皆さま 醍醐聰です。 日本郵政によるNHKへの逆切れ圧力に関して、新しい重要な情報を知りました。 度重なりますが、数回に分けてお知らせします。活用いた
本文を読む続報:『週刊金曜日』9月6日号「歴史と日韓」特集の東郷和彦氏のインタビューについての私の投書に返事(10月4日の投稿)がありましたが、私の問いへの返答にはなっていませんでした。
著者: ピースフィロソフィー/乗松聡子『週刊金曜日』9月6日号「歴史と日韓」特集の東郷和彦氏のインタビューについての私の投書に誠実な対応を求めます。 の続報です。この投稿の内容は上のリンクに行ってほしいですが、内容を簡単に繰り返すと、『週刊金曜日』9月6日
本文を読む「〈近代の超克〉新論」の地平
著者: 川端秀夫1 2019年10月5日午後1時から明治大学駿河台校舎:研究棟第9会議室で始まった「廣松渉没後25年」記念研究会は、おおよそ70余名の参加者を得て活況の内に幕を閉じた。講演と討議の4時間に渡るイベントが終了した後も懇親会
本文を読むスバル座と八千草薫 ― 日米映画競映への道と見れば ―
著者: 半澤健市東京・有楽町のスバル座が閉館になった。2019年10月の現実である。 この映画館は、戦後日本における「ロードショー」劇場の先駆者であった。敗戦後の一時期、スバル座のロードショーはアメリカ文化のショーケースの役割を果たし
本文を読む10月12日(土)午後、早稲田大学で予定されていたインテリジェンス研究所・20世紀メディア研究所共催の第29回諜報研究会は、11月9日(土)に変更・延期となりました。
著者: 加藤哲郎緊急のお知らせです。ゾルゲ事件について、10月12日(土)午後、早稲田大学で予定されていたインテリジェンス研究所・20世紀メディア研究所共催の第29回諜報研究会は、台風19号直撃の可能性があるため、11月9日(土)に変
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No3782
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No3782】 2019年11月1日(金)地震と原発事故情報- 6つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.11/14(木)関西電力の不正問題を追及する東京集会 1000人の告発
本文を読む11月9日・MMT(現代貨幣理論)と福祉国家/世界資本主義フォーラムのご案内
著者: 矢沢国光※今回のフォーラムは、事前の参加申し込みが必要です (1)参加を希望される方は、フォーラム運営委員・安岡まで、①氏名、②所属、③連絡先メールアドレスまたは電話番号を明記の上、「参加希望」を、メールで申し込んでください。
本文を読むお江戸舟遊び瓦版 704号/ソウル市有機農産物使用の無償給食を学ぶ
著者: 中瀬勝義希望連帯の旅 ソウル市有機農産物使用の無償給食を学ぶ を紹介します。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2019/11/5b9e0c7bb26a2c095e6d141ddba
本文を読む「法と民主主義」2019年10月号【542号】のご購読を
著者: 澤藤統一郎「法と民主主義」2019年10月号【542号】が発売中である。 その概要は、下記URLをご参照いただきたい。 https://www.jdla.jp/houmin/index.html 特集は、以下の2本立て。ぜひとも、
本文を読むバグダーディ殺害作戦はクルド人組織の追跡、監視の成果 - トランプ大統領は「米国の成果」だと大宣伝。クルド人を裏切る NYタイムズ(10月28日)の詳細な調査報道(上) -
著者: 坂井定雄トランプ米大統領は27日、米軍特殊部隊が同日、逃亡、潜伏していたイスラム過激派テロ組織「イスラム国(IS)」の最高指導者バグダーディを急襲、死亡させたと、意気揚々と発表した。 2週間前の13日、トランプは1千人を超え
本文を読む令和即位礼に思ふ――『古事記』「中つ巻神武天皇」にあり――
著者: 岩田昌征――伊須気余理比売の許(もと)に幸行(い)でまして、一宿御寝(ひとよみね)しましき。後にその伊須気余理比売、宮の内に参入(まゐ)りし時、天皇歌よみしたまひけらく、 葦原の しけしけ小屋(をや)に 菅畳(すがたたみ)
本文を読む11/10(日)友愛政治塾(第3期)第5回「社会主義の新たな展望」
著者: 紅林進友愛政治塾(第3期)第5回「社会主義の新たな展望」 日時:11月10日(日)午後1時15分 講師:村岡到(『フラタニティ』編集長) テーマ:社会主義の新たな展望 会場:文京区民センター3階3C (地下鉄「後楽園」駅、
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(240)
著者: 本間宗究(本間裕)科学技術が発展した理由 20世紀最大の歴史学者と言われる「トインビー」によると、「当時、それほど大した文明ではない」と理解されていた「ヨーロッパ文明」が、「突如として、科学技術文明を生み出し、世界を支配した」という状況で
本文を読む「香港に自由を!連帯行動」の呼びかけ
著者: 藤田五郎(反資本主義講座スタッフ)日時 11月15日(金)午後7時集合 /7時30分出発 場所 新宿駅東口アルタ前広場 主催 「香港に自由を!連帯行動」実行委員会 呼びかけ賛同団体 APFS労働組合 / ATTAC Japan首都圏 / LACC(反資本
本文を読む独白 ― 萩生田光一ホンネを語る。
著者: 澤藤統一郎人事の要諦は適材適所だよ。私が、文部科学大臣。これこそ理想の適材適所。安倍政権の傑作じゃないか。口さがない人は、「加計学園にあれだけドップリ浸かって、疑惑を抱えた萩生田が文科行政のトップとはブラックジョークか」などと悪口
