たんぽぽ舎です。【TMM:No3330】 2018年4月2日(月)地震と原発事故情報- 4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再稼働原発はトラブルを起こす-4つの理由 玄海原発3号機の
本文を読むあたりまえの社会を考えるシンポジウム―貧困・格差の現場からー
著者: 石川愛子4月20日6時30分~ 北とぴあ さくらホール シンポジスト 前川喜平 雨宮処凛 赤石千衣故 山崎一洋 コーディネーター 本田由紀 主催 安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合 協賛 戦争させない・9条壊すな!総
本文を読むポピュリズム政党が圧勝したイタリアの選挙結果と選挙制度~『五つ星運動』から何を学ぶか~( 変えよう選挙制度の会・4月例会)
著者: 紅林進「変えよう選挙制度の会」4月例会 日時:4月11日(水)18:30~20:30 テーマ:「ポピュリズム政党が圧勝したイタリアの選挙結果と選挙制度~『五つ星運動』から何を学ぶか~」
本文を読む祝!? 「憲法日記」連続更新満5年。
著者: 澤藤統一郎4月1日。当ブログの連載開始記念日である。いわば「憲法日記」の誕生日。 2013年4月1日生まれの当連載ブログは、本日で満5歳となった。日齢では、昨日(18年3月31日)が、[365×5+1]=1826となり、本日が連続
本文を読む突然の中朝首脳会談は何だったのか ― 双方の孤立が生んだ虚礼と空論の復活
著者: 田畑光永(新・管見中国36) 先月26日、北京の市内に正体不明の大げさな車列が現れ、たちまち世界的なニュースとなった。ほどなくその主は北朝鮮の金正恩労働党委員長と判明したが、それはそれで来月に初の米朝首脳会談が予定されているだ
本文を読む本間宗究(本間裕)の「ちきゅうブッタ斬り」(186)
著者: 本間宗究(本間裕)一念三千 「天台宗」の根本教理に「一念三千」があるが、「三千世界」、すなわち、「十界×十界×十如是×三世間=三千」については、基本的に、「世界全体」を表しているようにも感じている。そして、「円通」、あるいは、「融通無碍」
本文を読む2nd Edition of Resistant Islands: Okinawa Confronts Japan and the United States 第二版が出版されました。
著者: ピースフィロソフィーBook information on the publisher’s website 日本語では2013年に『沖縄の〈怒〉-日米への抵抗』として法律文化社から出た英語の本の第二版がロウマン&リトルフィールド
本文を読む書評「資本論の哲学」
著者: 中野@貴州書評 熊野純彦『マルクス資本論の哲学』(岩波新書 2018年) 「経済学の批判」と「経済学的批判」 著者は2013年に『資本論の思考』(せりか書房)という同趣旨の著作を発表している。新書という性格上、この『マルクス資本論
本文を読む自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(7)
著者: 童子丸開バルセロナの童子丸開です。ご無沙汰しておりましたが、新しい記事ができましたのでお知らせします。 カタルーニャ前州知事カルラス・プッチダモン氏がドイツで逮捕されたことは、日本でもニュースになっていたのでご存じだと思います。
本文を読む皆さん、これが有名になった、釜山の「少女像」です。
著者: 澤藤統一郎日本領事館の正門側にあると思っている方が多いようですが、このとおり、領事館の裏側になります。この歩道に面した高い擁壁の上が領事館の裏庭です。いま、桜が満開ですね。あっ、桜の木の陰に隠れて領事館員がカメラで皆さんを見下ろし
本文を読む天皇夫妻の沖縄訪問をめぐる報道を考える
著者: 醍醐聡2018年3月29日 最近のNHKの報道の中で、森友問題の他で私が注視しているのは目下の天皇夫妻の沖縄訪問の報道である。 NHKのイメージ報道に警鐘を鳴らした原武史氏 この件で、有数の天皇制研究者といえる原武史さんは次
本文を読むHOWS連続映画講座 戦争とファシズムはいまそこにいる!
著者: HOWS受講生『武器なき斗い』(1960年140分 監督 山本薩夫) 4月14日(土)13時~17時00分 会場:本郷文化フォーラム(HOWS)ホール 電話:03(5804)1656 E-mail:hows@dream.ocn.ne.
本文を読む竹村淳トーク&ライブ 人間の尊厳を護りぬくために歌で戦争にN0を!
