グリーン・アクション アイリーンさんから緊急署名のお願いが 届いています。できるだけ一次集約(6月20日 22時)に多く署名が 集まるよう、みなさまご協力ください。 ☆☆以下、転送・転載歓迎☆☆ 【緊急署名】大飯原発は新
本文を読む自民党・高市早苗政調会長の発言に抗議します
著者: Kazu, Morizonohttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20130618-00000004-ann-pol 再生 [ 前の映像 | 次の映像 ] 自民・高市政調会長「福島原発事故で死者は
本文を読む傍聴行動のお誘い(6月19日水、規制委)
著者: Kimura-m日本経済新聞(6月13日)は、原子力規制委員会が新規制基準を、当初予定よりも早めに今週にも決定するかも知れないと報道していましたが、 今朝(18日)のNHKニュースで明日(19日)に新基準を決定すると報道しました。新規制
本文を読む沖縄海兵隊グアム移転は、早くても5年後に…
著者: 池田龍夫在沖米海兵隊約9000人のグアムなどへの移転に関し、米国防総省が具体的な費用や工程の見積もりを示す「基本計画」の策定時期を「2018年かそれ以降」と想定していることが分かった。 普天間飛行場移設の遅れが響く 琉球新報6月
本文を読む7/20(土) 現代批評講座:椎名重明著『カリタスとアモールーー隣人愛と自己愛』(御茶の水書房)
著者: 現代批評講座世話人現代批評講座―著者が語る新刊の集い 二〇一一年三月一一日の東北大震災と原発の惨事は、私たちに多くの課題を突きつけました。それらの問題は三・一一以前にも少なからず論じられてきた一方で、三・一一は私たちの国が、私たちの社会が
本文を読む【今こそ原発輸出反対!の全国キャンペーンを!】原発輸出、58%が支持せず─支持は24%=時事世論調査+東京新聞<安倍晋三首相、原発セールス続く>・毎日新聞社説:安倍政権の原発政策 逆戻りは許されない
著者: uchitomi makoto原発輸出、58%が支持せず─支持は24%=時事世論調査 時事通信が7〜10日に実施した6月の世論調査によると、安倍政権が海外への原発輸出を推進していることについて、「支持しない」との回答は58.3%で、「支持する」の24
本文を読む昨今の放射性物質の降下量について (福島県と東京都:役所が公表しているものから)
著者: 田中一郎下記サイトは,福島県及び東京都における放射性物質(放射性セシウム及び放射性 ヨウ素のみ)の降下量の測定値,並びにその関連サイトです。放射性物質の降下量 は,それぞれ東京都の外郭団体,及び福島県庁が測定して公表しているもの
本文を読む竹内芳郎編著『討論 野望と実践』刊行者の辞 -「本そのものの声」がここに-
著者: 徳宮峻竹内芳郎編著『討論 野望と実践』 A5判1162頁・本体4500円+税 閏月社刊 参加者総計200人強、他者との相克を克服することで真理を追究する〈討論〉の実践の記録 二〇一三年二月一八日付『東京新聞』に、衆院選議席数の
本文を読む「米国で蒸気発生器損傷で原発が廃炉に。原因は三菱重工の設計ミス」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1871】 2013年6月17日(月)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.米国で蒸気発生器損傷で原発が廃炉に。原因は三菱重工の設計ミス 原発で「高
本文を読むテント日誌6月16日 経産省前テントひろば645日目~ある日の出来事…
著者: 経産省前テントひろば朝から雨テントに向かう途中地下鉄の入り口で泊まり明けのRさんに出会いました。今テントには横浜からウォーキング学習とかで10数名の高校生が先生と一緒に訪れていてMさんが色々説明しています。 でも焼酎片手の酔っ払った女性も来
本文を読む平和憲法改定を許さない -声なき声の会が「6・15」記念集会-
著者: 岩垂 弘53年前の安保条約改定阻止運動(60年安保闘争)の中で生まれた反戦市民グループ「声なき声の会」による恒例の「6・15集会」が、6月15日、東京・池袋の豊島区勤労福祉会館で開かれた。毎年、さまざまなテーマで話し合ってきた
本文を読むIPPNW理事会メンバー、小児科医アレックス・ローゼン博士による講演
著者: グローガー理恵5月16日、ドイツ公益社団法人「さよなら原発デュッセルドルフ」がIPPNWメンバーの小児科医アレックス・ローゼン博士の講演「フクシマ原発事故による健康被害」を主催しました。今日はその動画(日本語通訳つき)をご紹介させて戴
本文を読む復興庁幹部職員の暴言ツイート:子ども被災者支援法を実施しない復興庁の姿勢の問題
著者: 満田夏花———————————————̵
本文を読むレイバー映画祭のご案内~「続・原発の町を追われて」初公開
著者: Akira Matsubaraウェブに写真あり→ http://www.labornetjp.org/news/2013/0727annai --------------------------- ★レイバー映画祭2013 日本と世界の真実 1%が9
本文を読む旧ソ連抑留者の方で、ソ連の原水爆開発・ウラン採掘に強制動員された方を知りませんか?
