「高浜原発再稼働を許さない」3つの行動案内 2016年1月12日(火) 再稼働阻止全国ネットワーク 高浜原発3号が1月28日頃に再稼動されようとしています。 そんな中で、私たち再稼働阻止全国ネットワークは次の行動を
本文を読むakiyoshiの執筆一覧
昨日行われた「戦争法(安保法制)廃止へむけて左京区で活動する団体・個人の懇談会」の簡単な報告
著者: uchitomi makoto昨日行われた「戦争法(安保法制)廃止へむけて左京区で活動する団体・個人の懇談会」の簡単な報告です。 短期間の呼びかけでしたが左京区で活動する12団体・個人(左京の会、左京1000人委員会、ママの会、京大有志の会、工繊大有
本文を読むシリア「包囲された町マダヤの飢餓」を巡る 西側《嘘つきメディア報道》の実態
著者: 童子丸開バルセロナの童子丸です。 正月早々、また世界中を嘘が飛びめぐっているようです。特にソーシャルネットを使ったデマをマスコミが広げまくる、というパターンが定着してきたようで、我々もよほど気を付けていないと、どんな詐欺に遭うか
本文を読む国会中継だけに任せては置けない迫りくる「軍靴の響き」に抵抗する有志各位による連携、共同声明展開を急げ!
著者: 武田明第一部 軍靴の響き 日本の帝国主義ファシズム「光る風」で描かれたる悪夢が現実のものとなりつつある。 インターネット連携を目に見える形で、強めていかねばならない。 若い技術者、インターネット開発者の協力を出来るだけ仰ぎなが
本文を読む個人を根本から支え勇気を与える「不壊の理念」としての日本国憲法
著者: 澤藤統一郎刈部直の「丸山眞男-リベラリストの肖像」(岩波新書)は丸山眞男が論じたところをコンパクトに紹介している。多くの人にとって、直接に丸山の著作の一部を読むよりは、刈部の新書を読む方が、丸山をはるかによく理解できるのではないだ
本文を読む連続シンポジウム第10回
著者: 平井由美子福島第1原発事故から5年 切り捨てられるフクシマの今 そして加速する原発再稼働 講演:武藤類子さん (福島原発告訴団団長) *伊方、高浜についての報告もあります。 ■2016年2月14日(日) 13時15分開場、13時3
本文を読む自治体はヘイト集会への施設使用を拒否しなければならないー東京弁護士会バンフレットの普及と活用を
著者: 澤藤統一郎昨日(1月10日)の毎日新聞に、「ヘイト集会拒否できる」「東京弁護士会がパンフ 自治体向け」の記事が掲載されている。ヘイトスピーチの集会に公共施設が利用される事態を防ごうと、東京弁護士会が利用申請を拒否する法的根拠をまと
本文を読む暴走するカタルーニャとスペイン ドタバタ迷走の果てにドンデン返し
著者: 童子丸開バルセロナの童子丸開です。 「独立運動」が頓挫したかに思われたカタルーニャですが、とんでもないドンデン返しが起こりました。そしてこれがまた、12月20日の総選挙でカオス状態に放り込まれたスペイン政局を、一気に中央集権化・
本文を読むgespenstige Gegenstandlichkeit
著者: 中野@貴州『資本論』第1巻冒頭の価値についての説明、「gespenstige Gegenstandlichkeit」の各国語訳を調べてみた。この語句の直訳は「幽霊のような対象性」となるはずだが、各国語訳にはかなり意訳が多い。以下の
本文を読む水島朝穂「直言」が語る「メディア腐食の構造―首相と飯食う人々」
著者: 澤藤統一郎水島朝穂さんのブログ「直言」は、胸のすくような鋭い切れ味に貴重な情報が満載。教えられることが多い。 http://www.asaho.com/jpn/index.html その最近号は、明日(2016年1月11日)付の「
本文を読む憲法問題に関する年頭の辞「アベ政治 対 立憲主義・民主主義・平和主義」
著者: 澤藤統一郎年末には「本郷・湯島9条の会」紙へ原稿を届けたが、年始に「文京9条の会」の機関紙「坂のまちだより」から「年頭の辞」の執筆依頼をいただいた。 「2016年の年頭にあたって、思われることなどありましたら、なんでも結構です。内
本文を読む上海時代の尾崎秀実の後継者は堀江邑一だった : 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」 (3 /3)
