12月20日(日)、第27回南京探訪と第3回南京近現代史めぐりをかね、南京大虐殺記念館を訪問しました。「戦後70周年」、「ユネスコ世界記憶遺産登録」と記念すべきことが重なった2015年の締めくくりとして、今月14日に新館
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
[本日】外務省前アクション(「韓日「談合」を憂慮する朝鮮女性有志」呼びかけ)
著者: 植松青児先日告知させていただいた4日官邸前アクションは100人参加、韓国ハンギョレ新聞で記事になりました。 http://japan.hani.co.kr/arti/international/22954.html 本日6日には
本文を読む【本日】「秘密保護法」廃止へ!6日行動(内閣法制局申し入れも)
著者: 杉原浩司当日のご案内となってしまい申し訳ありません。本日1月6日午後、秘密保 護法廃止!戦争法廃止!「12・6を忘れない6日行動を行います。この日は 国会前行動の後、集団的自衛権の解釈変更に関する公文書を作成しなかっ た内閣法制
本文を読む自分のためのトイレ-はみ出し駐在記(74)
著者: 藤澤豊エバンズビル(インディアナ州)に旋盤を据付に行った。州都インディアナポリスから南西に約二百五十キロ、その辺りでは中心都市なのだろうが、空港から客先に走っていて目に付くのは大豆畑で、そんなところに機械工場があるとも思えなか
本文を読む公布70周年-日本国憲法の試練は続く
著者: 澤藤統一郎戦後70周年の旧年(2015年)に続いて、憲法公布70周年の新しい年(2016年)の始動である。本日、首相の年頭記者会見があり、通常国会が召集され、アベノミクスの成否を占う東証の大発会もあった。解釈改憲の旧年から明文改憲
本文を読む■水俣セミナー第109回 竹田茂夫講演会「水俣・福島と東京―構造的暴力に抗する論理」
著者: 森広泰平■水俣セミナー第109回 竹田茂夫講演会「水俣・福島と東京―構造的暴力に抗する論理」 ________________________________________ 水俣フォーラムでは、1人の講師にじっくりお話しいただ
本文を読む新外交イニシアティブ(ND)猿田佐世事務局長 講演会
著者: FURUSHO猿田佐世さんからのお知らせを転送します。 猿田弁護士が、実際に行動して得た貴重な情報を、聞き逃しませんよう! ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■ 新外交イニシアティブ(ND)猿田
本文を読む〈18歳のためのレッスン〉「安保法制と憲法 」
著者: 桜井均あけましておめでとうございます。 旧年中はお世話になりました。 新年にあたり、以下のご案内をします。 今年、8月に予定されている参議院選から 投票年齢が18歳からになります。 私たち「映像ドキュメント.co
本文を読むアベ政権の「緊急事態条項」は、ナチスの「全権委任法」にそっくりではないか
著者: 澤藤統一郎2015年は憲法に大きな傷を負わせた解釈改憲の年だった。明けて16年は、明文改憲が話題の年となりそうな雲行きである。毎日新聞元日号のトップ記事が、「憲法改正 災害想定『緊急事態条項』の追加から着手の方針」。そして二面に、
本文を読む日本政府も自民党政権も、そして司法・裁判所も、「原発利権まみれ」の出鱈目、そしてアメリカもだ(『実録FUKUSHIMA』(岩波)より)
著者: 田中一郎(最初にいくつか) 1.高浜原発再稼動容認の裏に裁判所と原子力ムラの癒着! 原発推進判決出した裁判官が原発産業に天下りの実態|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見 http://lite-ra.com/2015/1
本文を読む金時鐘『朝鮮と日本に生きる』とチェジュ島 & IS問題と聖ゲオルギウス
