テント日誌特別版 「訴訟」取り下げ署名のお願い

著者: 経済産業省前テントひろば

拡散希望!署名協力のお願い】 <目標1万筆> テント「土地明渡請求訴訟」取り下げを求める請願書署名、再開しました! 第二回口頭弁論において、被告側弁護団は、原告が提出した証拠上で「被告を取り違えている」事を明らかにし、訴

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テント日誌特別版 7月22日の第2回口頭弁論を傍聴して(その2)

著者: 経産省前テントひろば

池辺幸恵(宝塚の平和のピアニスト)さんの傍聴記です。 ■   今回「脱原発テントといのちを守る裁判」第二回口頭弁論に、関西から来て大法廷の傍聴をさせていただきました。その内容については前回のけしばさん等による詳細な報告に

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テント日誌特別版 次回口頭弁論等のお知らせ

著者: 経済産業省前テントひろば

報告】7月31日に行われた進行協議で、第三回目の口頭弁論と第四回目の口頭弁論で大法廷(103号法廷)が使用される事が決定しました! 7月31日(水)11時~裁判所、原告(国側)代理人、被告(テントひろば側)代理人の間で、

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新刊案内:山本宗補写真集「戦後はまだ・・・刻まれた加害と被害の記憶」(彩流社)

著者: 山本宗補

山本宗補写真集「戦後はまだ・・・刻まれた加害と被害の記憶」(彩流社) 2013年7月末発売。定価4700円+税。A4版、上製、160ページ、モノクロダブルトーン この写真集では、これまで聞き取り取材した戦争体験者の中から

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韓国紙: 太平洋を渡って、日本の恥を悟らせた少女の銅像

著者: 増田都子

皆様 こんばんは。犯罪都教委&1悪都議と、断固、闘う増田です! これはBCCでお送りしています。重複、長文、ご容赦を! 本日は韓国紙、東亜日報の昨日の社説をご紹介します。 この社説がいうように、日本軍性奴隷被害者のこの少

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【激動する中東情勢・パレスチナはどうなっていくのか】 ――オスロ合意20周年記念・映画とシンポジウムの集い――

著者: 土井敏邦

〈趣旨〉 PLOのアラファト議長とイスラエルのラビン首相がホワイトハウスで歴史的な握手を交わした「オスロ合意」。あれから、今年9月13日でちょうど20に年なります。しかし当時、世界中が期待した「パレスチナ問題の解決・和平

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エレーナ・トルスカヤ准教授 講演会 「福島の子どもの心のケア」(仮)

著者: DAYS JAPAN、沖縄・球美(くみ)の里

エレーナ・トルスカヤ准教授 講演会 「福島の子どもの心のケア」(仮) http://www.daysjapan.net/ 福島原発事故で被災した子どもたちは、想像以上に大きな精神的な不安やストレスを抱えています。 この分

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「東電のホンネ、希薄な加害者意識、柏崎刈羽原発の再稼働に前のめり」など-地震と原発事故情報

著者: たんぽぽ舎

たんぽぽ舎です。【TMM:No1919】 2013年8月3日(土)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.東電のホンネ、希薄な加害者意識、柏崎刈羽原発の再稼働に前のめり、 福島で苦

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8月5日「ナチスを見習いたい』麻生副総理に一発レッドカードを(そして改憲策動 にもレッドカードを)!8.5首相官邸前行動」にご参加を!

著者: 園 良太

今日は臨時国会開幕日に合わせて改憲反対の院内集会もあり、今の政権の 凄まじさを本当に痛感しました。 そして麻生の「ナチス」発言、絶対に許されません。ここで麻生を議員辞職させ、 改憲を止めることができるかどうかが、時代の転

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「8月5日(月)から9月4日(月)までの学習会・デモの案内」など-地震と原発事故情報

著者: たんぽぽ舎

たんぽぽ舎です。【TMM:No1918】 2013年8月2日(金)その2 地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.8月5日(月)から9月4日(月)までの学習会・デモの案内 参加歓迎

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テント日誌7月31日 経産省前テントひろば690日目~夏本番の中で

著者: 経産省前テントひろば

「テントのかたですよね。おすわりください」いつも都心にでる電車の中で女性から声をかけられた。「これからテントですか」「ちょっと違うんですよ」という短い話しかできなかったのだけれど、とてもうれしかった。電車の中で偶然、友達

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麻生副総理の「ナチスの手口」発言及び批判論の無知

著者: とら猫イーチ

麻生副総理が講演で行った発言で、憲法の改正に当たり「ナチスの手口」を学べば良い、との発言が物議を醸しています。 また、この発言を批判される側も「ナチス」の語に対しての反発が強烈なだけで、具体性に欠けるのは如何なものでしょ

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文学渉猟:この世は不条理から成る―「極限状況」において知る不条理の遍在

著者: 合澤清

アルベールカミュ著『ペスト』上・下 宮崎嶺雄訳(新潮社文庫1962) この本の舞台設定は、194x年、当時フランス領だったアルジェリアのオラン県の県都であるオラン市(当時20万人ほどの人口を擁していた港町)での出来事であ

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憲法改定で「ナチスの手口」など使わせないようにしよう ―麻生副総理の発言撤回に見る政治家の言葉の軽さ―

著者: 丹藤佳紀

 参院選は自民党圧勝に終わり、自民・公明の与党連合が衆参両院で過半数を占めるに至った。そうした状況に安堵し、気がゆるんでのことだろう、麻生太郎副総理が7月29日講演し、憲法改定に関して「ナチスの手口学んだら」(『読売新聞

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