世界中、選挙中です。 アメリカは2020年大統領選挙の前哨戦たけなわです。 イギリスは今年に入って4回目の議会総選挙です。民主主義を声高に唱える資本主義先進国の選挙は、お祭りのように賑わっています。 一方、中国特別行
本文を読むお江戸舟遊び瓦版710号/まるごと印旛沼フェス・国立歴史民俗博物館・鹿沼まちの駅ツアー
著者: 中瀬勝義まるごと印旛沼フェス、国立歴史民俗博物館 総務省「関係人口創出・拡大事業」 姉妹まちの駅プロジェクト・「鹿沼まちの駅ツアー」 を紹介します。 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/
本文を読む労働契約法20条裁判をたたかう郵政原告団を支える会ニュース 第29号/12月2日(月)・東日本20条裁判第1回口頭弁論
著者: 郵政20条裁判をささえる会https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2019/11/a4d0f5fac04f26a09fa22e5df6fcdc39.pdf
本文を読む「戦争で死ぬ覚悟をするのなら、なぜ死ぬ覚悟で戦争に反対しなかったのか」ー特攻隊員だった岩井兄弟(99歳・97歳)の証言
著者: 澤藤統一郎戦争体験の承継は、時代の重要な課題である。終戦直後には、国民すべてが戦争体験者だった。その後しばらく、戦争体験の交流はあっても、世代間の伝承が課題として意識されることは世の大勢ではなかった。しかし、まったく戦争を知らない
本文を読むライク外務大臣粛清の全容(2) - フィールド一家の悲劇 -
著者: 盛田常夫ライク逮捕・起訴において、ノエル・H・フィールドの存在と「自供」(氏名リスト)は決定的な証拠とされた。フィールド逮捕は極秘事項であり、フィールドは自らの拉致を外に知らせる手段をもっていなかった。 チェコスロヴァキアの諜
本文を読むたんぽぽ舎から TMM:No3801
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No3801】 2019年11月26日(火)地震と原発事故情報- 5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.核兵器の非人道性は子どもたちにとって脅威でしかない 日本の憲法9条を
本文を読むテント日誌11月23日
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1807日後 11月17日(日)「浜岡原発の再稼働を許さない!! ひまわり集会 inしずおか」参加報告 早川由美子 11月17日、静岡の駿府城公園で開催された、 「浜岡原発の再稼働を許さない!!
本文を読む海峡両岸論 第108号 2019.11.23発行 - 中国の一党独裁とは何なのか 危機感あらわにした4中総会-
著者: 岡田 充「世界は100年来の大変動の局面にあり、国際情勢は複雑で目まぐるしく変化している。改革・発展・安定、内政・外交・国防、党・国家・軍の統治が直面するリスク・挑戦の厳しさはかつてなかった」― これは、習近平・中国共産党総書
本文を読む真正の人道は地勢と共に存在すべき――田中正造・第1部(5)
著者: 野沢敏治4 社会的費用論に伸びるもの 正造は足尾銅山に対して鉱業の停止を求めて以下のように運動する。 行動の人 正造は行動の人であっていわゆる研究者ではない。その行動ぶりは彼の日記のどこでもよいから開けば、すぐわかる。
本文を読む今や運動の主流は東京から地方へ移動しているのか(大分での活動状況の一斑)
著者: 合澤 清先日、田舎(大分)に用事があり一時帰郷した。 その折、大分大学名誉教授の安岡正義さんとお会いし、色々とこちら(大分)での活動状況について伺うことが出来た。 今、東京ではちょっとした集会、研究会でもなかなか人集めが大変で、
本文を読む第54回 憲法を考える映画の会『主戦場』(12月8日)のご案内
著者: 憲法を考える映画の会いつもお世話になっております。 12月8日に予定している第54回「憲法を考える映画の会」のご案内をさしあげます。 今回は、「慰安婦問題」論争を描いた映画『主戦場』を上映します。 11月初めの「KAWASAKI しんゆり映
本文を読む「これが民主主義の力だ。民主主義の津波だ」 ー おめでとう香港! おめでとう民主主義!
著者: 澤藤統一郎世界が見つめた11月24日の香港区議会議員選挙。「民主派」の圧勝となった。香港市民に、祝意と敬意を表したい。もちろん、この先の険しさは予想されるところだが、取りあえずの勝利に乾杯である。 香港区議選は4年に1度行われ、1
本文を読む唯一の隣国との友好関係を取り戻そう - 韓国がGSOMIA破棄を「停止」・WTO提訴も中断 最も積極的だった朝日の報道 -
著者: 坂井定雄文在寅大統領率いる韓国政府は23日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄通告を、発効前日に「停止」し、日本から韓国への半導体など3品目の輸出手続き煩雑化に対するWTO(世界貿易機関)への提訴を停止すると発
本文を読む明治維新の近代・15「支那民族運動」に正面する者 ―尾崎秀実『現代支那論』を読む
著者: 子安宣邦「今日、抗日民族戦線運動として現われているやや畸型的な支那の民族運動は、根本的には支那社会の半植民地性、半封建性を解決してその長き歴史的な停滞性を脱却せんとする要求をもっているのである。支那民族運動の大乗的解決は、まさに
本文を読む教皇のスピーチに共感。― 「軍拡は途方もないテロ行為」。「核の傘の下で平和を語る偽善」。
著者: 澤藤統一郎来日中のローマ教皇が話題となっている。その話題性は、伝統や権威の誇示によるものではない。容貌でも服装でも車でもない。平和を希求する真摯なメッセージの内容にある。虚仮威しの臭み芬々だった天皇交替儀式を見せつけられたあとだけ
本文を読む少数民族にとって中国革命とは何だったか(7)
著者: 阿部治平――八ヶ岳山麓から(300)―― ここでは皇帝に匹敵する権力と階級闘争の論理が少数民族の衰退を導いた経過を見る。 反右派闘争の始まり 1956年2月、ソ連共産党20回大会でのフルシチョフ首相のスターリン批判は世界に大きな
本文を読む【写真ツイートまとめ】日本初の総合武器見本市「DSEI JAPAN」の危険な実態!
