==================== 【PARCニューエコノミクス研究会第8回】 ニューエコノミクスと民主主義 http://www.parc-jp.org/freeschool/event/160711.html
本文を読む「法と民主主義」大学問題特集と、参院選の結果を論じる広渡清吾氏記念講演
著者: 澤藤統一郎本日は、日本民主法律家協会(日民協)の機関誌「法と民主主義」(法民)の編集会議。 選挙期間中だが、日民協と法民の話題を提供したい。 最新刊の法民2016年6月号【509号】特集は、小沢隆一さんの責任編集で「岐路に立つ日本
本文を読む公的年金運用の失敗か - GPIFの10兆円マイナスを考える -
著者: 半澤健市《GPIFの大損発生はアベノミクスの破綻》 「年金積立金管理運用独立行政法人」(GPIF)の2015年度決算(2015年4月~16年3月)で、運用資産に巨額のマイナスが発生したと報道されている。その上、今期に入り英国の
本文を読むテント日誌7月3日…暑い!暑い!
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1758日 暑い!暑い!今日も暑かった。 みんな出てくるのは同じセリフ。 今朝もサイクリングの人が寄って下さった。しばらくお休みしていた方も復帰して3人でした。 みなさん撮影技術をお持ちで記念撮影をし
本文を読む「思想史講座」のお知らせー7月のご案内
著者: 子安宣邦*思想史講座ー「江戸思想」を読む *だれでも。いつからでも聴講できる思想史講座です。 *前期(4月〜9月)は「江戸思想」を、後期(10月〜2月)は「昭和思想」を読みます。 *7月は「貝原益軒における知と養生」の2として、
本文を読む日本昆虫倶楽部会合案内
著者: 中瀬 勝義初代会長 手塚治虫さんが亡くなられて28年が経ちました。 昆虫は最も身近でわかりやすい環境の指標です。 改めて、日本昆虫倶楽部を再スタートすることになりました。 是非、多くの方にご来場いただけ
本文を読む醍醐聡さんの「安倍政治批判、野党共闘」ブログに思うこと
著者: 澤藤統一郎下記は、醍醐聰さんの昨日(7月4日)付ブログ。タイトルが、「安倍政治批判、野党共闘、日本共産党の政治姿勢について」というのだから、話はこの上なく大きい。 http://sdaigo.cocolog-nifty.com
本文を読むフォーラム 内なる植民地三たび
著者: リベラル21▇短信▇ 植民地文化学会では、一昨年、昨年に引き続いて「内なる植民地」をテーマにフォーラムを開催いたします。今年は非正規労働や部落差別、それから「従軍慰安婦」にまで領域を広げて「植民地主義」の概念の一層の深化をめざした
本文を読む青山森人の東チモールだより 第329号(2016年7月5日)
著者: 青山森人自分の心を表現する イギリスの東チモール人労働者はポルトガル国籍をもつ イギリスのEU離脱が決まったことについて東チモールの新聞も報じています。それによるとイギリスで働く東チモール人はポルトガルのパスポートを使用しポルト
本文を読むお江戸舟遊び瓦版437号
著者: 中瀬勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/07/ff709ab3a96f53e8c6d6181e159a5cfe.pdf 記事出典コード〉サイトちきゅう座http://ww
本文を読む『労働情報』938号(2016年7月1日)を、発売中です
著者: 『労働情報』浅井真由美『労働情報』938号(2016年7月1日)を、発売中です。 450円(消費税・送料込)です。お得な定期購読もあります。 ■□■□■□■ 2016年7月1日(938)号目次 ■□■□■□■ 時評自評 「分断の罠」を越えた先
本文を読むテント日誌7月2日…経産省への質問書
著者: 経産省前テントひろば経産省前テントひろば1757日 どこでも同じ悩みを抱えているのですね。 今日は快晴、昨日ほど蒸し暑くなく時折涼しい風が吹いて助かった。 テントには北斗市から届いた竹が飾られ、脱原発や安倍政権に反対する言葉など が書かれた
本文を読む7/8(金) 希望政策フォーラム in 水道橋
著者: 紅林進7/8(金) 希望政策フォーラム in 水道 東京を“希望のまち”に変革するための政策案を公表します。 日時:7月8日(金) 午後7時~ 会場:全水道会館 〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1 TEL : 03
本文を読むこの国の近未来が予見可能な来る選挙(続々)
著者: 熊王 信之今夏参議院選挙の命題が護憲であるのは余りにも明白で、それは弁護士の澤藤統一郎氏が先の論稿で力説されているとおりです。 そのために、問題を内在しながらも野党共闘が成立したことは評価に値することでもあるでしょう。 澤藤氏が以
本文を読むこの国の近未来が予見可能な来る選挙(続)
著者: 熊王 信之私が、交流の広場への投稿(「この国の近未来が予見可能な来る選挙」)中で、言及しながら、選挙戦の只中で書くことを逡巡した一篇の懐疑を、醍醐聡先生が歯切れよく指摘されています(「安倍政治批判、野党共闘、日本共産党の政治姿勢に
本文を読む井上元東北大総長の研究不正疑惑の解消を要望する会 新着情報No.10~12
