日のようにとりまとめて発表 をしている,各自治体による水産物の放射性セシウム検査の結果です。別
本文を読む変っちゃ困る人達
著者: 藤澤 豊一部の国、地域では紛争解決への兆しがないではないが、全体としては発展途上国の紛争も飢餓も一向に解消に向かう気配がない。当事国の多くの人達が紛争の終結を望み、飢餓のない生活を切望している。先進国の人達も切実さに違いはあった
本文を読む食と地域経済からTPPを考える ~山梨県韮崎市で講演~
著者: 醍醐聡6月16日、午後に開かれた「TPPを考える八ケ岳の会」主催の学習会で「TPPで私たちの生活・未来はどうなるの?」というテーマの講演をした。地元の新日本婦人の会の会員の皆さんが企画された催しで、会場は韮崎駅のすぐそばの韮崎
本文を読むパロディ:「腰ぬけ政治家に、ゴーマンかましてよかですか?」
著者: 盛田常夫ワシが常日頃指摘しているように、今の日本の政治家はみんな腰ぬけだ。アメリカのご機嫌伺いしている奴ばかりだ。人気におぼれた橋下も、アメリカの反撃を食って全面降伏の有様だ。白痴番組が氾濫している日本のテレビで人気があること
本文を読む「新規制基準確定に抗議する声明」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1873】 2013年6月19日(水)地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.新規制基準確定に抗議する声明 「経済よりも命」「再稼働よりもフクイチ収束
本文を読む7月4日─ルネ研・研究会「明治維新と非西洋世界」
著者: ルネサンス研究所2013年定例研究会のご案内 21世紀を読み解く──例外状態・生政治・近代化── 第4回定例研究会「明治維新と非西洋世界」 この講座では、非西洋世界の近代化・資本主義化とそのリアクションの再検討を主題とする。初発の問題意
本文を読む「憲法96条改正」の危険な動き
著者: 池田龍夫国際的にも〝右寄り〟と見られている安倍晋三政権は、「自民党改憲草案」(昨年4月発表)を基に憲法改正を企図している。7月の参院選で改憲勢力が伸びれば、戦後60余年守り続けてきた「平和主義」「国民主権」「基本的人権」を大きく
本文を読む米中首脳会談後の日米電話首脳会談は何だったのか
著者: ピースフィロソフィ―6月12日(日本では13日)日米首脳電話会談が持たれ、ホワイトハウスは以下の公式発表を出したが、日本の方は官邸のHPに何の報告も記録も見つからない。外務省のサイトにもない。日本にとっては都合の悪い内容だったのではないか。
本文を読む「原発30キロ圏内愛媛県南予地域巡回講演」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1872】 2013年6月18日(火)地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.原発30キロ圏内愛媛県南予地域巡回講演(木田節子さん) 伊方原発正門前で
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