<転送歓迎・転載歓迎> みなさま、原発震災を防ぐ全国署名連絡会では、静岡県原水禁、 浜岡原発を考える静岡ネットワークの呼びかけに応えて、要請行動を行います。 福島であってはいけない原発震災が進行形です。 浜岡原発での震災
本文を読む東日本大震災と原発事故関連情報
著者: 山川哲東日本大震災に対応する: 緊急用ダイアル 固定電話 171 + 1 + 自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)で伝言吹きこみ 固定電話 171 + 2 + 自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)で伝言再生 NTT doc
本文を読む東日本大震災―仙台からの通信
著者: ちきゅう座編集部*東北学院大学の半田正樹氏(仙台在住)からの状況報告です。(編集部) 半田@仙台です。ご心配いただきまして恐縮です。家の中は普段以上に(笑)めちゃめちゃですが、無事です。電気がストップし、かつケータイのバッテリーも震災後
本文を読む法政大学サス研第1回国際シンポジウム「持続的未来の探求」 延期のお知らせ
著者: 河村哲二皆様 先般ご案内申し上げました3月16日(水)に法政大学にて開催を予定しておりましたサステイナブル研究教育機構主催、第1回国際シンポジウム「持続的未来の探求」は、大震災という緊急事態に鑑み、延期といたしましたこと、ご連絡
本文を読む東日本大地震―新潟県の友人からの通信
著者: ちきゅう座編集部*会員の井垣さんからの転送です。(編集部) 井垣寿子です。 列島大激震の様相です。 個人的に多少情報収集しています。 以下は新潟県の友人からの報告です。」 =========================== いがきさ
本文を読む福島原発の情報です
著者: ちきゅう座編集部*前の『情況』編集長の古賀暹氏から以下のメールが送られてきましたので掲載いたします。(編集部) 以下のメールが送信されてきました。 —– Original Message —̵
本文を読む金子勝氏のTwitterより
著者: 「ちきゅう座」編集部海水を入れれば原発の再使用が不可能に。おそらく東京電力の損失は巨額に及ぶ。それが判断を甘くしなかったか、また原発の耐用年限や廃炉コストの問題について柏崎刈羽1号機事故も含めて再検討が必要ですが、今は海水注入の成功を祈るし
本文を読む被災地へ一刻も早い救援の手を~初めての帰宅難民体験記~
著者: 醍醐聡一刻も早い救助と救援を 突然、東日本を襲った大地震。病院の屋上に逃れ、上空から近づいたヘリコプターに向かって、傘を広げて大きく振ったり、SOSの文字を書いたりして救助を求める人々の切迫した姿がテレビの画面に映ると、いた
本文を読むメア氏の本音と大越「直球解説」
著者: 坂井定雄更迭された米国務省メア日本部長の、沖縄のひとびとは「ゆすりの名人」「怠惰でゴーヤーも育てられない」発言については、ほぼ批判されつくした。当然。ここで注目するのは、彼が述べている日米安保体制の問題と、彼が「海兵隊の抑止力
本文を読む大震災二日目の夜に
著者: 安東次郎原発震災の破局的事態はなんとか食い止められているようだ。 しかし、政府が1号機の爆発から数時間にわたって情報をブロックしたことは、人々の政府(とマスコミ)にたいする不信を募らせる結果となった。 「政治家」が安全だ、といっ
本文を読む転載 小出裕章「福島原発の現状について」
著者: 「ちきゅう座」編集部(3月13日0時40分) 「市民社会フォーラム」からの転載ですー「ちきゅう座」編集部。 http://civilesociety.jugem.jp/?eid=7331 (転載開始) 福島原発の現状について 京大、小出
本文を読む13日1時30分「引き続き1号機・格納容器に海水を注入中」(原子力安全・保安院会見)
著者: 「ちきゅう座」編集部3月13日2時24分 NHK映像、原子力安全・保安院の会見が1時30分からあり、引き続き1号機・格納容器に海水を注入中。 この作業にともなうトラブルは報告されていない模様。 http://www3.nhk.or.jp/n
本文を読むNHK「避難範囲を原発(第一・第二)から20キロに」・たんぽぽ舎「できれば30キロ圏外に」
著者: 「ちきゅう座」編集部12日19時20分 NHK報道によれば、「原発(第一・第二)から20キロ圏内に避難指示」 ————————— 以
本文を読む風下に入らないようにして下さい!―福島原発事故に当たって
著者: 小出裕章皆様 福島原発は破局的事故に向かって進んでいます。 冷却機能を何とか回復して欲しいと願ってきましたが、できないままここまで来てしまいました。 現状を見ると打てる手はもうないように見えます。 後は炉心溶融が進行するはずと
本文を読む枝野官房長官の「とんでも発言」を、また東電当局の発表の遅れ(ごまかし)、NHKのいい加減報道、を糾弾しよう!―住民の安全確保を!
