最近、僕は、札幌で、三日ほど、地元のミュージシャンたちが活躍するLIVEを観た。みな、手売りで自主制作CDを売っているような若者たち。Ustreamでインターネット配信したり、路上で演奏したり。とても活気がある。楽しかっ
本文を読む“7.29(日)国会大包囲(脱原発)に行こう”など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月21日(土) 地震と原発事故情報【TMM:No1523】-3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.7.29(日)国会大包囲(脱原発)
本文を読む再稼動の「大飯原発」内に活断層の疑い…再調査へ
著者: 池田龍夫大飯原発(福井県おおい町)は7月18日夜、3号機に続いて4号機再稼動に踏み切った。16日の「脱原発10万人大集会」での再稼動反対の声が空しく響く。世論を無視して突っ走る野田佳彦政権の原発政策に不安が募っていたところ、最近
本文を読む<テント日誌7/17(火)―経産省前テントひろば 310日目>など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月20日(金) 地震と原発事故情報【TMM:No1523】 (新聞記事の紹介とテント日誌の配信です) 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.原子力規制委の人事案、国会提示を延期(2つの報道から)
本文を読む器官としてのメディア―2―
著者: やすい・ゆたか5.大衆社会とマス・メディア 川口:リベラル・デモクラシーを前提とした社会にあって、民間のマス・メディアはどういう意味で器官なんですか。 やすい:リベラル・デモクラシーの政治体制、それも議会制民主主義の下では、形式上では
本文を読む緊急 再稼働反対アクション@静岡
著者: 藤原 玲子緊急拡散希望!! (重複ご容赦願います。) みなさん、ツイッタ―でfacebookで口コミで、メールで、ブログで、 可能な限り広めて下さい。お天気心配ですが。 さあ、みんなであつまろ! 静岡でも金曜アクションを! とに
本文を読む毎週金曜日の首相官邸前行動を持続し7月29日国会大包囲へ
著者: 9条改憲阻止の会2012年7月19日 連帯・共同ニュース第273号 ■ いつもなら家族で夏の旅行に出掛けているころだが今年は予定も立たない。毎週金曜日の首相官邸前行動や経産省前テントに出掛けるのが優先的なこととなっているからだ。別段
本文を読むテント日誌7/18日経産前省テント広場―312日目…祭りの後の静けさという雰囲気の中で
著者: 経産前省テントひろば7月13日(金)の首相官邸前行動と7月16日の代々木公園での「さよなら原発10万人行動」という二つのおおきな行動も終わってテントも静かだ。美空ひばりの「お祭りマンボ」という歌があるが、祭りの後の悲哀に満ちた気分に似ている
本文を読む「【傲慢な東電とたたかう3カ条】と【電気料金仮払いの呼びかけ】」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月19日(木) 地震と原発事故情報【TMM:No1522】-3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.【傲慢な東電とたたかう3カ
本文を読む「6.27第88回東京電力株主総会報告 連載その3(1)」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月19日(木) 地震と原発事故情報【TMM:No1521】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.関電「大飯」なしでも余力
本文を読む尖閣を日中対立の火種にする都知事の愚かさ -国有化し、中国を刺激しないよう実効支配を-
著者: 早房長治石原慎太郎・東京都知事が、都が尖閣諸島を民間の地権者から買い取るといい出したことによって、日中対立の新しい火種が生まれようとしている。両国の対立を煽ろうという都知事の愚行を防ぐには、国有化した上で平和的に実効支配を続ける
本文を読む南ドイツ新聞 -国会事故調報告- 「原発事故原因はヒューマンエラー」とは陽動作戦である
著者: グローガー理恵7月16日に行われました「さよなら原発デモ」のニュースはドイツの様々なメディアで報道されました。: http://www.dw.de/dw/article/0,,16099656,00.html http://www.s
本文を読む書評 村上隆夫著『仮説法の倫理学』
著者: 犬伴 歩倫理学はその本来の役割を果たしてきたのだろうか。高度経済成長以降のこの数十年を見ても、沖縄をめぐる問題、ベトナム戦争との関わり、公害問題、社会格差と貧困、原発事故が代表事例である利便と安全との関係など、倫理学が発信すべ
本文を読む「7.20(金)首相官邸へ抗議に行こう」などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月18日(水) 地震と原発事故情報【TMM:No1520】-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.7.20(金)首相官邸へ抗議に行こう
本文を読む在京6紙は「脱原発大集会」をどう報じたか
著者: 池田龍夫「脱原発・10万人大集会」を報じた7月17日付朝刊各紙を点検して、価値判断の著しい落差を感じた。在京6紙にはそれぞれ社論があることは承知しているが、紙面扱いが対照的で、「ニュースの価値判断とは…」という根源的な問題を考え
本文を読む8月5日(東京)8月8日(京都)M・ポストン『時間・労働・支配』出版記念 来日シンポ