著者: 杉原浩司https://kosugihara.exblog.jp/239792967/ [転送・転載歓迎/重複失礼] まさかの入場に成功して記録した日本初の総合武器見本市「DSEI JAPAN」の実態。410人の市民による大抗議
本文を読む想像と論理の間で――カイヨワ『蛸』を読む
著者: 猪股無限『戦争論』などで知られる20世紀のフランスの思想家、ロジェ・カイヨワ(1913-1978)が書いたこの書物は表題の通り、蛸について書かれた書物である。私たちはこの生き物について何を知っているだろうか。イカなどの仲間で頭
本文を読むお江戸舟遊び瓦版709号 『持続可能な資本主義』
著者: 中瀬勝義新井和宏『持続可能な資本主義』―100 年後も生き残る会社の「八方よし」の経営哲学 ディスカヴァ―携書.19.1.30 を紹介します。 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔o
本文を読むヘーゲル『法哲学』読書会
著者: 松井靖久日時:12月10日(火)午後1:30~5:00 場所:本郷会館 東京都文京区2-21-7 電話 03-3817-6618 http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1
本文を読む12/22(日)社会主義理論学会第83回研究会(明治大学駿河台校舎リバティタワー)
著者: 紅林 進社会主義理論学会第83回研究会のご案内 日時:2019年12月22日(日)午後2時~5時 会場:明治大学駿河台校舎リバティタワー1075教室(JR御茶ノ水駅下車) アクセスマップ https://www.meiji
本文を読む─ 司法の危機の時代から50年─ そして今は。
著者: 澤藤統一郎本日、第50回司法制度研究集会。総合タイトルが、「今、あらめて、司法と裁判官の独立を考える─ 司法の危機の時代から50年─」というもの。よく準備されて充実したシンポジウムであり、盛会でもあった。 もちろん回顧のための集会
本文を読む「DSEI JAPAN」主催者の浅利眞が入場者を強制排除の暴挙!
著者: 杉原浩司https://kosugihara.exblog.jp/239786595/ 11月20日、幕張メッセでの武器見本市「DSEI JAPAN」最終日。初日に続い て入場し、武器展示を見ていると、突然、日本側主催者である浅
本文を読む映画「私の知らないわたしの素顔」を見る
著者: 宇波 彰去る2019年11月2日に,私はサフィ・ネブー監督のフランス映画「私の知らないわたしの素顔」(2019年)を試写で見た。ジュリエット・ビノシュ主演の映画である。会場でもらったパンフレットによると、監督のサフィ・ネブーはフ
本文を読む12・14風の会・公開学習会『原発のない女川へ~地域循環型の町づくり~』出版記念講演
著者: 松田健二講 師:半田正樹さん(東北学院大学名誉教授) 日 時:2019年12月14日(土)18:30~20:30 会 場:仙台市市民活動サポートセンター6Fセミナーホール 地下鉄南北線「広瀬通駅」西5番出口 参加費:500
本文を読む12/3:院内集会「上関原発撤回を求めて」Re: 11/14から調査「原発の新設を止めたい? それとも、原発を推進したい?」
著者: 三枝信子みなさま (同報メールで失礼いたします。転送、拡散、歓迎です) 山口県上関町に、新しい原子力発電所が建設されようとしている件で、緊急の院内集会が開催されます。 http://kaminoseki.blogspot.com
本文を読む「また出た アキエ」「アキエ 私人か公人か」「御苑の空は」
著者: 澤藤統一郎「また出た アキエ」 出た出た アキエ 懲りない懲りない まだ懲りぬ 相も変わらぬ アキエ 隠れた 雲に 黒い黒い 真っ黒い 墨のような 疑惑 また出た アキエ 私人公人
本文を読む東北フォーラムホームページNo.4 井上元東北大総長の研究不正疑惑の解消を要望する会 新着情報 No. 7
著者: 大村泉新着情報 No.7 2019年11月22日 東北大学は、元総長を筆頭著者とする2編の論文について、『(告発で指摘された不正疑惑は)、意図して行われた行為を証明し得るだけの証拠もなかったため、研究不正があったと認定すること
本文を読む少数民族にとって中国革命とは何だったか(6)
著者: 阿部治平――八ヶ岳山麓から(299)―― チベット人は現行の行政区分とは別に、チベット人地域を3区分する。ラサやシガツェを中心とする地域はウ・ザンである。カムは現在のチベット自治区のチャムド地区と四川省甘孜州、雲南省徳欽州、それ
本文を読む【報道まとめ】総合武器見本市「DSEI JAPAN」と市民の抗議行動
著者: 杉原浩司11月18日から20日まで、千葉県の幕張メッセでの開催が強行された日本初 の総合武器見本市「DSEI JAPAN」と市民による抗議行動(410人が参加) に関する報道などをまとめました。 アーカイブはありませんが、イスラ
本文を読む