著者: リベラル21音楽ジャーナリストの竹村淳さん(ラテン音楽パラダイス塾主宰)が、近く『反戦歌 戦争に立ち向かった歌たち』を株式会社テイクオフ(Tel&Fax 042-582-4047)から出版しますが、それを記念して「竹村淳トーク&ラ
本文を読む周回遅れの読書報告(その53) 反エンプラ闘争
著者: 脇野町善造アメリカの原子力空母エンタープライズが佐世保に入港したのは1968年1月19日のことであった。原子力空母の初めての日本寄港であった。当時、事情があって九州にいた私もこの日のことを鮮明に覚えている。その頃のことか、その後
本文を読むささや句会 第43回 2018年3月15日木曜日
著者: 公子結う食処 楽屋 にて 評者 新海あぐり 捨てられし山の怒りや花粉症 新海あぐり ・「山」は、本当は「我」だったりして(笑)。高得点必ずしも名句ならず。 空き缶が踊る夜更けの春嵐
本文を読む社会学者の見たマルクス(連載 第16回)
著者: 片桐幸雄この連載で紹介するのは、フェルディナント・テンニース(Ferdinand Tönnies, 1855年7月26日 – 1936年4月9日)の、 Marx. Leben und Lehre (Lichtenstein, J
本文を読む韓国ピースツアー最終日。本日帰国。
著者: 澤藤統一郎2018年3月30日・金曜日。日本平和委員会が主催する「韓国ピース・ツアー『4.3事件』から70年」の旅の5日目で最終日。本日は釜山の町を見学し、夕刻釜山空港から成田に。本日のブログも出発前に東京で書いた5件目の「予定記
本文を読む「3.21さよなら原発全国集会」の報告と『詩集 わが涙滂々 原発にふるさとを追われて』の紹介
著者: 村尾知恵子3月21日のさよなら原発全国集会、雪が降ってきた。ボテボテッボテ、風に飛ばされて顔にもあたる。水分を含んでいて泣き顔の様になる。泣いてなんかいられないよ、泣くもんか。東京電力福島第一原発事故から7年、あれだけの途方もない
本文を読む『国策紙芝居からみる日本の戦争』のページを繰って(2)
著者: 内野光子<登場する短歌作品> 私が、解題篇を読んで、やはり気になったのは、短歌や和歌が「国策紙芝居」にどう登場したかであった。 ➀「風流蜀山人」(鈴木景山脚本 石原徴絵 1941年8月1日) ・色白く羽織は黒く裏赤く御紋はあを
本文を読む青山森人の東チモールだより…貧しい国の論理と企業の論理
著者: 青山森人青山森人の東チモールだより 第367号(2018年3月27日)─貧しい国の論理と企業の論理 疑問が残るシャナナの言動 東チモールとオーストラリアの領海を「国連海洋法条約」に基づいて画定する条約が3月6日に国連本部で締結さ
本文を読む人間の自然との交渉と科学技術・再考――宮沢賢治への一つの接近――(3)
著者: 野沢敏治3 関豊太郎から地学と農学を学ぶ 海温が米の収穫を左右する 宮沢賢治は盛岡高等農林学校で自然科学系の教育を受け、自分でも地質の調査をしています。明治以来の国家政策は商工業優先であって農業は後回しにされ、その
本文を読むこんどは悲劇のヒロイン!?―アウンサンスーチーの裏返しの美化を斥ける―
著者: 野上俊明スーチー大統領顧問はロヒンギャ危機になかなか有効に対処できず、国際社会から非難の十字砲火を浴び続けています。氏が3月17,18日のオーストラリア・シドニーでのアセアン首脳特別会議に出席のさなかに、母国ではテインチョウ大
本文を読む所有権者の人権こそ人権か――ワルシャワの住宅所有権問題
著者: 岩田昌征イヴォナ・シパラ/マウゴジャタ・ズビク著『神聖な権利 再私有化における住民と賃貸アパートの歴史』(Iwona Szpala、Małgorzata Zubik、Święte Prawo Historie Ludzi i K
本文を読む韓国ピースツアー4日目。日本軍慰安婦問題と原発被害問題に向きあう。
著者: 澤藤統一郎2018年3月29日・木曜日。日本平和委員会が主催する「韓国ピース・ツアー『4.3事件』から70年」の旅の4日目。本日は大邱から釜山へ。今日のブログも出発前に東京で書いた4件目の「予定記事」。 本日のテーマは、午前中が「
本文を読む屋上菜園瓦版 133号
著者: 中瀬勝義春 真 っ 盛 り https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2018/03/c72b046056b57d1700031b4e1c51b367.pdf https://chikyuz
本文を読む16歳のパレスチナ少女に実刑投獄8か月 - イスラエル軍事法廷 -
著者: 坂井定雄イスラエル支配下のヨルダン川西岸地区イ軍軍事法廷は先週、イスラエル軍兵士を押したり叩いたりした4つの罪状で、17歳のパレスチナ少女に投獄8か月(実刑)、プラス投獄8か月(5千シュケル=約1,440ドルで執行猶予)の決定
本文を読む経済主体抜きの経済思想論議
著者: 藤澤豊新自由主義云々という論題に期待して出かけては、まるで雑誌の中吊り広告のように、大きな論題にささやかな内容でがっかりして帰ってくる。ときには欧米の著名な学者の話題の本の批評のような話だったり、地域社会というのか町おこしや、
本文を読む3・31ポスト資本主義研究会――リカバリーパレード「回復の祭典」をめぐって
著者: 松田健二3月31日(土)13時30分~17時 東京都文京区本郷会館洋室A(地下鉄丸の内線本郷3丁目下車徒歩5分) 会費500円 テーマ:リカバーリーパレード「回復の祭典」をめぐって 講師:城間勇(RAP横浜の代表者) 上原雅雪(
本文を読む3月31日「吉本隆明さんを偲ぶ会」
著者:早いものですね。吉本さんが亡くなられてか6年がすぎたのですね。今年は7回忌ということですが吉本さんを偲ぶ会がります。僕は昨年、『吉本隆明と中上健次』という本をだしたのですが、あらためて吉本さんや中上について書きたいと思い
本文を読むテント日誌3月27日…為政者の口を通ると嘘になり
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1807日後 本当に権力は国民の財産の私物化を平気でやっているね 3月22日(木) 経産省の中から、千葉のNさんが出て来たので、今日何かあったのですかと尋ねたら地下鉄からの通路より出て来たとの事、私も
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