(重複お許し願います、転送・転載を歓迎します) 伊方の家・八木です。 本日、四電は1次冷却水ポンプの水漏れ事故のため、部品交換のため 8月以降へのの再稼働延期を発表した。 あれだけ規制委が審査を繰り返した上での事故であり
本文を読む『ビッグイシュー日本版』特集「軍事化する日本」好評販売中!
著者: 杉原浩司(武器輸出反対ネットワーク:NAJAT)『ビッグイシュー日本版』最新号(7月15日発売)特集「軍事化する日本――軍学共同、武器輸出に対抗する市民たち」が好評販売中です。私のインタビューも掲載されています。暑い中で頑張る各地の販売員さんから、ぜひお買い求めくださ
本文を読む日本国憲法と民主々義と日民協の発展のためにカンパーイ!
著者: 澤藤統一郎皆さま、日本民主法律家協会第55回定時総会にご参集いただきありがとうございます。恒例の懇親会の冒頭、乾杯の発声の前に若干のお話しをさせていただきます。 参院選の結果が出た直後、そして都知事選が始まった時点での総会となりま
本文を読む都知事選:都民も自らも欺く政策軽視の独善的議論
著者: 醍醐聡2016年7月17日 政策論争よりも「わが陣営の政略」を優先させる議論 1つ前の記事で書いたような「選挙戦は政策論戦が本位」という考え方はごく常識と思いこんでいたら、そうでもないことが最近わかった。 たとえば、次のよう
本文を読む都知事選:地方行政の99%は地味な仕事、政策本位の静かな論戦を望みたい
著者: 醍醐聡2016年7月17日 3候補の「公約」がようやく出そろったが 14日、都知事選が告示され、有力3候補の弁戦が始まった。告示日から2日後の昨日、ようやく3候補の「公約」が出そろった。 鳥越俊太郎「あなたに都政を取り戻す」
本文を読む南シナ海についての中国人弁護士の意見(翻訳)
著者: 平和中国大陸の弁護士:責任追及の手順を開始、主権の喪失と国の辱めは誰が責任を負うのか? ! 一、南シナ海の仲裁を“受け入れない、参加しない、承認しない、実行しない”と決定を下したのは誰か?中国は国際仲裁裁判所の創建国、締約国
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No2834
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2834】 2016年7月16日(土)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.7月15日の愛媛県警の通行規制へ抗議行動 憲法が保障する「集会の自由」を
本文を読むお江戸舟遊び瓦版441号 沖縄の工芸展・駒場みどりのエコツアー
著者: 中瀬 勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/07/5a2d99a43c4ede8245541273be65440d.pdf 記事出典コード〉サイトちきゅう座http://ww
本文を読むリーダーシップは不在だったのでは?
著者: 狩野隼人心配していたけど、心配どおりになってしまうと、あまりがっかりもしなかった。世界中が安倍政権の「圧勝」を危惧しているのだが、日本はちきゅう座とFACEBOOKのいくつかのグループだけが心配している風だ。 まあ、こんなものか
本文を読む東京都知事選における勘違いと不備
著者: 熊王 信之東京都知事選を戦う野党各党と、候補者自身でさえも、何か大きな勘違いをされておられるようです。 その一部を先の拙稿で書いたのですが、根本的な処で、自らの誤謬を認識されておられないようですので、念のために続編を投稿します。
本文を読む鳥越俊太郎都知事候補の公約について
著者: 澤藤統一郎Blog「みずき」の東本高志さんから、ブログで私を名指した問題提起を受けた。昨日(7月15日)のことだ。野党共闘のあり方についての醍醐聰さんのご指摘をもっともとし、私のブログでのこの点についての応接を、「重要な問題提起を
本文を読む《国会から目が離せなくなった。》改憲争点そらし、三分の二、都知事選の攻防から柄谷行人、左派リベラルと日本共産党についてまでの体系化論
著者: 武田明腐敗メディアが突如都知事選報道止めた背景 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-f8fc.html 東京都知事選での現実 https://chikyuza.
本文を読む青山森人の東チモールだより 第330号(2016年7月16日)
著者: 青山森人開票後の混乱、東チモールは大丈夫か うらやましい接戦の選挙 EU残留か離脱かを決めるイギリス国民投票の結果の余韻がまだ残るなかで、日本の参議院選挙が10日におこなわれましたが、日本の選挙とEU離脱を決めたイギリスの国民
本文を読む柄谷行人と「帝国」論の隘路 ――ウィットフォーゲルとマルクスの間で(下)
著者: 石井知章8.中国革命と「アジア的復古」 旧帝国で起こった二〇世紀の代表的革命が中国の革命であるが、柄谷にとって「高次の回復」の意味で重要なのは、「近代的」国民国家を目指した孫文の「辛亥革命」ではなく、ここでもまた、それとはまった
本文を読むオリンピック 政治とテロが絡む<平和な祭典>
著者: 平田伊都子莫大な金が動く世界最大のイベント・オリンピックには、政治屋や金亡者が群がっているだけではなく、テロリストや犯罪者たちも蠢いています。 今回のブラジル大会では欧米がドーピングを言いがかりにして、仇敵ロシアをブラジル・オリ
本文を読むふたたびの沖縄、慰霊の日の摩文仁へ(2)「対馬丸記念館」~なぜ助けられなかったのか
著者: 内野光子:歌人不 屈館から、数分のところに対馬丸記念館はある。これまで、太平洋戦争末期、沖縄から本土に疎開する多くの学童が乗っていた対馬丸がアメリカの潜水艦に撃沈 され、多くの犠牲者を出したこと、遭難当初、箝口令が布かれ、多くの謎が残
本文を読む真面目な教員の教育活動を妨害する、不真面目きわまる東京都教育委員会
著者: 澤藤統一郎国旗国歌への敬意強制には服しがたいとして懲戒処分を受け、処分に伴う服務事故再発防止研修の受講を強制されたTさんが、本日これからこの研修センターで不本意な研修を受講する。十分にはものを言える立場にないTさんに代わって、研修
本文を読む東京都知事選での現実
著者: 熊王 信之東京都知事選での野党候補は、宇都宮健児氏のフライングを押さえて、鳥越俊太郎氏で決りのようで、リベラル・左派の政策論議も喧しいのですが、何かお忘れではないのでしょうか。 知事に野党候補が当選したところで、何を公約していよう
本文を読む歴史認識と連動する日本国憲法の危機!
