4/15原発輸出反対の国会前行動告知文の英語版ができました。 こちらを完成版でお願いします。 トルコや世界各地に友人知人のいる方は、ぜひ伝えてください。 私達も追求します。そしてぜひ多くのご参加をお願いします! &nbs
本文を読む世界資本主義フォーラムの5月例会へのご案内
著者: 矢沢国光世界資本主義フォーラムの5月例会を下記のように開催しますので、ご参加 ください。 テーマ:成川秀明(連合総研客員研究員)「賃金・雇用の現状と日本資本主義」 田中裕之(立正大学講師)「世界の自動車市場とGMの
本文を読む連作・街角のマンタ(第二部) 六月十五日(その6)
著者: 川元祥一10 その日、五月二十日。朝飯を食って学校に行こうとしていると奥の部屋から声がかかった。 「川田さんお電話よ」 炊事の法子だった。彼女はおやじの姪にあたるという。ポチャポチャと丸太りしたおっとり女だった。お
本文を読むちょっと待って! 日本からトルコへの原発輸出
著者: Satto Daisukeみなさま(重複ご容赦、拡散歓迎) 大阪でのイベントです。遠い方ゴメンナサイ 「ちょっと待って! 日本からトルコへの原発輸出 ~トルコの社会と文化を知るために~ 」 http://www18.ocn.ne.j
本文を読む「チェルノブイリと福島」4/16まで写真展、4/24(木)講演会
著者: chibaチェルノブイリ子ども基金・向井雪子さんからの 写真展・講演会の案内を送ります。 ********** *重複でお読みの方ご容赦ください。 みなさま <転送・転載歓迎> いつもご支援ありがとうございます。 今年も4月26日
本文を読む川内原発再稼働シナリオと地元からの要請書
著者: 杉原浩司原子力規制委員会が再稼働第一号に指定した鹿児島県の川内原発。その再 稼働に向けたスケジュールの輪郭が見えてきています。報道により、ニュ アンスの微妙な違いはあるものの、大枠以下のような流れのようです。 <九電が補正申請書
本文を読む【ご参加を!4.15国会前座り込み&アピール】原発輸出は侵略だ!参院委員会強行採決を許さない! 日-トルコ・UАE原子力協定批准するな!
著者: 園 良太原発輸出の原子力協定は今週に参議院で委員会採決→本会議採決が 狙われています。そこで先週木・金の抗議行動に続き、委員会が開かれる と思われる15日にも、開会中の14時から20時までロングランの抗議行動を 行います。原発輸
本文を読む「秘密保護法廃止を求める環境市民団体全国ネットワーク」が発足
著者: uchitomi makoto「秘密保護法廃止を求める環境市民団体全国ネットワーク」が発足 http://blogos.com/article/83965/ 2014年4月6日、「秘密保護法廃止を求める環境市民団体全国ネットワーク(英語名称:Netw
本文を読む【案内】九州電力川内原発再稼働やめろ 4.16規制委前抗議行動(12時、規制委前)
著者: 木村(雅)再送信、重複送信ご容赦願います。 再稼働阻止全国ネットワークから16日の抗議行動の案内です。 転送、転載を歓迎します。 抗議行動(4月16日昼、規制委前) 「九州電力川内原発再稼働やめろ 4.16規制委前抗議行動」 日時
本文を読む(メール転送です) 原子力市民委員会 「脱原子力政策大綱」4月12日発表 その他
著者: 田中一郎以下はメール転送です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (各位(拡散希望) 藤原節男(脱原発を実現する原子力公益通報者、原子力ドンキホーテ) 件名:原子力市民委員会 「脱原子力政策大綱」4月12日
本文を読む書評 折口信夫の宗教論
著者: 宮内広利わが国における感情の起伏としての三角関係と聞いて、すぐおもいつくのは折口信夫の宗教論のことである。 ≪常世のまれびとと精霊(代表者として多くは山の神)との主従関係の本縁を説くのが古い呪言である。呪言系統の詞章の宮廷に行は
本文を読む「何をなすべきか」と現在(三)
著者: 三上 治積極的平和主義(?)という危うい構想 2009年11月5日の論評から 「選挙前から民主党の弱点の一つは外交―安全保障問題にあるといわれてきた。鳩山政権の動きを見ているとなるほど思わせるところがあるが、これは民主党の問題と
本文を読む砂川事件の最高裁判決が集団自衛権の根拠とは(?)