著者: 宇波彰金時鐘『朝鮮と日本に生きる』とチェジュ島 2015年の大佛次郎賞は、金時鐘の『朝鮮と日本に生きる』(岩波新書)に決まった。大いに慶祝したい。この本は,岩波書店の雑誌「図書」に連載されていたものをもとにしている。私は「図書
本文を読む【緊急】【拡散歓迎】1/4「少女像撤去要求」を撤回せよ・官邸前緊急アクション13時30分~
著者: 植松青児緊急ですが、日本軍「慰安婦」問題で抗議アクションを行います。 拡散歓迎です。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【緊急】【拡散歓迎】1/4「少女像撤去要求」を撤回せよ・官邸前緊急アクション 日本軍「慰安婦
本文を読む「靖國神社ってなんだ」「これだ」
著者: 澤藤統一郎正月。いくつかの機関誌の新年号に目を通した。目を通したなかでは、靖國神社の広報誌「靖國(やすくに)」(全24頁)が最も興味深いものだった。 この「靖國」新年号は、辻子実さん(日本キリスト教協議会・靖國神社問題委員会)から
本文を読む小泉純一郎元総理が吠える:「原発は安全、安い、そしてクリーン」=これ全部、ウソ、って、よくわかってるじゃん。でも、原発やめるには「(自民党とともにありながら)自民党を変えるのが一番早い」と言うのなら、早くそうしてよ
著者: 田中一郎みなさまご承知の通り、『文藝春秋』(2016年1月号)に「小泉純一郎独白録」なるインタビュー記事が載りました。簡単にご紹介しておきます。みなさまも、『文藝春秋』(2016年1月号)を入手され、ご覧になってみるといいと思い
本文を読むあらたまの年のはじめに
著者: 澤藤統一郎未明、久しぶりに凄味のある金星を見た。やがて薄明。みごとな朝焼けに続く初日。風はなく雲も見えない静かな元日。個人的には何の心配事もない心穏やかな年の初め。啄木の歌を思い出す。 何となく 今年はよいことあるごとし 元日の空
本文を読む《花崎 皋平氏より返信が来ました》日本教育・政治の没落に対抗するマルクス政治学と人の復興は如何にして可能か?
著者: 武田明明けました。おめでとうございます。真実の言葉を更に紡いでいきましょう。 私事ですが、花崎 皋平氏からの重要な返信がありましたのでその話題を軽く導入として。 昨年、12月31日11時ちょうど玄関口にいると郵便を配達員から直
本文を読む新年になりました、今年もよろしくお願い申し上げます:元旦のメールは、国際放射線防護委員会(ICRP)や放射線ムラの「学説」の根拠となっている広島・長崎の被爆者データ(LSS)がいかに問題の多い過小評価されたものかのお話です
著者: 田中一郎みなさま、新しい年となりました。今年こそ、みんなの力でいい年にしていきましょう。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、新年元旦の今日のメールは、国際放射線防護委員会(ICRP)や日本の放射線ムラの御用学者たちの
本文を読む下手糞のファインプレー-はみ出し駐在記(73)
著者: 藤澤豊親会社の売上げのかさ上げに、輸出担当子会社が販売予測の立たない機械を発注し続けていた。同時に輸出子会社は米国支社に不良在庫にしかならない注文を出させていた。絵に描いたようなグループ会社内の信用の拡大だった。横浜の保税倉庫
本文を読む[案内】2016年1月の定例抗議行動(首相官邸「裏」、原子力規制委員会抗議)
著者: kimura-m1月の定例(毎週)抗議行動をご案内します。 ◎原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 ~原子力規制委員会は再稼働推進委員会~ ~原子力規制委員会は被ばくを強要するな!~ 川内原発を止めろ、高浜原発・伊方原発を動かすな 総て
本文を読む「戦後70周年」のこの年を送る
著者: 澤藤統一郎1945年が「忘れることのできないあの年」であり、「新しい時代の始まりの年」でもあった。2015年は、あの年から70年目。「戦後70年の」「節目」とされた今年には、70年目の記念日が目白押しとなった。 70年目の3月10