著者: 渡部富哉*この論考は全体がA4で33頁に及ぶため、読者の忍耐を勘案して3回に分割掲載することにしました。(ちきゅう座編集部) 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」( 2015年10月18日)
本文を読む疲れ果てて-はみ出し駐在記(75)
著者: 藤澤豊フィラデルフィアの展示会はローカルショーとはいえ、ハリスバーグやナイアガラフォールズのものとは違う。昔ながらの産業都市で展示会場も大きいし、同業の多くも力を入れていた。対抗する訳でもないが、主力のマシニングセンターと旋盤
本文を読む【1・16「沖縄の自治と国際連帯を考える」】「平和と自治のエールは海をこえて~バークレー市・沖縄支援決議~」上映会@京都
著者: uchitomi makotohttps://www.facebook.com/events/971543656253386/ ■日時:2016年1月16日(土)午後2時~5時 ■場所:ひとまち交流館 京都 第5会議室 http://www.hito
本文を読む上海時代の尾崎秀実の後継者は堀江邑一だった : 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」 (2 /3)
著者: 渡部富哉*この論考は全体がA4で33頁に及ぶため、読者の忍耐を勘案して3回に分割掲載することにしました。(ちきゅう座編集部) 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」( 2015年10月18日)
本文を読む「憲法軽視の反省見えぬ」首相をもつ国であればこそ、国民は北斗を見失ってはならない。
著者: 澤藤統一郎本日の東京新聞「平和の俳句」欄に 冬北斗心を殺すことなかれ(田中亜紀子・津市) これを、ふたりの選者それぞれに、金子兜太は「いまこころに決している平和への意思を貫くぞ」と読み、いとうせいこうは「生きて揺らぐなかれ」の意と
本文を読む1月8日 国会中継入門(高校生にも恥ずかしい安倍晋三総理の饒舌不誠実答弁を討て!)
著者: 武田明午後の部だけ。 国会中継(衆議院予算委員会) http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=45442&media_type=fp 枝野幸男(
本文を読むドイツ難民問題の報告『世界』2016年2月号『メルケル首相の決断と難民問題で「明と暗」に引き裂かれるドイツ』
著者: 梶村太一郎昨日1月8日発売の『世界』2月号にドイツと欧州における難民問題の背景と現状を報告しました。危機の深刻さを日本の読者に判りやすく伝えるのはなかなか困難ですが、今世紀の欧州同盟あり方に根本的な影響をもたらさざるを得ない問題の
本文を読む浮き足立つことなく、今こそ憲法第9条を思い起こそう。
著者: 澤藤統一郎私は怒りに震えている。北朝鮮が4度目の核実験をしたという、その報せにである。原爆・水爆・放射能・被曝などという言葉は、私にとって生理的に受け容れがたいもの。 少し気持ちを落ち着けて、北朝鮮政府の声明文を読んでみた。 やや
本文を読む武器輸出反対!ミサイル共同研究をやめろ! 1.8 日英「2プラス2」緊急抗議アクション
著者: 杉原浩司2015年1月8日(金) 【1】18時~19時30分 外務省正門前抗議(霞ヶ関駅) 【2】19時40分~21時 経産省本館前抗議(霞ヶ関駅) ※横断幕などを掲げてアピールします。プラカード、光物など持参歓迎。 ※ツイキャ
本文を読む(1)花崎 皋平「ピープルネス 存在論」と赤穂浪士0円革命の極意2016(2)《マルクス政治学その2》持たざる国の悲劇といじめ問題の根幹についての実践的連携とは
著者: 武田明誰でもその狭義の歴史的問題、その貧しさを受け取って「低みから人間の視点から」歴史へのアプローチを始める。 弁護士と検察に分かれるとしたなら「デ・ニーロのケープフィア」(臆病者は観るな!だが、傑作を逃す事となるだろう) 今