著者: 山川哲先ほど6時に枝野官房長官の記者会見があった。4時ごろに爆発があり、それから2時間も経ってからの発表であるにもかかわらず、相変わらず「良くわからない。調査中」の一点張り。またその直後に会見した原子力保安院の担当者も同様であ
本文を読む原子力資料情報室「本日20:00より福島原発に関する緊急記者会見」
著者: 「ちきゅう座」編集部2011年3月13日 20時より 特定非営利活動法人原子力資料情報室 自由報道協会 本日20:00より 福島原発に関する緊急共同記者開催 福島第一、第二原子力発電所の10機の原子力発電所で、いったい何が起こっているのか。
本文を読むNHKの原発報道、信用できるのか。
著者: 安東次郎福島原発についてのNHK報道信用できるのか? 関村直人教授一人に解説させているが、これでは情報統制となってしまう。 あまり心配ないと言いながら、とうとう1号機の外壁が吹き飛んでしまった。 これでは大本営発表と同じだ。 な
本文を読む3/19特別集会「ウィグル問題を考える」
著者: 昭和イデオロギー研究会特別集会「ウィグル問題を考える」 『私の西域、君の東トルキスタン』(馬場裕之訳・劉燕子解説、集広舎)の著者である王力雄氏のお話を聞きながら、緊迫するウイグル問題を考えます。 開会挨拶「ウイグル問題を考える」 子安宣邦
本文を読む被災した人たち、救助作業に従事している人たち、がんばれ!
著者: 安東次郎東北地方を中心とした、震災の惨状、夜が明けて明らかになりつつあるが、形容のしようがない。 私は今回震災にあったまちの小学校を卒業したが、映像をみると、私が住んでいたあたりの家々、通学路周辺は津波で完全に破壊されている。
本文を読むムバラクと違うカダフィ -リビア内戦長期化の怖れ-
著者: 伊藤力司2月15日にリビア第2の都市ベンガジで反政府デモが起こり、長期独裁カダフィ政権が民衆革命で倒されたエジプトのムバラク政権の二の舞かと言われて3週間あまり、リビアは本格的な内戦に突入してしまった。東部の諸都市を制圧した反政
本文を読む(訂正)たんぽぽ舎より・地震と原発情報 その(2)
著者: 「たんぽぽ舎」1017の訂正です。こちらでお願いします 転送歓迎です 原発の情報公開せよ 東電は事業者責任としてリアルタイムに情報公開せよ このたび被災された皆さまには、お見舞い申し上
本文を読むNHK報道「午後4時ごろ爆発・1号機の外壁吹き飛ぶ」・「福島第一原発 燃料が溶け出す(15時55分)」
著者: 「ちきゅう座」編集部3月12日17時15分 午後4時ごろ、福島第一原発1号機のあたりで爆発音と煙、怪我人も。 映像からして1号機の外壁吹き飛んでいる。 ——— (大量の放射性物質が放出されていると思われる
本文を読む福島第一原発1号機 放出開始・福島第二原発 3キロ以内避難指示
著者: 「ちきゅう座」編集部表題のNHK報道です。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110312/t10014619421000.html http://www3.nhk.or.jp/news/html/2011
本文を読むNHK「格納容器圧力上昇 空気を外に放出を検討」 ・小出氏「急性死から身を守るには」
著者: 「ちきゅう座編集部」3月12日午前2時「格納容器圧力上昇 容器内の汚染された空気を外に放出することを検討中」との報道(NHK)がありました。 なお、原子力安全・保安院「地震による原子力施設への影響について(2時00分現在) (第9報)」は以
本文を読むまず、災害の拡大を食い止め、被災者の救助・救援に全力を
著者: 安東次郎現在も『余震』・津波が続いており、各所で発生した火災も収まっていない。救助を待っている人たちも多くいる。 福島第一原発の緊急電源は確保できておらず、このままでは冷却水が蒸発し、原発が暴走するという最悪の事態さえ想定しなけ
本文を読むJanjanblogからの転載、東井怜「巨大地震、福島原発で原発震災の恐れ」
著者: 「ちきゅう座」編集部緊急事態ですので、Janjanblogから、東井怜さんの「巨大地震、福島原発で原発震災の恐れ」を転載・紹介します(2011年3月11日23時08分)。 http://www.janjanblog.com/archives
本文を読む3/12緊急東電抗議行動のご案内です
著者: たんぽぽ舎地震で、東京電力福島原発が大危険、放射能大漏れの危険 非常用発電機故障プラス炉心緊急冷却装置停止の可能性大 ●本日17時50分の枝野官房長官の発表では、「東電福島第一原発に ついて原発を冷やす対応が必要」「全力投入中」「
本文を読む11日21時過ぎ「放射能漏れの恐れ、周辺住民避難要請」の報道
著者: 「ちきゅう座」編集部今ANNニュースを見ていますが、表題のとおりです。 福島第一原発で、水位低下、燃料棒むき出し、放射能漏れの恐れ 臨時に表示します。
本文を読む大地震発生!―今こそ原発反対を要求したい!
著者: なんちゃっておじさん皆様大丈夫でしたか?すごい地震でした。私たちは幸い外出中で、国分寺駅前の道路を歩いていました。突然ぐらぐらときて、ビルの中から大勢の人が飛び出してきました。私たちも駅前の広場に逃れてしばらくそこにとどまりました。車も止ま
本文を読む写真展「沖縄・終わらない戦後」
著者:米国務省の高官による沖縄県民「ゆすりの名人」発言が問題化している折、沖縄の現実を紹介する写真展が開かれます。 写真展「沖縄・終わらない戦後」 報道写真家・大城弘明氏(元沖縄タイムス社写真部長)が日本復帰前から撮り続けて
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