2012年7月28日(土) 【TMM:No1533】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.『ストップ伊方原発再稼働 とめよう大飯原発 8・
本文を読む「アサド以後」の中東はどうなるか? -ムスリム同胞団伸び、イラン後退-
著者: 伊藤力司有史以来中東世界で枢要な地位を占めてきたシリアは、今重大な岐路にさしかかっている。昨年3月以来、17カ月に及ぶ反体制派のデモと武力反乱を鎮圧してきたバッシャール・アサド大統領の政権の存続が問われるに至っているのだ。長期化
本文を読む「劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワークから、7月号発行のお知らせ」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月27日(金)【TMM:No1532】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワークから、7月
本文を読む「東電の需給状況速報 東電が詳細データを公表しない本当の理由–既に原発なしで一年中やっていける」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月27日(金) 【TMM:No1531】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.東電の需給状況速報 東電が詳細データを公表
本文を読む国民総背番号制~共通番号制~マイナンバーと呼び名を変えても中身は同じ
著者: 未来思考危険な超監視社会、その一方で犯罪天国( アメリカでは共通番号で「なりすまし犯罪天国」になっている )と、 何度となく廃案になった住基ネット法案が、 名前を変え、呼び名を変え、ロンドン五輪に合わせた日程で、出てきた。 重要
本文を読む井戸川・双葉町長の核心を衝いた発言
著者: 池田龍夫埼玉県加須市に役場機能ごと避難している福島県双葉町の井戸川克隆町長は7月24日、政府事故調査委員会の報告について不満を表明。「町独自に事故を調査・検証して報告書をまとめたい」と述べた。毎日新聞(25日付朝刊)の取材に答え
本文を読む頑張れイチロー(一郎)って2度目かな
著者: 三上 治何気なくテレビをつけたがどうも変だ。イチローがヤンキースのユーニフォーム着て守備についている。しばらく見ていても何が何だかわからない。俺の頭が変になったのかと思っても要領を得ない。イチローが打席になったらスタンドで「さよ
本文を読むテント日誌7/25日 経産前省テント広場―319日目 …真夏日や熱帯夜という言葉が登場することになった
著者: 経産前省テントひろば風でもあれば過ごしやすいのだが、風もないと蒸し暑い。テントの中は何も冷房設備がないのだから、テントを捲りあげて風通しをよくするしかない。それでも、テントの外はまだ凌ぎやすい。この間、テレビを見ていたら全国の風鈴市を報じて
本文を読む7月27日(金)首相官邸前7月29日(日)国会包囲へ
著者: 9条改憲阻止の会2012年7月26日 連帯・共同ニュース第276号 ■ 毎週金曜日に首相官邸前行動は原子力規制委員会委員の人選に抗議をし、撤回を要求するものとして行われる。主催者などが若干変更するものの同じ形態の集会である。時間は18
本文を読む民主党内の消費税研究会で講演「民富みてこそ国も富む」
著者: 醍醐聡昨日(7月25日)、15時から衆議院第二議員会館内の会議室で開かれた消費税研究会(消費税増税法案に反対・棄権した民主党の議員グループが立ち上げた研究会)で、「民富みてこそ国も富む~今あるべき雇用政策と社会保障政策~」と
本文を読む「尖閣」は中国でどう報道されているか -管見中国 (39)-
著者: 田畑光永今年4月、東京都の石原知事が「国が守らないなら、東京都が守る」、「なにもしない国の役人らにほえ面をかかせてやる」と、埼玉県の栗原家所有の尖閣諸島に対する東京都の購入計画を明らかにして以来、起こる必要のない波風が日中間に
本文を読む7.20、官邸前抗議集会、自転車隊、自動車隊現る
著者: 「ちきゅう座」編集部http://www.youtube.com/watch?v=3CtG8bZpXBc&feature=plcp 官邸前抗議集会、警察は柵を設けて参加者を歩道に押し込めました。しかし官邸に向かう緩い坂道、自転車に乗
本文を読む“「電気が足りない」はヤッパリウソだった”など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月26日(木) 【TMM:No1530】-7つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再稼働で関電社長「次は高浜3、4号機」できる
本文を読む「ドイツで、7月29日に日本の連帯デモをおこなう」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月26日(木) 【TMM:No1529】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.ドイツで、7月29日に日本の連帯デモをおこな
本文を読む器官としてのメディア―3・完―
著者: やすい・ゆたか8.「メディアの身体化」の是非 川口:パソコンの普及もインターネットの発展によってますます加速するとされていますね。世界中から情報を受信し、世界中に情報をパーソナルにも発信できるようになっているわけですから、それを利用し
本文を読む諸悪の根源「日米安保」に着目しよう -野田首相を金縛り状態にしている背景-