著者: 白井聡モイシェ・ポストン著『時間・労働・支配──マルクス理論の新地平』(白井聡/野尻英一監訳・筑摩書房・8月刊行)の出版を記念して、ポストン教授の来日シンポジウムが東京と京都で開催されます。 「マルクスの思い描いた 人類の未来
本文を読む7月21日講演『報道弾圧』元朝日新聞記者・吉竹幸則氏
著者: 林克明日時:2012年7月21日(土)午後1時30分開場、2時開演 4時45分終了 場所:新宿区大久保地域センター3F 会議室B 〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目12番7号 電話 03-3209-3961 http
本文を読む「紫陽花革命」は第一歩を踏み出したばかりである ―経済学者岩井克人の一体改革論を読む―
著者: 半澤健市「社会保障と税の一体改革」は民主・自民・公明3党の野合で骨抜きとなった。小沢新党の誕生はこの状況への抵抗である。私はそう考えているが、世間の大勢はそうではない。メディアは、この「改革なき大衆増税」を強行する野田政権を「決
本文を読む政治・社会の動きと指向線(四)(五)
著者: 三上 治(四) 何故に民意は政権交代後の政治の中で生きなかったのか。あれよあれよという間に民主党は変質して行ったのか、という疑問が投げかけられるかもしれない。これは現在の日本の政治や社会を展望する上で重要なことであり、問題に気づ
本文を読む政治・社会の動きと指向線(弐)(参)
著者: 三上 治(弐) アメリカの大統領にオバマが登場した時のキャッチフレーズは「チエンジ」だった。今さら思い出したくもないという言葉かもしれないが、僕らは時に振り返った方がいい、これは世界的に現在の動きに対して政治や社会の制度が壊れ、
本文を読む7月20日(金)は『共同幻想と今』の13回目です
著者: 三上 治昨年の5月20日(金)に吉本隆明の『共同幻想論』をテキストにした「共同幻想論と今」がスタートしました。テキストは角川書店の文庫本を使っています。 その間に吉本隆明が亡くなられ、僕が編集代表の一人である『流砂』でも5号を吉
本文を読む“「さようなら原発」に17万人、これまでの最大!今日のデモは楽しかった”などー地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月17日(火) 地震と原発事故情報【TMM:No1519】-3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.「さようなら原発」に17万
本文を読む17万人の景色.7.16 さよなら原発10万人集会/サウンドデモと警官隊 【動画】
著者: 「ちきゅう座」編集部17万人の景色.7.16 さよなら原発10万人集会 http://www.youtube.com/watch?v=_L9lTUaZM2A&feature=plcp 7.16 さよなら原発10万人集会は17万人と
本文を読む大飯原発再稼働の野田政権へ怒り爆発 -さようなら原発集会に17万人-
著者: 岩垂 弘1945年7月16日は、米国がニューメキシコ州のアラモゴード砂漠で世界最初の原爆実験に成功した日だ。それからちょうど67年後のこの日、東京の代々木公園で脱原発を目指す大規模な集会が行われた。「さようなら原発一千万人署名
本文を読む学問の道を歩む―6―
著者: 石塚正英1990年代を通じて、フェティシズム研究の一助としてフレイザー『金枝篇』に関心を持ってきた私は、2004年から『金枝篇』(全8巻+別巻の完結版、のちに全10巻に変更、国書刊行会)の監修に着手した。以下に序文を引用するこ
本文を読む「銀行統合」「国営化」「救済」の茶番劇シリーズ / 『スペインの経済危機』の正体(その4)
著者: 童子丸開(http://doujibar.ganriki.net/webspain/Spain-3b-the_end_of_the_bubble.html より転載。) 2012年7月10日、スペインは事実上国家破産したと言っ
本文を読む全国で毎週市民が「脱原発」の意志を示し、同時多発的抗議行動を続けること
著者: 加藤哲郎2012.7.15 メキシコ・アメリカから帰国後、体調がすぐれず静養中ですが、金曜午後の早稲田大学での講義・ゼミのあと、首相官邸前に行くことだけは、続けています。自分自身の市民としての意思表示と、政治学者としての参与観
本文を読む孫崎享氏のTwitterより“「小沢新党へ刺客難航」、当然でしょう/尖閣、オバマ・クリントンと米国軍部とのずれ/橋下早くも馬脚、「野田首相は凄い」”など
著者: 「ちきゅう座」編集部7月13日 “小沢新党へ「刺客」難航”、当然でしょう 14日読売:「小沢新党へ「刺客」難航、民主地元から不安の声」。当然でしょう。今時、今の日本で誰が「増税ー賛成!」「原発ー再稼働賛成!」「オスプレーー配備賛成!」「TP
本文を読む「7月16日代々木公園いよいよ運命のその日が迫ってきました」など―地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎2012年7月14日(土)地震と原発事故情報【TMM:No1517】-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.7月16日代々木公園いよいよ運命のそ
本文を読む経済記者が想う「小沢新党」の発足 -反消費増税、脱原発の姿勢を評価-
著者: 安原和雄大手メディアの社説にみる論評では「小沢新党」の評判はすこぶる悪い。まるで仲間から嫌われている非行少年団の旅立ちのような印象を受ける。果たしてそうだろうか。 小沢新党のめざす政策の二本柱は、反消費増税であり、脱原発である。
本文を読む






