1.「子ども被災者支援法」基本方針改悪パブリックコメント 皆様既にご承知の通り,福島第1原発事故による放射能汚染は消えてなくなったことにして,被ばく隠しの利権・土建の祭典=2020年東京オリンピックを開催するもくろみが着
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
われらの狂気を生き延びる道を教えよ(1)大きなSOSと小さなSOS資本主義と言う現代病理論(2)安保法制=軍需産業化と資本主義の終焉(3)何故、マルクスと資本主義論にこだわり続けるのか
著者: 武田明(4)時事史観(観たもの、聴いたもの、考えたもの) 人間喜劇と資本主義の終焉 前口上 具体的に何をやらなくてはならないのか? それを、いつも語りたいと考えている。 インターネットの使用の仕方。
本文を読む青木昌彦の思い出
著者: ブルマン!だよね青木昌彦の訃報が安保法案強行採決と時をおなじくして伝えられ、そこになにか因縁めいたものを感じまたある種の感慨に襲われるのは一人私だけだろうか。むろん私は60年安保世代とは遥かに後代のものであり、青木の姫岡玲治時代をリアル
本文を読むインドからクマール・スンダラムさん来日
著者: Sato Daisuke(重複ご容赦ください、転載・転送歓迎) 国際共同アピールに賛同していただいたみなさん、ありがとうございました! ひきつづき募ります。どうかよろしくお願いします インドのクマール・スンダラムさんが来日し、いっしょに政府に提
本文を読む【集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第19号】 (2015年7月17日)
著者: 杉原浩司このたびの安保関連法制の衆議院強行採決にあたり、集団的自衛権問題研 究会では、代表川崎哲による声明を発表しました。ぜひご一読ください。 後半に関連企画のご案内もあります。 ———
本文を読む「No Base!沖縄とつながる京都の会」 7月定例会 ミニ講座
著者: uchitomi makoto★「No Base!沖縄とつながる京都の会」 7月定例会 ミニ講座 ★ https://www.facebook.com/okinawakyoto テーマ「沖縄から安保法制を批判する!辺野古・沖縄から見た安保法制(戦争法
本文を読むシンポジウム「市民社会と原発 科学・技術と社会的合意形成」
著者: chibahttp://www.apast.jp/news/696/ 日時 2015年8月2日(日) 13:30~17:30(開場は13:00頃) 場所 明治大学中野キャンパス 6階 研究セミナー室3 交通 JR中央線、東京メトロ
本文を読む痛んだ紙幣と歪んだ硬貨―はみ出し駐在記(31)
著者: 藤澤豊日本ほどではないが、自動販売機(以下、自販機)の先進国、ちょっとしたところには置いてある。私生活ではたまにタバコぐらいだったが、客の工場ではしばしば自販機が食べ物の全てだった。作業の目処が立たないため、昼食や夕食に外に出
本文を読む福島の小児甲状腺がん多発と被ばく影響 (Our PlanetーTV・白石草氏の『週刊金曜日』 掲載レポートより)
著者: 田中一郎今週号の『週刊金曜日』(2015.7.17)に掲載されたOUR PLANET TVの白石草氏のレポートです。福島県の「県民健康調査」における子ども甲状腺ガン検査結果をめぐる直近の状況をコンパクトに伝えています。ご参考まで
本文を読む【戦後70年、被爆70年を改めて問い直す】8/8「もうひとつのヒロシマ―アリランの歌―」 映画と講演のつどい
著者: uchitomi makotohttps://www.facebook.com/events/718953534877980/ <映画> 「もうひとつのヒロシマ―アリランのうた―」 1986年 朴壽南監督作品 朝鮮人原爆被爆者の実態に迫っ
本文を読む平野郷の夏祭り
著者: 熊王信之梅雨が終わりに近づき、夏の気配がする今頃に決まって思い出すのは、私の母春子の生まれた平野郷の夏祭り。 それも数十年も前のことになってしまった昔の祭りである。 私の母は、大阪市の東の外れの平野で生まれ育った。 その昔は、平
本文を読む長編ドキュメンタリー映画:シロウオ-原発立地を断念させた町 上映会
著者: 矢間秀次郎:四郎御
本文を読む【集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第18号】 (2015年7月16日)
著者: 杉原浩司7月15日に行われた衆議院安保法制特別委員会の締め括り総括質疑のダイ ジェストをお送りします。ぜひご一読ください。衆議院で最後となってし まったこの日の質疑を見ても、到底「議論が尽くされた」などと言えない ことは明白です
本文を読む2015年3月のベルリンデモ・ドキュメンタリー
著者: 桜井大子ベルリン在住の友人、梶川ゆうさんから届きました。 ベルリンでの反原発行動の様子です。 解放的な空間、解放的なデモ、こういう街頭行動を作ること自体が、 いまの日本では大きな運動課題となるよなあ、とその違いをあらためて 感じ
本文を読む「戦争法案」断固反対!
著者: 田中一郎●(毎日新聞)■注目ニュース■ 安保法案が特別委で可決 集団的自衛権の行使などが可能となる安全保障関連法案は15日午後、衆院平和安全法制特別委員会で、与党単独による強行採決で可決された。 与党は16日に衆院を通過させ、参
本文を読む【本日】強行採決絶対反対!国会前大抗議へ!
