瓢箪から駒のような英国のEU離脱を選択した選挙結果を受けた報道の中で、AFPのニュースが、スコットランドと北アイルランドに依る英国(UK)からの「離脱」を絡めて英国民が自主独立を選択した結果を示唆していました。 &nbs
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
本社の意向-寂しい人たち
著者: 藤澤豊六月十日付けのヤフージャパンのニュースにマイクロソフトの上意下達の企業文化がにじみでていた。 Windows 10へのアップグレードのごたごたを見ていると、何度も似たような立場にいたことがあるだけに、日本マイクロソフトの
本文を読む日本技術士会応用理学部会講演会 「たいりくプロジェクト西之島航海とその効果」お江戸舟遊び瓦版 436号
著者: 中瀬勝義島嶼コミュニティ学会 第6回年会 “しま”と若者――人口減少時代の夢と選択に参加しました。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/06/98eef1df5c655ee9
本文を読む(メール転送です)東芝株主総会(東京電力株主代表訴訟:堀江鉄雄さん)+ 若干のことです
著者: 田中一郎(最初に若干のこと) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.(イベント情報)2016.7.1 「都知事には統一候補を! 緊急アピール集会」 http://tokyo-chiki-net.jimd
本文を読む【本日29日】死の商人にならないで!三菱電機株主総会アクション
著者: 杉原浩司6月23日の三菱重工株主総会への行動に続いて、明日29日、三菱電機の 株主総会に対して以下のアクションに取り組みます。可能な方はぜひご参 加ください。「死の商人」を目指す”確信犯”企業に対して声を
本文を読むモータリゼーションのツケ
著者: 藤澤豊七十二年に就職して四年ほど独身寮にお世話になった。安月給だったが、寮住まいのおかげでエンゲル係数は低い。まるで餌じゃないかと文句を言いたくなるメシだったが、安いから文句も言えない。一人ものの寮生活、大した額ではないにして
本文を読む書評:塩原俊彦『プーチン露大統領とその仲間たち』
著者: 染谷武彦*書評:塩原俊彦『プーチン露大統領とその仲間たち』(社会評論社,2016年4月、定価1700円) 本書は、2016年2月に著者自身がモスクワで旧ソ連KGBの後継機関である現ロシアFSBという機関の捜査官によって拉致され、
本文を読む反共を叫べ。野党共闘に楔を打ち込め。各個撃破せよ。そうして、改憲への道を切り開け。
著者: 澤藤統一郎シンゾーよ。汝との契約に従って、民衆を支配する要諦を教えんか。深く心に刻んで、夢忘れることなかれ。 何よりも、分断して統治せよ。これこそが支配の鉄則であると知れ。 可能な限り被治者を孤立した砂粒の状態に置け。砂粒は無力な
本文を読む速報:スペイン総選挙に与えたBrexitの打撃 安定への願望が変化への期待を打ち崩した?
著者: 童子丸開バルセロナの童子丸です。 この26日にスペインの「やり直し総選挙」が行われたのですが、そのわずか3日前に行われたBrexitが、どうやらこの選挙に大きな影響を与えたようです。 速報としてお伝えします。 *
本文を読む「沖縄における天皇の短歌は何を語るのか」を報告しました
著者: 内野光子偶然にも、沖縄に出かける日の前日、6月19日、上記の表題で、「思想史の会」にて報告する機会をいただいた。大学同期の政治思想史専攻の友人和田守さんたちにより丸山真男が亡くなった年に立ち上げられた研究会の由、今年で20年にな
本文を読む【沖縄県民大会の訴えに呼応して京都から全基地撤去の声をあげましょう!】 6・28百万遍に「炎の歌姫」川口真由美さん来る!川口真由美さんと共に辺野古ゲート前での歌を一緒に歌いましょう!百万遍で沖縄連帯!路上コンサート開催します!