本文を読む「思想史講座」のお知らせー新春1月のご案内
著者: 子安宣邦新年おめでとうございます。皆さまのご健勝とご多幸を祈り上げます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 新年早々検査入院せざるをえず、昭和思想史研究会の講座の日程を変更させて頂きます。 *思想史講座—「〈大正〉を
本文を読む「けーし風」読者の皆様
著者: 小野 貴お世話になっております。 早くも1年がたとうとしております。 前回の読者の集いでは、大変ご迷惑をおかけし、失礼いたしました。 当日の設営、記録、原稿手配など、ありがとうございました。 さて、次回読者の集いのご案内です。
本文を読む謹んで新年のご挨拶を申し上げます
著者: ちきゅう座運営委員会(1) 過ぎ去った一年(2015年)を振り返ってみますと、ある意味で歴史的転換点に立った年だったことを実感いたします。 新年早々から再開された沖縄・辺野古基地建設のための調査、その後、県民の圧倒的な反対を無視し、東京から
本文を読む第292回現代史研究会
著者: 研究会事務局1月16日予定の研究会のご案内をさせていただきます。今回は柴垣和夫先生をお呼びして、以下のような内容のご報告をしていただこうと思います。 今更申すまでもなく、戦後に「解体」させられたはずの日本の財閥は、とっくに再興し、今
本文を読む第292回現代史研究会(柴垣和夫・東大名誉教授):日本経済の進路-軍事的自由主義政策と新たな財閥再編について
著者: 研究会事務局1月16日予定の研究会のご案内をさせていただきます。今回は柴垣和夫先生をお呼びして、以下のような内容のご報告をしていただこうと思います。 今更申すまでもなく、戦後に「解体」させられたはずの日本の財閥は、とっくに再興し、今
本文を読む(報告)「特定放射性廃棄物および最終処分施設候補地選定に関する会合」(2015年12月22日 @参議院議員会館)& 原子力市民委員会:「核廃棄物管理・処分政策のあり方」発表会・意見交換会(12.25)
著者: 田中一郎さる12/22(火)、参議院議員会館において「特定放射性廃棄物および最終処分 施設候補地選定に関する会合」が開催され、北海道や青森から現地の市民団体あるい は地方議員の方々が上京し、また、東京からも多くの市民が参加して、
本文を読む「3・11で止まった町『福島の姿』写真展Ⅱ」開催の協賛団体を募集します
著者: 永野 勇下 記の内容で、「3・11で止まった町『福島の姿』写真展Ⅱ」を開催します。 こ の開催についての、「協賛団体」を募集しますのでよろしくお願いいたします。 (チ ラシを添付します) 場 所:千葉市きぼーる一階アトリウム
本文を読む内野光子著「天皇の短歌は何を語るのか」を読む
著者: 澤藤統一郎先日(12月27日)、本欄に「万国のブロガー団結せよ」の記事を掲載した。 これに対する具体的な反応はまだ見えないが、DHCスラップ訴訟弁護団に所属している徳岡宏一朗さんが、法廷に出席したうえご自分のブログ(Everyon
本文を読む312:日本軍「慰安婦」問題に関する日韓外相会談に対する弁護士有志の声明
著者: 梶村太一郎読者のみなさま、明日うらしまは当分お休みしていましたが、そろそろ投稿を再開します。 28日の月曜日の「慰安婦」問題に関するソウルでの日韓外相会談については、世界中で報道され、多くの声明も出されていますが、ここに紹介するの
本文を読む【1月23日@京都】「戦争法廃止をめざす市民グループ」(名称は未確定)立ち上げ会のお知らせ
著者: uchitomi makoto【1月23日@京都】「戦争法廃止をめざす市民グループ」(名称は未確定)立ち上げ会のお知らせ https://www.facebook.com/events/766688220104389/ ○これまで私たち 市民有志は、
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