著者: 高木 章次高木章次です。13日から東京に来ています。今、国会正門前です。 安保特別委で強行採決されましたが、国会正門前で抗議が続いています。 先ほど主催者から参加者2万5千人と発表がありました。 しかしまだ国会前の道路は普通に車が
本文を読む川内原発再稼働阻止!ゲート前大行動
著者: Sato Daisuke川内原発再稼働の日程が、いよいよ確定してきました。 8月10日起動と九電は発言しています。 鹿児島に暮らす人々の人権を蹂躙するのみならず、 西日本、日本全体を崩壊せしめる重大な犯罪行為を、 私たちは、断じて許すことはでき
本文を読む戦争法反対京大シンポに600名が参加!戦争をさせない左京1000人委員会結成(7・30@京都大学)呼びかけのチラシ300枚もすべてはけました!:「止めろ欠陥法」京大でシンポ 安保法案、15日採決
著者: uchitomi makoto安全保障関連法案に反対するシンポジウムに集まった大勢の聴衆(14日午後7時10分、京都市左京区・京都大) 集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案の衆院の特別委員会採決がきょうに迫る中、同法案に反対す
本文を読むドキュメンタリー映画「太陽がほしい」:なぜ中国慰安婦問題は提起されないのか? なぜ彼女たちは慰安婦と呼ばれたくないのか?慰安婦された女性は戦後どのように生きてきたのか?
著者: B.K【本日】強行採決絶対反対!国会前大抗議へ!
著者: 杉原浩司ご存知かと思いますが、浜田靖一委員長の職権(乱用!)により、本日 7月15日の午前9時から安倍首相も出席して朝9時から3時間の締め括り総 括質疑を行い、直後に強行採決を行うことが決められてしまいました。 安保特別委 15
本文を読む原子力規制委員会は川内原発の「高経年化技術評価」の内容を詳細に国民・住民に説明せよ
著者: 田中一郎(最初に「戦争法制」・沖縄関連のことを2つばかり) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.直言(2015年7月6日)「違憲立法」成立に加担する維新の党――「独自案」の本質 http://www.asa
本文を読む地政学からみたアメリカの世界的凋落―21世紀におけるワシント ン対中国 By Alfred McCoy
著者: 松元保昭米国がこの地球上で何をしているのかも知らずに、ただひたすら米国と心中することしか考えない盲目は―この盲目は民衆を舐めた低劣卑劣な誤魔化しにもあらわれているが―、ついに憲法を根底から覆そうとしている。イスラエ
本文を読む集団的自衛権問題研究会 News&Review :特別版 第17号】 (2015年7月14日)
著者: 杉原浩司7月13日に行われた衆議院安保法制特別委員会の中央公聴会のダイジェス トをお送りします。ぜひご一読ください。なお、同日午後に行われた一般 質疑のダイジェストは改めてお送りします。 本日14日は定例日(月、水、金)ではない
本文を読む7・14 緊急シンポジウム 学者の会×SEALDs KANSAI@京都大学
著者: uchitomi makoto趣 旨 説 明 安全保障関連法案に反対する学者の会とSEALDs KANSAI(自由と民主主義のための関西学生緊急行動)は、現在国会で審議が行われている安保関連法案に反対し、その廃案を求めて緊急シンポジウムを共同で開催し
本文を読む7/18(土)18時~ 戦後70年ミニシンポ#3 「継続するセクシズム・レイシズム」日本帝国下の性奴隷制(「慰安婦」)から戦後日本の「慰安婦」問題否認論まで~
著者: 植松 青児問題提起;永 山聡子さん(一橋大学院生・日本学術振興会特別研究員)@原宿・穏田区民会館 資料代300円 主催;戦後70年ミニシンポ実行有志(問;090-7831-3383植松) 敗戦70年、解放70年、今私たちは何を問わ
本文を読む日本は、世界征服を企図した戦争をしたのか
著者: 熊王信之岡本磐男東洋大学名誉教授の御投稿「日本は第2次世界大戦への参加を回避できなかったのか」(2015年 7月 7日)を拝見しまして、同種の疑問を抱きました。 ただ、それは、御投稿中にあるところの日本共産党の志位委員長が安倍首
本文を読むあしたのマルクス(13日月曜日夕方からですもう、きょうのマルクスかな?)《付録:時事史観、問題山積。要塞化する軍拡日本殺人的精神矯正教育の恐怖と怒り、12日集会報告含む》
著者: 武田明問題山積。 金平氏の表情も重い。 「何故、こんな日本になってしまったのか」 何故、こんなになるまで日本の病状が悪化してしまう事を食い止める事が出来なかったのか? 予防が適わなかったのか、その悔恨の中で、抵抗するしかない重
本文を読む熊王氏への再度の回答
著者: ブルマン!だよね段々いつもの歯切れが失せて来ていませんか? あなたのおっしゃること一般論的には「ご説ごもっとも」なのだが、福島の現場でどっちつかずの言説が一体何の役に立つのか。 すべての根源は疫学の初歩をまったく踏み外して
本文を読むアフターアワー―はみ出し駐在記(30)
著者: 藤澤豊マンハッタンで飲食店やバーが酒を出せるのは午前二時までと規制されていた。二時を回れば、きちんとした飲み屋は閉店への準備にかかる。もうちょっとと思っても酒の出ない飲み屋に何時までもいられない。ただ二時にお開きは早すぎる。そ
本文を読む福島県「『県民健康調査』 検討委員会・甲状腺検査評価部会 中間とりまとめと過剰診断について」(補足)
著者: 熊王信之福島県「『県民健康調査』 検討委員会・甲状腺検査評価部会 中間とりまとめと過剰診断について」の私の投稿に関わるブルマン!だよね氏のご下問があり、お答えしたいと思います。 第一には、憲法解釈論議を例にとったのは、不毛な論争
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