【急告】規制庁が女川審査のヒアリングについて対応困難 明日(24日)の院内ヒアリング集会 <女川2号炉の再稼働審査などを問う!院内ヒアリング集会 ~被災原発を動かす必要はない、特重・バックフィット・新検査制度はどうなる?
本文を読む2020 安保法制違憲訴訟 学習会
著者: 杉原浩司日米地位協定&武器の爆買い問題 1月24日(金)18時30分~(18時開場) 浦和コミュニティセンター 第15集会室 (JR浦和駅東口徒歩2分 浦和パルコ上9階) <講師> ★日米地位協定問題 布施祐仁さん(ジャーナリス
本文を読む哀しいかな、議席もカネで買える現実がある。河井案里を当選させた、巨額の安倍マネー」。
著者: 澤藤統一郎「週刊文春」本日(1月23日)発売号の広告が目を惹く。《秘書4人派遣「安倍丸抱え」で公選法違反》 「河井夫妻『買収』原資は安倍マネー1億5千万円だった」「入出金記録LINE入手」「安倍 菅 全面支援で振り込まれた軍資金は
本文を読むトランプの任期切れまであと1年(3) ―中国、日本、環太平洋諸国と経済連携見直し
著者: 坂井定雄トランプは第二次大戦後の世界の平和と協力、発展に米国が担ってきた大きな役割りを次々と一方的に放棄した。イランと主要6ヵ国の核合意脱退、イランへの経済制裁の復活は、トランプが就任早々から強行した国際的取り決め破棄の一部にし
本文を読む「桜疑惑」とは、まずは背任である。
著者: 澤藤統一郎通常国会は本日が3日目。野党の代表質問が始まった。立憲民主の枝野幸男代表の質問冒頭はやはり、桜疑惑だった。報道の見出しは、『野党いきなり“辞任要求” 「桜を見る会」「IR汚職」で追及』となっている。 「あなたが疑惑まみれ
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No3841
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No3841】 2020年1月23日(木)地震と原発事故情報- 3つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.会長、社長、福島復興本社代表3人の発言に「大きな違和感」 被害者のこと
本文を読む日本大学経済学部 中国・アジア研究センター主催 国際シンポジウム - ユーラシア新興市場国における国家と市場:中国,ロシア,中東欧諸国の比較研究 -
著者: リベラル21日時: 2020年1月25日(土曜日) 場所: 日本大学経済学部7号館 2階 講堂 “https://www.eco.nihon-u.ac.jp/access/ プログラム(使用言語:英語)
本文を読む「香害」に苦しむ人たちに優しい大型公共施設や菓子工場ができた! シリーズ「香害」第11回
著者: 岡田幹治シリーズ「香害」第11回 香りつき商品の成分で化学物質過敏症などを発症する「香害」が深刻になる中で、香害で苦しむ人たちに優しい大型公共施設と菓子工場が、相次いで完成した。 いずれも国内で初めての取り組みで、社会にあるバリ
本文を読む【緊急院内勉強会】 元内閣官房副長官補・柳澤協二氏 海自の中東派遣を問う
著者: 志葉 玲以下のような勉強会を行いますので、是非、ご参加、 告知協力をよろしくお願い致します! 【緊急院内勉強会】 元内閣官房副長官補・柳澤協二氏 海自の中東派遣を問う https://www.facebook.com/event
本文を読む香港を1国1制度にしたい中国共産党の歴史観(三)
著者: 金剛力士出所:精細片段≫明居正:可以説是一個信息・・(三) YouTube「年代向銭看」2000年1月7日 (翻訳 金剛力士) 要するに、米ソの間で揺れました。 しかし、どのように揺れても、その核となる信念
本文を読むHOWS講座 大西巨人『神聖喜劇」読む(1月25日)
著者: HOWS受講生本郷文化フォーラム講座 <大西巨人『 神聖喜劇?』を 読む>にご参加を! アジア太平洋戦争中の対馬兵営 を舞台に、青年知識人東堂太郎が 不条理に抵抗しながら回生していく さまを描いた本作は、20世紀文 学の傑作と評価され
本文を読むお江戸舟遊び瓦版722号/学習会「江東区にカジノはいらない」
著者: 中瀬勝義学習会「江東区にカジノはいらない」 を紹介します。 なお、反対の署名簿を添付します。 周囲の方に声掛けして 取りまとめ送付頂ければ幸いです。 https://chikyuza.net/wp-content/uploads
本文を読む覚えておこう、安倍晋三が語るべくして語らなかったこと。
著者: 澤藤統一郎昨日(1月20日)、第201回通常国会が開会した。さあ、いよいよウソとゴマカシの安倍政権に引導を渡して、改憲断念の駄目を押す機会だ。 それにしても、「無内容」、「薄っぺら」、「我田引水」、「つまみ食い」、「手前勝手」、「
本文を読む「女の平和」
著者: 村上良太高校に入学したばかりの頃、古代ギリシアの喜劇作家・アリストパネースの戯曲を岩波文庫でいくつか読んだ。「女の平和」とか、「雲」とかだ。細かい筋はもう30年以上たつので思い出すことはできない。しかし、「女の平和」はギリシア
本文を読む香港を1国1制度にしたい中国共産党の歴史観(二)
著者: 金剛力士出所:精細片段≫明居正:可以説是一個信息・・(二) YouTube「年代向銭看」2000年1月7日 (翻訳 金剛力士) それは、どんな環境下にあるのか?それは、資本主義国家の果てしない大海原に囲まれ
本文を読むWindows 10に無償アップグレードしました
著者: 藤澤豊Windows 7のサポートが切れたら、どうしたものかと考えていた。Kaspersky(最強と言われているウィルス対策ソフトウェア)を入れてあるし、そのまま使い続けても問題ないだろうとは思うが、ネットバンクも使っているか
本文を読む本日の呆れた朝日社説「「安保改定60年 安定と価値の礎として」!?
