「わがヨーロッパの反動派が、すぐ目の前に迫っているアジアヘの逃亡のさい、ついに万里の長城にたどりつき極反動と極保守主義の堡に通じる門前にたったとき、門の上に次の文字をみないと誰が知ろう――中華共和国・自由、平等、友愛」(
本文を読む安倍首相と会食し、原発の早期再稼働を求めた行為を悔い改める意思があるのか? ~石原進NHK経営委員長への追加質問を提出~
著者: 醍醐聡2016年7月12日 一つ前の記事で書いたように、「NHKを監視・激励する視聴者コミュニティ」は7月8日、NHK経営委員長に就任した石原進に対し、4つの事項の質問を書面で提出し、7月19日までに文書で回答をもらうよう要
本文を読むテント日誌7月10日…低投票率で自公勝利に怒り
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1765日 ちょっと曇っていて昨日より幾分涼しい気がした。(7月8日) テントに着いたらたくさんの水が届いていた。 群馬のTさんがトラックで運んできて下さったとのこと、 感謝です。 再稼働阻止ネットの
本文を読む投票日の翌日ーBrexitと併せて考えること
著者: 熊王 信之野党共闘が一定の効果を発揮したのか、予想した程には差が開かなかったものの、この国が改憲に必要な手続の第一歩を歴史に刻んだ7月10日であったように思われました。 大阪の選挙区では、改憲派が全議席を占め、民進党候補は惨敗、共
本文を読むお江戸舟遊び瓦版 440号 法政大学沖縄文化研究所総合講座「沖縄を考える」
著者: 中瀬 勝義お江戸舟遊び瓦版 440号 を送信させて頂きます。 法政大学沖縄文化研究所総合講座「沖縄を考える」 具志堅勝也 「普天間基地問題とメディア報道」 うな丼の未来Ⅳ「丑の日のあり方を考える」 &n
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(127)
著者: 本間宗究(本間裕)ビル・グロス氏の超新星 「債券王」と呼ばれる「ビル・グロス氏」が言及した「超新星」を調べると、実に興味深い事実が浮かび上がるとともに、「現在の世界的な金融情勢とそっくりではないか?」とも感じさせられた次第である。つまり、
本文を読むちきゅう座よ、平成日本よ何処へ往く(知名度とインターネット広報の限界について)
著者:苦闘する日々の実践。 民主主義の完成度は如何なるものであるのか? 選挙なんて期待できないと考える人も多いだろう。 それは、幸せな事であるかも知れない。政治にかかわらずとも生活が成り立っている、希求するものが本当にないとし
本文を読む東北と甲信越各県の選挙共闘の教訓に学ぼう
著者: 澤藤統一郎第24回参院選投開票の翌日。昨日と変わらぬ太陽がまぶしい夏の日。だが、今日の空気は昨日までのものとは明らかに違う。各紙の朝刊トップに、「改憲勢力議席3分の2超」という大見出し。この国の国民は、そんな選択をしたのだ。溜息が
本文を読む2016ドイツ便り(2)
著者: 合澤 清1.久しぶりにドイツ人の友人たちと会い歓談(7月6日) ドイツについてすぐ、彼らには連絡をした。ただ、彼らは皆働いているため、すぐに会えるというわけではなく、例年のように毎週水曜日を定例とすることにした。 彼らばかりでは
本文を読む7/16草の実アカデミー「朝日新聞は謝るな~原発「吉田調書報道」とジャーナリズムの危機」
著者: 林克明(JVJA会員)■第86回草の実アカデミー 「朝日新聞は謝るな~原発「吉田調書報道」とジャーナリズムの危機」 講師: 岡本達思氏(原発「吉田調書」報道を考える読者の会 共同代表) ●日時:7月16日(土)13:30開場14:00開始 1
本文を読む最後の一戦は国民投票での攻防に - 参院選で改憲勢力が3分の2を獲得 -
著者: 岩垂 弘これからの日本の命運を決めるとされた参院選で、民意が示された。日本国民は、改憲勢力を勝利の舞台に立たせた。勢いに乗る安倍政権は、衆参両院での憲法改正発議を急ぎ、改正案を国民投票にかけることになるだろう。敗れた護憲派に残
本文を読むアベ政権が描く「美しい国・日本」とはこんなものだ
著者: 澤藤統一郎今日は7月10日、参院選の投開票の日。まだ、開票結果の確定報はない。しかし、望ましからざる民意が示されたことは疑いがない。日本国憲法の命運は危くなってきた。これはたいへんな事態だ。既に、アベが「憲法改正、憲法審査会できっ
本文を読むSJJA&WSJPO【西サハラ最新情報】167 ブラヒム・ガリ西サハラ難民大統領誕生
著者: 平田伊都子2016年7月10日、故アブデル・アジズ西サハラ難民政府大統領兼ポリサリオ戦線事務総長の喪が明けました。 西サハラ難民キャンプでもラマダン断食月が明けました。 7月8日と9日に西サハラ難民は、昨年の大洪水で大崩壊したダ
本文を読むお江戸舟遊び瓦版439号
著者: 中瀬 勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/07/52883fd81bac65727bcd3ff675a84db5.pdf 記事出典コード〉サイトちきゅう座http://ww
本文を読む英国でブレア糾弾:イラク開戦の大嘘がいま再び…よみがえる「ダウニングストリート・メモ」の価値
著者: 童子丸開(スペイン・バルセロナ在住)スペインは真夏の猛暑に曝されて、毎日顎を上げています。そんな天気をもう一段暑くするようなニュースが飛び込みましたので、お知らせします。 * * * * * * * * * * * * * * * * * *