本文を読む11月19日(火)午前9時から、東京都港区の「芝公園23号地」で「第2回・中国人俘虜殉難者日中合同追悼の集い」
著者: 藤田髙景https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2019/10/d9cff8c73061f2dd614a6d85ee765092.pdf https://chikyuza.net/wp-c
本文を読むフランコの棺が置き忘れたもの
著者: 童子丸開バルセロナの童子丸です。 新記事『フランコの棺が置き忘れたもの』を書きあげましたのでお送りします。「正史」とはいささか異なった現実の姿をご理解いただければと思っております。 ・・・・・・・・・・・・・・・・
本文を読むGlobal Headlines朝鮮史研究会が元徴用工判決に関して声明
著者: ブルマン!だよねいつものように韓国ネットメディアをサーフしていると、中央日報に 日本の朝鮮史研究会「徴用関連の韓国大法院判決を支持」 という記事が本日付け(10月30日)でアップされている。 それではということで、朝鮮史研究会のサイトを
本文を読むメキシコの宿、その後
著者: 山端伸英メキシコの宿というタイトルで以前、宿泊の準備があると書きましたが、その後二人が別々に来られました。宿代は取りませんでした。あちらもこちらが珍しく、こちらもあちらが珍しいという状態で、半分面白かったのですが、配偶者がきつい
本文を読む少数民族にとって中国革命とは何だったか(3)
著者: 阿部治平すべては毛沢東から始まった 1949年の中華人民共和国成立後から1953年までに、中国内地(漢人地域)では農地改革が完了した。このとき、すでに農業生産合作社(のちの生産隊)が試行されていたが、それは期待通りに経営されてい
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No3780
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No3780】 2019年10月30日(水)地震と原発事故情報- 5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.茨城県東海村へ行こう!! 11月16日(土)~17日(日)日帰りプラ
本文を読む「ある医療過誤事件の報告」 ー 1996年の論稿
著者: 澤藤統一郎幼子を失った中原中也は、こう呟く。 「愛するものが死んだ時には、 自殺しなければなりません。 愛するものが死んだ時には、 それより他に、方法がない。 …… 愛するものは、死んだのですから、 たしかにそれは、
本文を読むそれでも「饗宴」は続くのか
著者: 内野光子即位礼の祝賀パレードを11月10日に延期した理由は何だったのだろう。台風被害に配慮してとのことだったが。天皇夫妻が即位礼参列者への返礼として開催される「饗宴の儀」は、下記の資料に見るように4回開かれる。すでに2回は終了し
本文を読む香港人民に連帯する
著者: 大谷美芳香港人民が中国の抑圧に抗して闘争している。しかし、香港人民に対する連帯は弱い。中国をまだ社会主義と見ているためか? 背後にアメリカ帝国主義がいると見ているためか? 我々は、ベトナム反戦闘争の若い時代、ソ連の侵略と抑圧に
本文を読むNHKに対する日本郵政の逆切れ圧力を跳ね返す運動にご協力のお願い
著者: 醍醐聡今、私はかんぽ保険の不正販売をリアルに伝えたNHKに対して、不正の張本人で ある日本郵政が不正のさらなる発覚を恐れて、NHKに圧力をかけた事件を正すため の2つの運動に加わっています。 &nb
本文を読む10/31共同声明「武器見本市なんかいらない、どこにも」提出と記者会見へ
著者: 杉原浩司日本初の「総合武器見本市」とされる「DSEI JAPAN」の開催まで、20日間 を切りました。反対運動を担ってきた「安保関連法に反対するママの会@ ちば」と「幕張メッセでの武器見本市に反対する会」は、従来から展開し てき
本文を読む11月16日「琉球処分」とは何だったのか?後田多さん講演会
著者: ノーヌークとき:11月16日(土) 13:30開場 タイトル:「琉球『処分』とは何だったのか?―明治日本は何を奪い、琉球はいかに抵抗したのか」 講師:後田多敦(しいただ・あつし)さん 1962年石垣島生まれ。元沖縄タイムス記者。神
本文を読む植村裁判を支える市民の会事務局から東京控訴審のお知らせです
著者: 植村裁判を支える市民の会事務局慰安婦の記事を「ねつ造でなない」と植村隆さんが訴えている裁判は、札幌に続いて29日(火)に東京高裁でも控訴審第1回口頭弁論が始まります。 これまでの裁判で ・「義母からの情報提供はなかった」 ・「金学順さん本人が『挺身隊
本文を読む著者もわからないから
著者: 藤澤豊機械屋になりそこなって、三十半ばでアメリカの制御屋でマーケティングとしての道を見つけた。それからというもの、還暦過ぎまで英語(と多少は日本語)で技術や市場と財務に関する知識の吸収に明け暮れた。ときには仕事の九割以上が英語
本文を読む日本郵政グループ、NHKかんぽ不正報道に介入 - NHK会長謝罪、続報取りやめ -
著者: 隅井孝雄日本郵政が「かんぽ生命保険」を高齢者に不正販売していたこと、しかも1400件に法令違反があり、顧客に不利益を与えたとされるものは18万3千件に達する可能性があることが明らかになった。その一方、この問題の追及を始めた「ク
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