著者: 大村泉新着情報 No.12 2016年7月1日 『金属』誌(Vol.86(2016), No.7, p.637-644)で高橋禮二郎世話人(元東北大学教授)らの論説「井上明久氏による特許の不正出願疑惑とJST、東北大学の対応」
本文を読む2016ドイツ便り(1)
著者: 合澤 清1.出発 6月30日の早朝にアパートを出発し、6時半の羽田空港行きリムジンバスに乗る。歳のせいか、さすがに荷物の重さが応えはじめたのと、この時間帯では新宿辺でラッシュとぶつかるのではないかと危惧したため、こういう贅沢をや
本文を読む何が問われているのか
著者: 小原 紘韓国通信NO491 今回の選挙も争点が見え難くなっている。「争点隠し」が功を奏しているのは野党側の力不足もあるが、争点を「明らかにしない」「追及しない」マスコミにも責任がある。偶然目にした「徳島新聞」の社説が目にとまった
本文を読む神の国からの妄言にもの申す。
著者: 澤藤統一郎森喜朗よ。 錆び付いた大日本帝国時代の遺物よ。 汝の体内時計は、71年前で止まったまま。 歴史の歩みを刻んでいない。 いまだに汝は 「日本の国は天皇を中心としている神の国であるぞ」 という妄想の中にいる。 その妄想が、時
本文を読むドナウ河畔の楼蘭に九条・安保レジームを思う
著者: 岩田昌征習近平中国国家主席が6月17日―19日の三日間セルビアを訪問した。 その直前、中国の大鉄鋼企業がドナウ河畔の町スメデレヴォの製鉄所を取得していた。そして小さな町の5000人の仕事が保証された。習近平は、セルビア大統領トミ
本文を読む江東屋上菜園瓦版 111号
著者: 中瀬勝義https://chikyuza.net/wp-content/uploads/2016/07/869ca7063cd30bec0aa1eb56c670ffed.pdf 〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://w
本文を読む【申込優先】7/6(水)「宇都宮けんじ、サンダースを語る」
著者: 紅林進────────────────────── 7/6(水)「宇都宮けんじ、サンダースを語る」 http://utsu-ken.seesaa.net/article/439661640.html ──────
本文を読む安倍政治批判、野党共闘、日本共産党の政治姿勢について思うこと
著者: 醍醐聡2016年7月4日 (以下は昨夜、知人のAさんに送ったEメールである。このブログへの転載に当たっては一部、表現を加除した。小見出しも付け加えた。) 私のように気分が乗った時、手が空いた時に不規則にブログを更新する人間に
本文を読む「日本のこころ」とは、國体思想のことなのだ
著者: 澤藤統一郎今回参院選の勢力関係構図は分かり易い。 右翼アベ自民とこれを支持する公明が改憲勢力を形づくり、左翼リベラル4野党連合が反改憲でこれに対峙する。この両陣営対決のはざまに、おおさか維新という夾雑物が存在するという2極(+α)
本文を読む大阪維新は改憲政党である
著者: 澤藤統一郎おおさか維新の会が、「2016年参院選マニフェスト」を公表している。 その公約集のタイトルが、「維新が変える。改革メニュー13」というもの。そのメニューの第1が、驚くなかれ「憲法改正」なのだ。もっとも、アベ自民の改憲草案
本文を読むSJJA&WSJPO【西サハラ最新情報】166 断食月はテロ月間じゃない!
著者: 平田伊都子2016年7月1日、ラマダン断食月で最後の金曜日、世界中でテロ事件が勃発しました。 パレスチナでは前日にユダヤ人入植地キリヤット・アルバでユダヤ人少女が刺殺され、襲ったパレスチナ人が銃殺された事件に続き、金曜日には3
本文を読む物象化・理論的実践・市場とスターリン批判の超克(廣松渉vs花崎 皋平としての日本思想の完追について)
著者: 武田明(では、ちきゅう座復活を祝して新たな気持ちで第一寄稿を) 社会主義理論学会第71回研究会 https://chikyuza.net/archives/64052 行ってまいりました。 質問の時間にて、 2018年マルクス
本文を読む新自由主義の、破綻の始まり?
著者: 加藤哲郎2016.7.1 6月23日のイギリスの国民投票によるヨーロッパ連合(EU)離脱決定には、驚きました。2012年のギリシャのユーロ脱退論議で生まれたGrexit(Greece + Exit)になぞらえてですが、Brex
本文を読む第10回被爆者の声をうけつぐ映画祭2016 - あの夏を忘れないための映画祭 -
著者: リベラル21▇短信▇ 第10回被爆者の声をうけつぐ映画祭2016 映画は、ヒロシマ・ナガサキをどのように伝えて来たのだろうか? 本映画祭は、2006年に日本原水爆被害者団体協議会が50周年を迎えたことをきっかけに企画され、2007
本文を読むこの国の近未来が予見可能な来る選挙
著者: 熊王 信之来る選挙は、この国の近未来を賭けた厳しい選択を国民に迫るものである筈なのですが、世間的に、国民一般には、切迫した風情が見受けられないように見えます。 時の政権は、真の目的である改憲を隠し、何時までも偽りの経済・財政政策を
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