三浦梅園(1723~1789)について(テキストとしては、梅園哲学入門 ともいうべき「多賀墨郷君にこたふる書」や「手びき草」など、岩波文庫版 「三浦梅園自然哲学論集」に編まれている諸論文を扱います) 近代初頭の科学と哲
本文を読む【本日】アメリカはイスラエルへの武器輸出をやめろ!戦争犯罪人ブリンケンを逮捕しろ!1.6米大使館前抗議へ
著者: 杉原浩司もう当日ではありますが、ここで見過ごすわけにはいきませんので、可能な 方はぜひご参加ください。参加が難しい方も岩屋外相への働きかけをよろし くお願いします。 ————
本文を読む続・ 秋篠宮家の進学問題
著者: 小川 洋皇室問題を考える 奇妙な援護論 秋篠宮の悠仁親王の筑波大への推薦入学決定の報道があった直後、雑誌編集者の元木昌彦氏はウエブサイトなどで「親王が東大を目指していたとの見方は誤りで、筑付(高校)に入った時点で筑波
本文を読む集会とデモ情報
著者: 「原発通信」●集会・デモ/経産省前テントひろば新春抗議集会 時間: 14時 00分 ~ 16時 00分 場所:経産省前 経産省前テントひろば新春抗議集会 1月6日(月) 14:00~16:00 (座り込みは12:00~) htt
本文を読むお江戸舟遊び瓦版1075号/長谷川如是閑 「ある心の自叙伝](2)
著者: 中瀬勝義〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/〔opinion14032:250105〕
本文を読むささや句会第110回 2024年 11月20日 火曜日
著者: 公子兼題【白鳥】 白鳥の野太き声や湖に満つる 小宮桃林 手挙げたる埴輪の背や冬ぬくし 丑山霞外 これよりは手酌といたす新走
本文を読むネットワーク九州9条連 No.198 +
著者: 憲法9条ー世界へ未来へ九州連絡会ご苦労様です。九州9条連です。今年もよろしくお願いいたします。①ネットワーク198②半田滋の新・安全保障論101 102③戦争しない国づくり新聞 10号を送信しました。 2025年は、九州では、「戦争を止めよう! 沖縄・
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】614 アルジェリア1月国連安保理議長国
著者: 平田伊都子2024年12月26日、サール・イスラエル外相との電話会談で岩屋毅外務大臣は、同国が新年に施行する、UNRWA・国連パレスチナ難民救済事業機関の活動禁止の法律に強い懸念を伝え、国際人道法を含む国際法の順守を求めました
本文を読む近代の夜明けー大分県人(賢人)の事績に触れて(1)
著者: 野上俊明<はじめに> 1998年3月、初めてミャンマーの地に降り立ちました。それから数か月たったころでしょうか、或る人から現地で日本語の通訳ガイドをしているチョーソーさんという青年を紹介されました。チョーソーさんは京都の大学に留
本文を読む党組織の空洞化問題をスルーして「希望ある未來」を大いに語るのか、赤旗元旦特集記事「激動の世界 希望ある未來、志位議長が大いに語る」を読んで、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その46)
著者: 広原盛明全国紙でも元旦の特集記事は分量が多いだけでつまらないものが多いが、今年の赤旗元旦特集記事「激動の世界 希望ある未來、志位議長が大いに語る」のインタビューは、大仰でしかも場違いな感じを抱いただけだった。国民生活に関わる記事
本文を読む「全米民主主義基金(NED)とは何か、そして何を行っているのか」
著者: ピース・フィロソフィー和訳 “The National Endowment for Democracy: What It Is and What It Does” Japanese Translation NEDのウェブサイト 22年5月に出
本文を読む【1月25日(土)】第22回 ヘーゲル研究会のお知らせ
著者: 野上俊明明けまして、おめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 2025年 元旦 先の研究会では、Gesinnungというドイツ語の訳をめぐって少し議論をしました。日本の翻訳文化のレベルの高さはつ
本文を読む映画「キノ・ライカ」で新年のリフレッシュを!
著者: 加藤哲郎2025.1.1● 12月14日に、東京でフィンランド映画「キノ・ライカ 小さな町の映画館」が、渋谷のユーロスペースと青梅のシネマネコで封切られました。1月・2月に、全国で順次上映されます。お勧めです。「キノ・ライカ」と
本文を読む●戦後80年にあたって!――世界を覆う戦争に抗し、今こそ、すべての戦争を否定し、憲法第9条を堅持する ために「生命権」を主張しよう!
著者: 小西誠――沖縄には「命どぅ宝」という、古くからあるすばらしい言葉がある。これは沖縄戦という凄まじい犠牲を強いられた人々が、心の底から血肉化した真理だ。 今、ウクライナー欧州戦争、バレスチナーイスラエルー中東戦争、そして「台湾
本文を読む2024年12月31日 経産省前テントひろばニュース 第304号
著者: テントひろば運営委員会テント強制撤去から3049日原発再稼働糾弾! 14回目の正月を迎えるにあたって 2025年:経産省前新春抗議行動へ 2011年9月にテントひろばが発足し、2025年1月には14回目の正月を迎えようとしています。 テントは
本文を読む経産省・エネ庁は「今だけ、金だけ、自分だけ」の大嘘つき! その236
著者: 木村雅英島崎邦彦氏談「こういう会社が原発を持っていいのか」、東京電力に原発動かす資格無し! 〜「東電と共に脱原発をめざす会」(12月12日)の質疑から〜 2 0 2 4 年 1 2 月 2 6 日 木村雅英 「こういう会社が原発
本文を読む江東屋上菜園瓦版215号/新年あけまして おめでとうございます !