著者: 浦田賢治増田都子さんの論説が、<地球倫理:Global Ethicsーー地球システム・倫理ニュースJanuary 20, 2020>に掲載されています。 limitlesslifeLeave a Comment on 本日の呆れ
本文を読む弁護士らを一斉摘発 ―くり返される「大一統」の呪縛
著者: 阿部治平――八ヶ岳山麓から(303)―― 中国各地で昨年12月下旬以降、人権派弁護士や活動家ら10人以上が公安当局に摘発されていたことがわかった。去る6日の『信濃毎日新聞』に載った共同電によると、拘束者の大半は同月開かれた国政を
本文を読むスラップの本質は、「社会の公器」を「強者の凶器」とすることにある。 ― 「DHCスラップ訴訟」を許さない・第170弾
著者: 澤藤統一郎DHCスラップ「反撃」訴訟控訴審第1回口頭弁論期日が1週間後に迫った。来週の月曜日・1月27日の午前11時開廷となる。法廷は、東京高等裁判所511号法廷(高裁庁舎5階)である。是非、多くの方に傍聴いただきたい。どなたでも
本文を読む1/25(土) C・ムフの左派ポピュリズム論について(報告者:伊藤晃、東京グラムシ会・グラムシを読む会・1月例会)
著者: 紅林進東京グラムシ会・グラムシを読む会 2020年1月例会 テーマ: C・ムフの左派ポピュリズム論について 日 時:2020年1月25日(土)午後2時~5時 会 場:文京区立向丘地域活動センター 3階洋室A 地下鉄南北
本文を読む≪「中村哲・伊藤淳(伊藤律の次男)さんの偲ぶ会」の記事について≫の佐藤さんへのご返事
著者: 山川哲渡部富哉さんから以下の様な個人メールがきましたので、一部ご紹介します。 「面白い意見がきましたね。将にそのことを私は報告しておきたかったんです。多分、あの世とかで椎野さんも渡部がんばってくれと言っているでしょう。」 つま
本文を読む海峡両岸論 第110号 2020.1.20発行 - 蔡再選、「他力本願」では喜べない 「反浸透法」、両岸関係緊張へ -
著者: 岡田 充台湾総統選挙(2020年1月11日投開票)で、民主進歩党(民進党)の蔡英文総統が過去最多の817万票(得票率57・1%)を獲得して圧勝・再選(写真 勝利宣言後、記者会見する蔡氏 TVBS画面から)された。立法委員選挙も
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(247)
著者: 本間宗究(本間裕)世界に拡大中の反政府デモ 現在、世界各地で「反政府デモ」が発生しているようだが、この原因としては、基本的に、「リーマン・ショック以降に発生した、世界的な資金の奪い合い」が指摘できるものと考えている。具体的には、「マネー経
本文を読む『21世紀のマルクス』刊行記念イベントのおしらせ 伊藤誠×佐々木隆治「私たちのためにマルクスをどう読むか」
著者: 安喜健人『21世紀のマルクス』『マルクスの思想と理論』W刊行記念 http://bookandbeer.com/event/20200208b/ 2020年2月8日(土)19:00〜21:00(18:30開場) 場 所:本屋B&
本文を読む帽子が手放せない
著者: 藤澤豊引越しで本の整理をしていたら昔の写真がでてきた。社員旅行で伊東に行ったときのもので、三十名ほどの集合写真と同僚が撮ってくれた一枚。ほかの写真と一緒にするのが面倒だったのだろう、本にはさんであった。集合写真が懐かしいい。三
本文を読む香港を1国1制度にしたい中国共産党の歴史観
著者: 金剛力士出所:精細片段≫明居正:可以説是一個信息・・(一) YouTube「年代向銭看」2000年1月7日 (翻訳 金剛力士) 台湾人や多くの国際学者やメディアも中国共産党に対して間違った見方をしています。
本文を読む「もっと学ぼう近現代史 講演会のご案内」
著者: Fuu-nonna「日本とアジア 1926-2020 第7回 報道から消された歴史~戦時下の女性への暴力」 日時:2月29日(土)13時30分~16時15分、会場:コープみらい プラザ新中野(中野区中央5-6-2 地下鉄丸ノ内線新中野駅
本文を読む「もっと~学ぼう近現代史 フィールドワークのご案内」
著者: Fuu-nonna「戦後75年 東京大空襲の跡を訪ねて」 A 江東コース 日時:3月5日(木)12時50分~15時、集合:都営新宿線菊川駅A3出口階段下、コース:菊川駅から東京大空襲・戦災資料センターまで(同センター見学 自由) B 浅草
本文を読むトランプの任期切れまであと1年(2) ―なぜこれほどイランへの憎悪、嫌悪が強いのか
著者: 坂井定雄トランプ米大統領の命令によって米国は2018年5月、オバマ前政権の尽力で実現したイランと主要6ヵ国(米、ロシア、中国、英国、フランス、ドイツ)との核合意(2015年10月発効)から一方的に脱退し、イランに対する厳しい経済
本文を読む60年前の伊達判決に、独立した裁判官像を見る。
著者: 澤藤統一郎60年前の今日、1960年1月19日に「新」日米安保条約が調印された。この条約批准に反対する国民的大運動が「安保闘争」である。高揚した国民運動に岸信介政権と自民党は議会の数の力で対抗した。 5月19日衆議院での会期延長強
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