著者: 9条改憲阻止の会2014年4月12日 連帯・共同ニュース第326号 ■ 何を血迷ったか、政府筋は集団自衛権行使容認の根拠として、1959年の砂川事件の最高裁判決を持ちだしてきた。僕らはこの間、砂川事件の一審判決(いわゆる伊達判決)の見直
本文を読むテント日誌4月11日 経産省前テントひろば944日目…商業用原発停止208日─官邸前金曜行動も再度の高まりの兆候が見える
著者: 経産省前テントひろば財務省の庭にある八重桜を残して、テント周辺の桜は見事に葉桜になった。と、同時にテントの後ろの欅はいつの間やら若葉に変わっている。つい先ごろまでは、裸木の細い枝には雀が群がり、餌を催促していたが、目にも鮮やかな葉がついて
本文を読む映画『シロウオ~原発立地を断念させた町』上映会@阿佐ヶ谷
著者: 杉原浩司—————— 【ツイッター用】 映画『シロウオ~原発立地を断念させた町』上映会@阿佐ヶ谷:4月 13日(日)上映13:40/監督トークあり、杉並区立
本文を読む【12.6秘密法弾圧】初公判決定!4月24日10時~東京地裁429法廷/夜は報告集会です
著者: 園 良太みなさま、「12.6秘密法国会傍聴者弾圧救援会」です。 重複された方は失礼します。 速報です。 ついに「12.6秘密法弾圧」初公判が決まりました! 4月24日10時から、東京地裁429号法廷です。 &nbs
本文を読む「沖縄・安保・天皇制を問う」4・27/29行動(集会、デモ)にご参加ください
著者: 園 良太★☆★☆★☆★転送・転載大歓迎★☆★☆★☆★ 「沖縄・安保・天皇制を問う」4・27/29行動 4月27日(日) 沖縄と日本の占領と戦後 4.27講演集会 場所* 時間* 講師*鳥山淳(沖縄国際大学教員) 4
本文を読むお知らせ【深層防護~How deep is deep enough?~ 】―原子力規制のグローバルな状況と日本―
著者: 澤井正子【転送・転載代歓迎】 「もっかい事故調」公開研究会 【深層防護 ~How deep is deep enough?~ 】 ―原子力規制のグローバルな状況と日本― 4月18日(金)13:30〜16:30 衆議院第1議員会館
本文を読む連作・街角のマンタ(第二部) 六月十五日(その5)
著者: 川元祥一8 その日は正午に正門前からデモが出発するのをビラや立看で知らせていた。いつもだったら学生が昼飯を食う時間を考慮するのだったが、この日はその考慮もしなかった。それでもいつもより多い千名近い学生
本文を読む2014年4月26日(土) 第283回現代史研究会 「降旗節雄先生」没後5年記念研究会 降旗理論の展開――唯物史観から共同体史観へ レジュメ
著者: 青木孝平はじめに 降旗先生は、自他ともに認める宇野理論の忠実な継承者であったといわれる。その厖大な業績は、原理論・段階論・現状分析のほぼすべての領域をカバーし、さらに、イデオロギー論や現実の政治状況、社会主義論にまで及んでいる。
本文を読む4/26降旗節雄没後五周年記念研究会(現代史研究会レジュメ) 資本主義の構造原理をどう考えるか―社会主義再考にむけて―
著者: 伊藤 誠1 世界資本主義の方法と純粋資本主義の方法 日本が社会科学の分野で世界に誇れる独自の貢献のひとつは、宇野弘蔵によるマルクス経済学の発展深化にあった。降旗節雄氏は、宇野先生が東京大学大学院で育成した一連の輝かしい門下生・
本文を読むたんぽぽ舎から:No2142
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2142】 2014年4月12日(土)その2 地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.地下水バイパス計画に反対する(その2) 放射能を海に捨てるな
本文を読むたんぽぽ舎から:No2141
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2141】 2014年4月12日(土)地震と原発事故情報-2つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.原発再稼働に関する再度の質問主意書(案) 日本政府・安倍内閣へ再び7つの
本文を読む第三者の評価に基づいて―評価の「真」を問う
著者: 藤澤豊人はどれほど自らの評価で物事を判断しているのか。たとえ自らの評価と思っているものにしても、生まれ育った社会とその歴史、言語や教育から完全に切り離されたものではありようがない。そこから全ての人は所属する社会で生まれ育ってき
本文を読む連作・街角のマンタ(第二部) 六月十五日(その4)
著者: 川元祥一6 母や明子に言わせると、登紀子は決して口にしないのであるが、その出来事は、俺の家の者や親族は誰でも知っており、彼女のいないところではけっこう話題にのぼる。しかもそれは、当時幼かった俺の記憶の中にも断片とし
本文を読む「エネルギー基本計画」についてのコメント
著者: 松久保2014年4月11日、エネルギー基本計画が閣議決定されたことをうけ、原子力資料 情報室では共同代表の西尾漠の下記コメントを発表いたしました。 なお、同コメントはhttp://www.cnic.jp/5760にも掲載してお
本文を読む福島第1原発事故の原因の究明もしないで原発再稼働に突き進んでいいのか(4):(第2回)「原発再稼働を考える超党派の議員と市民の勉強会」報告
著者: 田中一郎昨日夜、参議院議員会館にて「(第2回)原発再稼働を考える超党派の議員と市民の勉強会」が開催され、元原子力安全委員会事務局技術参与の滝谷絋一氏が、加圧水型(PWR)原子炉の再稼働審査に係る諸問題の解説をされました。また、そ
本文を読む「自発的隷従論」とはなにか ―16世紀のフランス青年の論文を読んで―
著者: 半澤健市本稿は、『自発的隷従論』Discours de la sevitude volontaireという本の紹介である。 古い本である。しかし「ちくま学芸文庫」では2013年の新刊である。それにしてもおどろおどろしい書名だ。
本文を読むたんぽぽ舎から:No2140
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2140】 2014年4月11日(金)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.「もんじゅ」に隠された深層-「核のオプション」へのこだわり 山﨑八九生(
本文を読む【緑の党の談話と声明】「函館市による大間原発差し止め訴訟を支持し、全ての原発の即時閉鎖を求めます」+「安倍政権は「武器輸出促進原則」を撤回せよ」
著者: uchitomi makoto【談話】 函館市による大間原発差し止め訴訟を支持し、全ての原発の即時閉鎖を求めます http://greens.gr.jp/seimei/10553/ 2014年4月6日 緑の党グリーンズジャパン共同代表 中山 均 す
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