本文を読むいよいよ明日が投票日ーアベ非立憲政治にノーの審判を
著者: 澤藤統一郎6月22日に公示の第24回参議院議員通常選挙。18日間の選挙戦が本日終了して明日(7月10日)が投票日となる。 日本の命運に関わる今回の選挙。関心の焦点は、改憲勢力に3分の2の議席をとらせるのか否か。各メディアの調査では
本文を読むお江戸舟遊び瓦版438号
著者: 中瀬 勝義,https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/07/3b156fa3b17db8a6efb4f0763d5aafa3.pdf 記事出典コード〉サイトちきゅう座http://ww
本文を読む首相の「改憲勢力で3分の2」も夢ではない
著者: 小原 紘韓国通信 特別号 高知新聞電子版 2016.07.05より 【参院選 土佐から】改憲への「3分の2」 高知で83%意味知らず ■争点が見事に隠れる■ 今選挙注目の「3分の2」とは? 今回の参議院選挙は、憲法改正に前向きな
本文を読むイラク戦争とトランプ - 英国イラク戦争検証委員会を巡るトランプVSオバマ -
著者: 平田伊都子みんな忘れてませんか?<イラク戦争>のことを、、 ほんとに私たちは忘れっぽい、、というか、あまりにも次々と物凄いことが起こって、起こされて、ついていけないのかもしれません。 それをいいことに、大量虐殺をした犯人は罪の償い
本文を読む安倍首相と会食し、原発再稼働を鼓吹してきた石原進氏がNHKの監督機関の長でよいのか
著者: 醍醐聡2016年7月9日 視聴者コミュニティ、石原進・NHK経営委員長に質問書を提出 6月28日のNHK経営委員会で石原進氏が委員全員の一致で新しい経営委員長に選ばれた。しかし、その石原氏の、経営委員に就任以降の言動歴には数
本文を読むテント日誌7月7日…七夕にコンサートはよく似合う
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1762日 今日は七夕、快晴でとても暑かった。 私の記憶ではたいていこの時期は雨や曇りで天の川を見られていない。 今年はやはり気候が異常のようだ。 午前中は東電株主訴訟の傍聴をした人などが寄って下さり
本文を読む都知事選の候補者は、「4野党共闘の統一候補」を。
著者: 澤藤統一郎参院選(7月10日)直後に、都知事選告示(7月14日)が迫っている。「出たい人より出したい人」は選挙に通有の名言だが、「出たい人」「出たがり屋」と「出したい人」「出てもらいたい人」とのマッチングがなかなかに難しい。 今回
本文を読む7・11ルネサンス研究所定例研究会―イタリア・オペライスタ群像(4)
著者: 菅孝行日 時 : 7月11日(月)18時開場18時半開始~21時ころ 場 所 : 専修大学神田校舎7号館6階764教室 報告者: 中村勝己さん テーマ: イタリア・オペライスタ群像(4) 参加費: 500円 問い合わせ先: 0
本文を読む君よ憤怒の河を渡れ - 参院選で改憲勢力に3分の2をとらせないために -
著者: 岩垂 弘7月の声を聴いてから、私は、ノーベル賞作家・大江健三郎氏の発言を思い出しては反すうしている。それは、ちょうど4年前の2012年7月16日に東京・代々木公園で開かれた「さようなら原発10万人集会」で大江氏が発した「私たち
本文を読む国民は、またしても争点隠し選挙に騙されるのか
著者: 熊王 信之本日(7月8日)のブルームバーグのニュースでは、巷の選挙戦では、またしても安倍政権の似非経済政策が衆目の関心の的になっているようですが、ニュースの見出しにあるように、政治的焦点は、改憲発議に必要な3分の2に改憲派が到達す
本文を読む「立憲4党」にイエス。「壊憲4党」にはノーの意思表示を。
著者: 澤藤統一郎あと3日。参院選最終盤に至って、憲法問題の争点化が浸透してきた。 私は、先に今回参院選の勢力関係の骨格を、「右翼アベ自民とこれを支持する公明が改憲勢力を形づくり、左翼リベラル4野党連合が反改憲でこれに対峙する。この両陣営
本文を読む大学生の働きかけで、学内85か所に期日前投票所 - テレビの選挙関連番組は激減 -
著者: 隅井孝雄活発な投票キャンペーンiVote 世界で今若者の動きが目立っている。香港、雨傘運動、台湾、ひまわり運動、そしてアメリカはサンダース現象が起きた。スペインでは怒れる若者たちの政党「ポデモス」が勢力を伸ばしている。そして日
本文を読む二項対立図式の罠
著者: 髭郁彦6月23日に行われた国民投票の結果、イギリスがEUを離脱することが決定した。この結果が政治的、経済的、社会的に見て、計り知れないほどの大きな影響を世界に与えると至る所で語られている。政治学者でも、経済学者でも、社会学者で
本文を読む『流砂』11号の発刊の案内
著者: 三上治(『流砂』編集部)流砂』11号を発刊いたします。7月10日ころには店頭に出る予定です。以前は毎年1回発刊ということだったのですが、9号あたりから発刊のペースをあげてきました。まだ、季刊はちょいと無理ということで、年に3回くらいの発刊にした
本文を読む7月16(土)第32回被ばく学習会
著者: 放射線被ばくを学習する会*********************************************************** 7/16(土)午後 昆布を食べてるから甲状腺がんにならないっ てホント? ************
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