著者: 加藤哲郎◆2013.6.15 大きな仕事に一段落して、ようやく村上春樹の小説読めるかと思っていたら、合間にいくつか新たな仕事。特に前々回トップで触れた、旧ソ連におけるスターリン粛清の強制収容所と、戦後敗戦国ドイツ・日本・ハンガリ
本文を読むオキュパイ大飯1周年行動
著者: YTオキュパイ大飯1周年行動への参加を! ーー「福井から未来へ!原発のない世界を!」ーー 大飯原発を止めよ! 高浜原発の再稼動阻止! 私たちは忘れない!1年前の大飯原発ゲートでの36時間にわたる闘いを。車列バリケードと 止む
本文を読むイラク「クラスター爆弾禁止条約」批准の波紋
著者: 池田龍夫残虐きわまる「クラスター爆弾禁止条約」(オスロ条約)をイラクが批准したことが、明らかになった。批准から8年以内の廃棄、10年以内の不発弾除去を定めており、2010年に発効した。批准は83カ国に及び、日本も09年に批准して
本文を読む「飛ぶ球」問題は日本人心性の問題である ―加藤良三を解任できないのか―
著者: 半澤健市プロ野球の加藤良三コミッショナーは、2013年の統一球変更について、「聞くまで知らなかった」、「ガバナンスの問題だ」と言っている。飛んでもない。飛んでいるではないか。本塁打数が50%増えた。投手の防御率が低下した。昨年
本文を読む「泊原発再稼働反対・北海道三日連続行動に参加して」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1870】 2013年6月15日(土)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.泊原発再稼働反対・北海道三日連続行動に参加して 広瀬隆さんプラス福島の女
本文を読む評論 戦争とポスト・モダン
著者: 宮内広利戦前、戦中の京都学派は、近代国家への不信感から戦争と世界史の理念を継ぎあわせようとした。その際、わが国を世界史の中に位置づける方法として、「世界史の哲学」という大きく身構えた姿勢をとった。また、彼らは西洋哲学史の知識を
本文を読む孫崎享氏のTwitterより”オバマ政権は安倍首相は嫌い”など
著者: 孫崎享<6月13日> 鳩山由紀夫氏:「何故友愛をスローガンか」と問うと、「思想的にリベラルでいいが、左翼思想の代名詞になっている。重要なのは自立と共存。自由は弱肉強食の放埒に陥りやすく、平等は悪平等に堕落しかねない。その中、外
本文を読む沖縄は独自の道を(下)
著者: 宮里政充そしてアメリカは? アメリカは自分の国が「自由と民主主義」の国であると自負している。そしてそのアメリカ流の自由と民主主義を世界の国々に実現させていく特権と使命を帯びたエリート国家であると信じて疑わない。だから、長崎・広島
本文を読む「7月1日(月)再稼働阻止めざして公開討論集会」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1869】 2013年6月14日(金)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.7月1日(月)再稼働阻止めざして公開討論集会 再稼働阻止全国ネットワーク
本文を読むイベント情報
著者: ootomi akiraきょう以降のイベント情報です。どうぞご参加ください。 ● 6/23(日)18時 なぜシリアでチェチェン人が戦っているのか? (新大久保,大久保地域センター会議室B) http://chechen.jpn.org/ ● 6
本文を読む「街頭行動の自由を考える」第3回討論集会
著者: 平井 玄ナショナリズムによる街頭占拠とどう向き合うのか ――市民から国民へ?―― 日 時 6月30日(日)13時開場 14:00~17:00 場 所 早稲田大学 早稲田キャンパス 16号館107教室 http://www.was
本文を読むIPPNW理事会の声明:国連特別報告者の「フクシマ被曝問題報告書」
著者: グローガー理恵5月24日、国連人権理事会の特別報告者、アナンド・グローバー氏の「フクシマ被曝問題に関する調査報告書-健康への権利」が公表されました。この報告書について、IPPNW(International Physicians fo
本文を読むアメリカ連邦最高裁判決「遺伝子特許は認められない」
著者: 田中一郎昨日(2013年6月13日),アメリカ連邦最高裁は,遺伝子について,特許の対象に はならないとの判決を下しました。別添PDFファイル,及び下記URLはその関連 報道です。 <別添PDFファイル:添付できませんでしたので図
本文を読むテント日誌特別版~7月22日の裁判に向けて
著者: 経産省前テントひろば■ 7月22日(月)の第二回公判に向けたビラをテント日誌に編集してとりあげました。ビラを配布や手渡ししてください。テントにあります。 この裁判は、この国の「原子力行政」と「民主主義」を問う裁判です。 国は『訴訟の取り下
本文を読むテント日誌6月12日経産省前テントひろば641日目~やはり梅雨はやってきました。ホタルも差し入れられて…
著者: 経産省前テントひろばどくだみの花いきいきと風雨かな」《大野林火》。名前からか、悪臭を放つからか、敬遠されがちな草花だが、梅雨時に咲く花は結構可憐である。テントの周辺でも、公園でも目にとまる。これも梅雨の花なのだろう。梅雨は鬱とおしいが、ここ
本文を読む死刑廃止論へのプレリュード (4)
著者: 山端伸英29. アメリカ合衆国のハリウッド映画では大方「正義が勝つ」。このアメリカ型「正義」の中身はともかく、 その論理が帰結する効果は「勝つものは、従って、正義である」ということでもある。戦勝国の裁判や制裁は、このように理解さ
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