著者: uchitomi makoto■日時:2016年6月28日(火)午後5時~6時 ■場所:京都市左京区「百万遍」交差点北西角(パチンコ屋の前です) ■呼びかけ:No Base!沖縄とつながる京都の会 https://www.facebook.com/o
本文を読む「けーし風」関東読者の集いのご案内(7月)
著者: 小野 貴「けーし風」読者の皆様 お世話になっております。 さて、次回読者の集いのご案内です。 次回は、下記日時会場にて行います。 また会場が変わりますが、ご参集のほどよろしくお願い申しあげます。 前回の集いでご相談したとおり、少
本文を読むかつて、創価学会は平和憲法擁護・反戦を掲げていた。
著者: 澤藤統一郎「公明党=創価学会ではない」とは、ときに聞かされること。「公明党≒創価学会ですらない」「創価学会は真面目ですよ。平和を求めることにおいては特にね」などとも。とりわけ学会の婦人部が、原水爆禁止や9条擁護に熱心だとされる。私
本文を読むSGCIME刊行企画(9巻10冊)完結記念祝賀会についてのお願い
著者: 河村哲二今回、SGCIME(マルクス経済学の現代的課題研究会)の出版企画9巻10冊シリーズが完結いたししました。これを記念してSGCIME主催の記念祝賀会を開催をいたす運びとなりました。本シリーズは、1970年代を
本文を読む出版記念シンポジュウムのお知らせ
著者: 由井格『父・伊藤律 -ある家族の「戦後」-』(伊藤淳著・講談社) 日 時:7月16日(土) 午後1時~5時 会 場:明治大学リバティタワー 12階 1125教室(世界資本主義研究会) 最寄駅:JR「お茶の水」駅、都営地
本文を読むささや句会 第26回 2016年 6月17日金曜日
著者: 公子結ふ食 楽屋(ささや)にて 評者 新海あぐり 夏至の雨くまなく浴びて父の墓 新海あぐり ・ぽつねんとした父の墓は洗い流されて綺麗になったのでしょうか? うどん屋の漆の床や梅雨兆す
本文を読む希望の好循環と絶望の悪循環:選挙制度とメディア
著者: 太田光征古賀茂明さんが原発とメディアの関係を指摘しています。新聞が原発事故を参院選の争点と見なさず世論調査から外し、有権者の関心が低下するという悪循環に陥っているというわけです。 参院選の争点から消えた「原発問題」~たった5年で
本文を読む【国際ワークショップ】東南欧のラディカル・レフト:トルコとギリシャの経験から何を学ぶか
著者: 遠藤竜太国際ワークショップ 東南欧のラディカル・レフト:トルコとギリシャの経験から何を学ぶか 日時:2016年7月3日 13時より 場所:明治大学駿河台キャンパス、グローバルフロント 403N教室 共催:多極化研究会+ピープルズ
本文を読む浜の一揆訴訟が問いかけるものー「21世紀の水産を考える会」総会での報告
著者: 澤藤統一郎「NPO法人21世紀の水産を考える会」の年次総会にお招きいただき、浜の一揆訴訟についてお話しする機会をいただいたことに感謝いたします。 この運動、この訴訟について、是非とも多くの人に知ってもらいたいのです。しかし、岩手の
本文を読む野党共闘をどう見るかー18・19歳の意見と向き合う
著者: 澤藤統一郎昨日(6月23日)の毎日新聞朝刊。「参院選で有権者になる20歳未満の男女各50人の計100人に野党共闘について聞いた」という記事。回答した92人の意見分布と9人の個別意見を紹介している。「野党共闘に「賛成」と答えたのは2
本文を読む【No Base!沖縄とつながる京都の会6月例会】6・19沖縄県民大会報告会@京都
著者: uchitomi makoto【No Base!沖縄とつながる京都の会6月例会】6・19沖縄県民大会報告会@京都 https://www.facebook.com/events/1049557668466082/ 6月19日、元アメリカ海兵隊員の男に
本文を読む【案内】原子力規制委員会全国一斉抗議行動
著者: kimura-m再稼働阻止全国ネットワークからのお知らせです。 (重複お許し願います、転送・転載を歓迎します。) 「新規制基準」施行3年 ~川内原発直ちに止めろ、伊方原発を動かすな~ 原子力規制委員会全国一斉抗議行動 日時:2016年7
本文を読む格差が人を活かす
著者: 藤澤豊経済的に恵まれた社会層が豊になる一方で、本来なら中間階級を構成するはずのフツーの人たちが貧しくなっている。大企業(豊かな社会層)が利益を求めて、働く人たちの雇用も賃金も抑えてきた結果、ワーキングプアという言葉を奇異に感じ
本文を読む「沖縄全戦没者追悼式」と「平和の礎」の思想
著者: 澤藤統一郎本日、沖縄戦で組織的戦闘が終結したとされる「6月23日」。あの日から71年目である。折も折。元米海兵隊員の強姦殺害事件への追悼・抗議集会の直後であり、辺野古新基地建設反対を最大テーマとする参院選のさなかでもある。 選んだ
本文を読む【お薦め動画】武器輸出に立ちはだかる「レピュテーションリスク」の壁
著者: 杉原浩司以下の番組アーカイブ、なかなか面白いです。オーストラリアの潜水艦選 定での日本の敗北の理由の一つとして、森本敏氏は「いわゆる「レピュテ ーションリスク」【注】といって、企業が「武器商人になるのか」と言われ るという気持ち
本文を読むお江戸舟遊び瓦版 435号
著者: 中瀬勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/06/8ee1e9c9cda07e4c88a28beca0be2359.pdf 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://
本文を読む6月28日(火)第31回被ばく学習会
著者: 田島直樹みなさま おはようございます。 今日は沖縄慰霊の日です。 * 来週6月28日(火)は 第31回被ばく学習会 『福島原発事故はいま~体当たり(全知全能)取材を続けて5年』です。 お知らせ申し上げます * 【口演/講演 おし
本文を読む私にとっての中国 日本にとっての中国: 小林はるよ
著者: ピースフィロソフィー/小林はるよ長野県で無農薬農園をやっている小林はるよさんは、昨年11月にブログを通して連絡をくれました。お話をしていると、はっと気づかされることも多く、今回はるよさんのエッセイを掲載することにしました。中国、北朝鮮、韓国など隣国を敵
本文を読む福島に戻って暮らすって? いえ、けっこうです!
著者: コリン・コバヤシいくつかエートス、原子力ロビーについてアップしました。コリン 福島に戻って暮らすって? いえ、けっこうです! http://echoechanges-echoechanges.blogspot.fr/201
本文を読む街宣時の拡声器の向け方
著者: 太田光征街宣時の拡声器の向け方にも工夫のしようがあると気づきました。 私は普段、なるべく駅ホームやバスターミナルなど、立ち止まっている方の多い場所でそうした方に向けて訴えるようにしています。松戸駅であれば西口です。この場合、向け
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