著者: 中瀬勝義〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/〔culture1373:250101〕
本文を読む2025年新年のご挨拶
著者: ちきゅう座運営委員会皆さま、明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました、本年も引き続きよろしくお願いいたします。 年が改まっても世界のあちらこちらでは相変わらず悲惨な戦争が続いています。このような混迷状態は人類史が続く
本文を読む2025年が明けた・・・!・・・?
著者: 田畑光永「2001年の米国における9・11同時多発テロをきっかけに、アフガン戦争、イラク戦争、パレスチナ紛争、北朝鮮による核実験、イランの核疑惑と、世界を揺るがす事態が続出し、いまだ世界の前途に明るい展望が見えてこない・・・・」
本文を読む歌壇時評を書きました。
著者: 内野光子『ポトナム』2025年1月号に「歌壇時評」を書きました。短歌総合誌の『短歌研究』と『現代短歌』が、来年から、その出版形態を大きく変えるということです。この時評を執筆時には、『短歌研究』が隔月刊になることしか知らなかったの
本文を読むEconomistのビジネス臭さが鼻について
著者: 藤澤豊二十代の半ばにニューヨークに左遷されて、毎週のように中西部まで出張していた。そのたびにフライト待ちで、空港内のショップに入っては出てをくりかえして時間をつぶしていた。チェーン店がならんでいるだけで、どこに入っても目新しい
本文を読むミャンマー、うち続く国軍の戦略的敗北――シャン州に続き、ラカイン州でも地域司令本部陥落
著者: 野上俊明8月にシャン州にある北東司令本部が陥落したのに続き、この12月20日、ベンガル湾に面するラカイン州にある西部司令本部が陥落した。ラカイン州で国軍が支配するのは、州都シットウェイ周辺と中国が巨額の投資をして石油や天然ガス
本文を読む愛は心を繋(つな)ぐ金の糸 우리가슴과 가슴 사이를 연결해 주는 금실이지 韓江(ハン・ガン)
著者: 小原 紘韓国通信NO762 世界中に不幸が満ち溢れている時に「おめでとう」と素直に言う気になれない。ノーベル賞の知らせに韓江(ハン・ガン)さんは晴れがましい気分になれないと語った。年賀状は今年から1枚8
本文を読むジャック・ボー氏著の論考「アレクセイ・ナワリヌイ氏について」
著者: グローガー理恵2017年3月、モスクワのトゥヴェルスカヤ通りを行進するナワリヌイ氏 CC BY-SA 4.0 撮影:Evgeny Feldman氏 はじめに ご紹介させていただくジャック・ボー氏著の論考「アレクセイ・ナワリヌイについて
本文を読む経産省前脱原発テント座り込み日誌12月26日版
著者: 木村 雅英(経産省前テント広場)◎島崎邦彦氏が「地震が起こってからでは取り返しがつかない!」 12月20日(金)杉崎さん:オープニングに「怒りのこぶしを上げて」原発再稼動反対の歌と「原発じゃ明日が無い」の歌。K.M:日本は地震国、(東電を)こういう会社
本文を読む「毎日」の共産党分析と共産党の反論に思うこと
著者: 阿部治平――八ヶ岳山麓から(502)―― 「毎日」の共産党分析 毎日新聞(2024/12/18)は、「赤旗」は絶好調なのに――共産党、伸びない理由 異論許さぬ閉鎖性」という記事を掲載した。その概略は、次のよう
本文を読むGlobal Headlines:戦争は地球環境への最悪の負荷
著者: 野上俊明<はじめに> ウクライナ戦争とガザ戦争は、地域紛争の枠を超えてユーラシア大陸東西にわたる地政学的な緊張を高めたという意味で、2024年の重大な政治トピックであり続けた。しかし戦争のもたらす被害は、人的物的な直接的な損耗に
本文を読む資本論を非経済学的に読む 2
著者: 山本耕一ふたたび「社会的労働」と「孤立的労働」について 資本制のもとでも、すべての労働が「社会的労働」というかたちをとるわけではない。まず、第1巻第3篇第5章の「労働過程論」における有名な労働の定義をなぞっておこう。 「労働は、
本文を読む韓国の「非常戒厳事件」
著者: 大谷美芳幼稚さに唖然。批判が集中した尹政権が拙速に極右化し(「従北勢力論」)、クーデターに失敗した。人民が軍事政権(開発独裁)と闘争し勝利し民主化を実現した。その力は大きい。 まずはこう確認できるが、よく考えてみると、事態はも
本文を読むお江戸舟遊び瓦版1074号/長谷川如是閑 「ある心の自叙伝(1)」
著者: 中瀬勝義〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://www.chikyuza.net/〔opinion14022 241228〕
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