本文を読む上海時代の尾崎秀実の後継者は堀江邑一だった : 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」 (1/3)
著者: 渡部富哉*この論考は全体がA4で33頁に及ぶため、読者の忍耐を勘案して3回に分割掲載することにしました。(ちきゅう座編集部) 「─戦後70年目の真実─ゾルゲ事件特別講演会」( 2015年10月18日)
本文を読む新年の伊勢神宮公式参拝、そこで首相が祈願したこと
著者: 澤藤統一郎春はあけぼの。冬はつとめて。そして、初春は伊勢神宮だよ。ねえキミ、日本人ならそうだろう。閣僚の仕事始めが伊勢神宮詣で悪かろうはずはない。つべこべ文句を言う奴は、定めし非国民というところだな。 靖国参拝には何かとうるさいメ
本文を読む[再掲載]第292回現代史研究会: 「資本主義のグローバル化と日本の産業・企業構造の再編成」(柴垣和夫東大名誉教授)
著者: 研究会事務局1月16日予定の研究会のご案内をさせていただきます。今回は柴垣和夫先生をお呼びして、以下のような内容のご報告をしていただこうと思います。 今更申すまでもなく、戦後に「解体」させられたはずの日本の財閥は、とっくに再興し、今
本文を読む南京大虐殺資料の「ユネスコ世界記憶遺産」登録批判に見る、安倍自民党の極右体質 Registration of Nanjing Massacre Documents with the UNESCO Memory of the World – Japanese politicians’ criticism reveals their far right-wing nature
著者:2016年になりました。今年もよろしくお願いします。年始初の投稿はこのブログでもお馴染みの成澤宗男氏の書き下ろしです。南京大虐殺は、広島、長崎の原爆投下や、ナチスのホロコーストなどと並んで私たちが永遠に記憶していかなけれ
本文を読む「首都圏19教委 教科書採択前に非公開会合(東京新聞 2016.1.4)」について北区教育委員会に抗議:ロクでもないことをしているから「秘密会合」のようなことをするのだ,区民に対して謝罪広告を出せ!!
著者: 田中一郎この秘密会合を開いていた首都圏19の教育委員会に東京都北区も含まれているので、北区教育委員会に抗議いたしました。担当セクションは、下記の北区HPにある「各課へのお問い合わせ」ページの「教育委員会事務局」内の「教育指導課」
本文を読む税金を払わない巨大企業、税金をしこたま払わされる一般有権者・国民=増税消費税など
著者: 田中一郎(最初にこれだけはご覧になっておいてください) ● 伊方原発運転差止をヒロシマから提訴します(広島2人デモ:2015.12.19) http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/pdf
本文を読む2016年1月1日 大阪自由大学(Osaka Freedom University)通信 38号 学長 倉光弘己
著者: 池田知隆●連続歴史講座「大阪精神の系譜」 ☆第10期のテーマは「戦後の記憶」です。 ―占領期から再生へ。残して置きたい都市の軌跡とは。― <第1回>2016年2月26日(金)「鶴橋商店街の戦後史~建物疎開が生ん だ『ごった煮』の
本文を読む【1・17スリランカ―沖縄報告会】 「軍事力で紛争は解決できない ~スリランカから沖縄へ」 ―基地のある島々と平和へのプロセス―
著者: uchitomi makoto【1・17スリランカ―沖縄報告会】 「軍事力で紛争は解決できない ~スリランカから沖縄へ」 ―基地のある島々と平和へのプロセス― ■イベントページ https://www.facebook.com/events/1690
本文を読む初詣の「欺され初め」にご用心
著者: 澤藤統一郎今年の初詣に、ちょっとした異変があったという。相当数の神社の境内で署名活動が行われていたというのだ。神社と署名活動。これだけでも不似合いだが、署名活動の内容は、「私は憲法改正に賛成します」というもの。なんとも場違いで、正
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