著者: 加藤哲郎2016.7.15 参議院選挙が終わりました。危惧していた通りの安倍自民党・公明党の大勝で、大阪維新の会等を加えた「改憲勢力」は、憲法改正発議の要件となる3分の2の議席を、衆議院と共に確保しました。対する「非改憲」4党
本文を読む『戒厳令下の文学―台湾作家・陳映真文集』(せりか書房)
著者: 丸川哲史みなさまへ この度、7月23日に以下のイベントを行うことになりました。 是非、お越しください。またポスターを添付しましたので、 ご友人などにご拡散ください。 *****************
本文を読む【抗議呼びかけ】伊方原発周辺の通行規制を撤廃せよ 愛媛県警の弾圧態勢を許さない!
著者: kimura-m(転送・転載歓迎) 再稼働阻止全国ネットワークからのお願いです。 愛媛県警と八幡浜警察署に抗議の声を届けてください。 愛媛県警察本部 089-934-0110(広報県民課に) 八幡浜警察署 0894-22-0110(警備
本文を読む「ストップ・アベ暴走」の都政を目指してー千載一遇のチャンスを逃がすな
著者: 澤藤統一郎本日(7月14日)告示の都知事選がスタートした。投票日は7月31日、猛暑のさなかの文字通り熱い選挙戦である。 今回都知事選は、リベラル勢力にとっては千載一遇のチャンスである。この絶好のチャンスを逃してはならない。これまで
本文を読む▇短信▇ みんなでとめよう伊方原発7・24全国集会
著者: リベラル21四国電力は7月に伊方原発(愛媛県伊方町)を再稼働する方針を発表しました。熊本大地震で動いた中央構造線上には、川内原発と伊方原発が存在しています。熊本大地震時には、伊方も大きく揺れました。 日 時 : 7月24日(日)1
本文を読む柄谷行人と「帝国」論の隘路 ――ウィットフォーゲルとマルクスの間で(中)
著者: 石井知章4.交換様式と世界システムの隘路 そもそも柄谷によれば、社会構成体が複数の「交換様式」によって形成されているということは、あくまでもそれが一つの社会構成体であり、かつ現実には単独で存在するのではなく、他の社会構成体との関
本文を読む参議院選挙結果を観て英米の国民の選択に学ぶ
著者: 熊王 信之参議院選挙結果の評価は、人に依り、様々のようで改憲派が改正発議に必要な議席数を得たのみ、とする人から、先行きに悲観的になり、既に改憲されたかのように云々される人まで色々なようです。 何れにしても、改憲派が、選挙で国民に理
本文を読む角田玲奈ピアノリサイタル ご案内
著者: 中瀬 勝義角田玲奈ピアノリサイタル ご案内 日時: 9月9日 19:00 所: ティアラ江東 小ホール(江東公会堂) 曲: シューベルト: 即興曲 D935 シューマン : ノベレッテンOp21 第8曲
本文を読む『労働情報』939号(2016年7月15日)を、発売中です
著者: 『労働情報』浅井真由美『労働情報』939号(2016年7月15日)を、発売中です。 450円(消費税・送料込)です。お得な定期購読もあります。 ■□■□■□■ 2016年7月15日(939)号目次 ■□■□■□ 時評自評 さあ、次のステージへ
本文を読むふたたびの沖縄、慰霊の日の摩文仁へ(1)「不屈館」~「弾圧は抵抗を呼ぶ 抵抗は友を呼ぶ
著者: 内野光子那覇空港は自衛隊と共用である ゆいレール、出発進行 那覇空港から市内のホテルまでは、例のゆいレールで向かった。荷物を置いて街に出た。夕方というのにともかく日差しが強い。地図を見ながら、県庁前のバス停で待っていると、「どち
本文を読むテント日誌7月12日…選挙結果の評価は様々だけれど
著者: 経産省前テントひろば愛媛の女たちと原発いらない福島の女たちの共同アクション 昨日は愛媛の女たちと「原発いらない福島の女たち」伊方原発再稼働を許さない 共同アクションがあった。 10時ちょっとすぎテントに着いたらみんな集まっていてすぐにアクシ
本文を読む「ドイツからの短信」-参議院選挙結果
著者: 合澤清(ちきゅう座会員)10日の日本の参議院議員選挙結果は、さすがにドイツでもそれなりに大きく取り上げられていた。こちらでの報道の骨子は、やはり安倍・自民/公明連立政権による「日本国憲法」の改定、特に第9条の平和条項廃棄問題に絡むものである。
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