社会理論学会第99回定例研究会 日時:2012年7月14日(土) 14:00~17:00 場所:大東文化会館402号室 【会場案内】 大東文化会館 〒175-0083 東京都板橋区徳丸2丁目4番21号 電話:03-539
本文を読む袋小路を抜けられぬシリア情勢 -スンニー派対シーア派の対決が絡む-
著者: 伊藤力司昨年3月に端を発したシリアの反体制運動は、1年3カ月の抗争で1万人超といわれる犠牲者を出しながら、まだ決着が着きそうにない。シリアの多数派イスラム教スンニー派を主体とする反体制勢力は、スンニー派が多数派を占める周辺アラブ
本文を読む「伊方原発稼働阻止!愛媛県庁包囲行動と街頭デモに1300人」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月12日(火) 地震と原発事故情報【TMM:No1484】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.伊方原発稼働阻止!愛媛県庁包囲
本文を読む「絶対許さない★再稼働決定、6・14官邸前アクションにご参加下さい!」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月12日(火) 地震と原発事故情報【TMM:No1483】 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.絶対許さない★再稼働決定、6・14官邸前アクションにご
本文を読む【緊急院内集会】再稼働を止めよう! 市民・弁護士・超党派議員の集い
著者: 澤口佳代~大飯原発、安全性はどこへ?: 見逃された破砕帯問題:渡辺満久・東洋大教授を迎えて~ 【緊急院内集会】再稼働を止めよう! 市民・弁護士・超党派議員の集い ~大飯原発、安全性はどこへ?: 見逃された破砕帯問題:渡辺
本文を読む温故知新2
著者: 大野 和美温故知新が温故だけになってしまったなあ。戦争中の古い時期から話が出るのは、この時代の東京にいた子供は、米にはほとんど縁がなかったということを知ってもらいたかっただけ。つまりお米のありがたさを知らない。といっても、今の東京
本文を読む紫陽花と共に6月15日がやってきた。思いも新たに樺さんを偲ぼう
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月12日 連帯・共同ニュース第264号 ■ 写真の向こうの樺さんの微笑にはいつも胸に刺さるものがある。それでもこの胸を刺すものがあるから樺さんに会いにくるのだと思う。これは彼女の生きられたはずの時間への思い
本文を読む消費税増税に待ったあり(第1回)
著者: 醍醐聡野田首相はさる5月30日に行った小沢一郎氏との会談で、「少子高齢化の問題等にかんがみ、消費税の増税は待ったなしだと認識している。協力してもらいたい」と発言した。この記事はこうした野田発言に対する反証を意図して書きとめるも
本文を読む「電気は足りています。地震・津波対策はできていません」などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月11日(月) 地震と原発事故情報【TMM:No1482】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.電気は足りています。地震・津波対策
本文を読む「結局、再稼働ありき」の野田首相の政治決断と対決を!
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月11日 連帯・共同ニュース第263号 ■ いつの間にか梅雨入りになった。この季節が好きな人も、嫌いな人もいるに違いない。僕は割と好きな方であるが、それでもふり続く雨と湿気には顔をしかめたくなる時もある。
本文を読む中国に急所を握られたアメリカ -書評 矢吹晋著『チャイメリカ―米中結託と日本の進路』(花伝社) -
著者: 半澤健市「チャイメリカChimerica」とは「チャイナ+アメリカ」のことである。 ふざけた印象を与える単語だ。しかし実態はふざけたものではない。それを明快に説くのが本書である。 《経済史家の著作に語源》 この言葉の初出は、経済
本文を読む「再稼働反対の民意を生かし、身体を張ってでも阻止しよう」などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月9日(土) 地震と原発事故情報【TMM:No1481】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 重複ご
本文を読む「緊急!民主党の議員によびかけよう。-原発再稼働は危険!事故を防ぐ根拠はない」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月9日(土) 地震と原発事故情報【TMM:No1480】-3つの情報をお知らせします 転送歓迎
本文を読む「大飯原発は限定的再稼動に」…京滋・両知事が迫る
著者: 池田龍夫大飯原発(福井県おおい町)について「関西広域連合」は5月末、限定的再稼動を認める苦渋の集約を表明。政府は地元・福井県と最終調整したうえで再稼動に踏み切ると観測されていた。ところが、滋賀県の嘉田由紀子知事と京都府の山田啓二
本文を読む「結局、再稼働ありき」の野田首相の政治決断と対決を!
著者: 9条改憲阻止の会2012年6月9日 連帯・共同ニュース第262号 ■ シースルーという透け透けのブラウスもあるが、これだけ透け透けの政治的決断(?)なるものも珍しい。野田首相の大飯原発3.4号機再稼働の政治的決断である。政治決断とい
本文を読む6・7月、中野アソシエ「近現代史講座」休講&我が田舎自慢!?