著者: 安原和雄米海兵隊の垂直離着陸輸送機オスプレイ配備に向けたデモ隊の「反対の叫び」を聴きながら、もどかしさを抑えることができない。なぜなのか。それは日本の政治経済を律している「日米安保」の存在が必ずしも国民、市民の間の共通認識にな
本文を読む市民を地獄へ突き落とそうとする 地獄化省の人々
著者: 廣瀬亜紀3.11以降の日々は国民の生命と生活を守る為の礎を築く大切な時期である。また、東電福島第一原発事故の対応を世界中が人類的危機感を持ち、注目している。しかし、国税庁で企業を脅す財務省官僚の一部は、昨年棚上げしたままの法人税
本文を読む「7月27日(金)首相官邸前へ、7月29日(日)日比谷へ」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月25日(水)その2・地震と原発事故情報【TMM:No1528】- 4つの情報をお知らせします
本文を読む「原子力規制委員会の人選にNO」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月25日(水) 地震と原発事故情報【TMM:No1527】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.原子力規制委員会の人選にN
本文を読む事故調査報告を生かして、原子力政策を刷新せよ
著者: 池田龍夫東京電力福島第1原発について政府の事故調査・検証委員会(畑村洋太郎委員長)は7月23日、「国も電力会社も最悪の事態を想定した防災対策を怠り、事故対応も不適切だった」との最終報告をまとめた。 3・11事故から1年4カ月、政
本文を読む7・29(日)国会包囲(キャンドル・チェーン)に結集を
著者: 9条改憲阻止の会2012年7月24日 連帯・共同ニュース第275号 ■ 毎週週末になると何かと集会やデモがある。今週は国会包囲デモが行われる関係で首相官邸前アクションはないようだが、それでも経産省前等での抗議行動は展開される。毎日、院
本文を読む取材源明かした日経新聞 ─ 原則破りに鈍感なメディア
著者: 藤田博司7月21日付『毎日新聞』のメディア欄は、名誉棄損をめぐる損害賠償裁判で『日本経済新聞』が記者の取材メモなどを法廷に提出、取材源を実名で明らかにしていたことを取り上げた。大阪地裁でのこの裁判の判決が出たのは6月15日、翌1
本文を読む「27日(金)首相官邸前アクション」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月24日(火) 地震と原発事故情報【TMM:No1526】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.27日(金)首相官邸前アク
本文を読む7.23首相官邸前第一波行動に参加を!~第1回署名提出~
著者: 9条改憲阻止の会2012年7月23日 連帯・共同ニュース第274号 ■ 日本のプロ野球選手会は第三回のWBC(ワールド・ベイスボール・クラッシク)への参加をやめる声明を出した。アメリカ側に偏った利益配分に抗議してである。野球の解説者の
本文を読む『労働情報』844号(2012年8月1日号)を、7月25日(水)に発売します
著者: 『労働情報』浅井真由美■□■□■□■ 2012年8月1日号 目次 ■□■□■□■ ●時評自評 「いつだって、再びのはじめの一歩」 …… 落合 恵子(作家・クレヨンハウス代表) ●闘いの現場から/日日刻刻 ◎「生活できる最低賃金を!」 埼玉では
本文を読む“ネットメディアの利用拒否 「国会記者会館 誰のため?」”など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月23日(月) 地震と原発事故情報【TMM:No1525】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.「国会記者会館 誰のため?」 ★
本文を読む自壊をあらわすマスメディアの病理的発信たれ流し!
著者: 大木 保マスメディアの「やらせ聴取会」援護や「自殺といじめ」の知ったかぶりは公害でしかない! – お役所仕事といえば、先日 「将来のエネルギー戦略策定に向けた意見聴取会」なる政府主催の、 じつにマニアックな会合が各地
本文を読む孫崎享氏のTwitterより“「米軍の通知を知らせるだけの政府なら、どこに国民主権があるのか」/日中対立を煽り対米従属強化仕込む ”など
著者: 「ちきゅう座」編集部7月22日 オスプレー強行は本当に馬鹿だ 23日中国新聞「福田岩国市長は”安全性確認まで入港すべきでないと要請。国に届かず不信感と憤りを覚える”と強調.」福田市長は岩国基地への空母艦載機受け入れに現実的対応するなど協力。
本文を読む野田の地元で野田NO!だ。船橋現地行動とリレートーク【動画】
著者: 「ちきゅう座」編集部http://www.youtube.com/watch?v=vpB9NY0aokU&feature=plcp 野田総理の地元、船橋市薬園台。7月22日、再稼働反対、野田はNO!と樫の木児童公園に集まった集会参加
本文を読む過剰な詠嘆と希薄な歴史認識 ―書評 三枝昂之著『昭和短歌の精神史』(角川ソフィア文庫)―
著者: 半澤健市著者三枝昂之(さいぐさ・たかゆき、1944年~)は早大卒、歌人。歌集のほか評論も多数。本書は第56回(2006年)芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した原著の文庫化。 《「短歌の精神」への興味》 私は短歌に無知である。日刊紙
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