著者: 増田都子中野アソシエで、月1回第3月曜日に、育鵬社歴史教科書による「歴史偽造」を、実際の教科書を使いながら検討し、「日本の近現代史」の真実について考えていく予定でいました。しかし、私の老親の介護問題が発生し、明日からしばらく帰
本文を読む「暮らしの中の放射能」第9回─食品中の放射性物質の新基準値について
著者: 『労働情報』浅井真由美http://www.youtube.com/watch?v=HaSZQt33b-Q&feature=channel&list=UL 放射線の影響を回避しながら生活するための、ウィークリーの暮らし情報番組
本文を読むテント日誌 6/6日 経産前省テント広場―270日目 原発ゼロ32日目…緊迫感増す霞ヶ関周辺。政府は国民の声を聞く気があるのか
著者: 経産前省テントひろば未だ、昨夜からの雨が残り、テントの中も湿り気味である。午後からは晴れてきてテント前には多くの人が座り込む。本を手にする人、談笑する人、瞑想にふける人などスタイルはそれぞれだけれどいつもの見なれた風景だ。イベントがなければ
本文を読む悪いことがなければ、良いことは来ない─バイオリニスト黒沼ユリ子、32年のメキシコ音楽教室を語る
著者: 鈴木顕介メキシコを拠点に活動してきた世界的に知られるバイオリニスト黒沼ユリ子さんが、旭日小綬章受章で来日した機会に7日、日本記者クラブで「囲む会」が開かれた。 話の中心は、受章理由で挙げられた日本メキシコ文化音楽交流振興の舞
本文を読むシドニーで見たもの
著者: 宇波彰去る2012年5月中旬にオーストラリアを訪れた。私は2010年にもオーストラリア西海岸のパース、フリーマントルなどの都市に行ったのだが、今回は東海岸の諸都市を見てきた。オーストラリアは非常に大きな国であるから、東と西では
本文を読む活発化する国際協同組合年にちなむ活動 -協同組合陣営が多彩な計画-
著者: 岩垂 弘今年は、国連が定めた「国際協同組合年」(IYC)。各国政府と国民が協同組合の役割について認識を深め、その発展を促進しようという狙いから設定された国際年だが、それもほぼ半年が過ぎ、日本でもようやくこの国際年にちなんだ活動
本文を読む《全訳》シリアを巡るマスコミ報道と事実の真逆 ホウラで集団虐殺されたのは親政府派住民だった!
著者: 童子丸開これは前回(2012年5月28日)に発信しました『シリア軍事介入を熱望する者たちによる 最も残虐な大嘘』の続編です。6月4日の部分訳に続いて、松元保昭さんのご協力を得て和訳(仮訳)を完成させましたので、改めてご紹介しま
本文を読む「関西電力美浜原発2号機の40年+10年=50年運転の認可…保安院も共謀のデタラメぶり」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1479】 2012年6月7日(木) 地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.関西電力美浜原発2号
本文を読む評論家・森本敏氏の防衛大臣起用に注目
著者: 池田龍夫野田佳彦首相は6月4日の内閣改造で、防衛相に森本敏氏(拓殖大学大学院教授)を起用した。一川股夫氏、田中直紀氏と2代にわたる〝素人防衛相〟の不手際を反省した人事と言えようが、国の命運を握る大臣に民間人を登用したことに、疑念
本文を読むミュンヘン環境研究所から -広島,長崎,60年.狂気は決して終わらない-
著者: すみ子リヒトナー60 Jahre Hiroshima und Nagasaki: Der Wahnsinn nimmt kein Ende ソ-ス.http://umweltinstitut.org/radioaktivitat/ato
本文を読むドイツ・マックスプランクインスティチュート研究発表「原発大事故は10年ごとに起こる」
著者: グローガー理恵日本では橋下大阪市長が原発再稼動を容認とのニュースがありました。そして、JNNと毎日新聞が行った大阪府内の735人の有権者を対象にした電話調査によれば、49%が橋下市長の再稼動容認を支持する、18%が支持しないという結果
本文を読む孫崎享氏のTwitterより“今は孫子の素養もない/似非国粋者は敵を甘く見る/自らの失敗からも学べない日本、無残な社会になっていく”など
著者: 「ちきゅう座」編集部6月6日 今は孫子の素養もない 尖閣:昔は国家の安全保障を論ずる時は少なくとも孫子ぐらいは理解していた。「故に用兵の法は、十なれば則ちこれを囲み、五なれば則ちこれを攻め、倍すれば則ちこれを分かち、敵すれば則能[すなわ]ち
本文を読む「使用済み燃料は確かに危険だが、しかし運転中の原発の危険とは比べものにならない」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年6月6日(水) 地震と原発事故情報【TMM:No1478】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 重複ご容赦願い
本文を読む大飯原発再稼働反対緊急ネット署名
著者: 宇井 宙グリーン・アクション、美浜の会、FoE Japan、フクロウの会、グリーンピースの5団体が、大飯原発の再稼働に反対する緊急ネット署名を呼び掛けています。7日(木)正午が締切となっています。 「声明文と署名のサイト」(↓)
本文を読む明けない夜が果てしなくつづいてゆく、この国は!
著者: 大木 保<個 > としての人間をはずかしめ さげすむ、無礼で不遜なものたちをゆるしてはならない! – さて今回は、詩片とも言いがたいものですが、 こみあげてくる言葉をつむいでみました。–
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