資本主義に対抗し、オルタナティブを追求する 諸理念・諸理論・諸運動が集い、交流し、創造する<アソシエ>を! ★ 日時:4月20日(日) 15:00(午後3時)より [14:30(午後2 時30分)受付開始)
本文を読むたんぽぽ舎から:No2126
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2126】 2014年3月26日(水)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.放射能事故は原則に戻ろう 1ミリシーベルト以下となる空間線量率での生活を
本文を読む民衆は変わった。軍は政治から離れるべきだー退役少将の分析
著者: 坂井定雄「革命3年後のエジプト」④ エジプト情勢の分析・報道をしているジャーナリストの中で、国際的にみても最も信頼できるのは、朝日新聞の川上泰徳さんだと思う。現在も同紙の中東アフリカ総局長として書き続けるとともに、朝日中東マガジ
本文を読む警察問題と秘密保護法ティーチイン
著者: 成澤警察問題と秘密保護法ティーチイン ご案内のように、秘密保護法が施行されれば警備公安を始めとした警察組織 がさらに社会を監視・統制する事態が予想されます。秘密保護法の制定時に最も 暗躍したのが、内閣情報官で、警察庁警備課長
本文を読む本の紹介『放射能と人体――細胞・分子レベルからみた放射線被曝』+関連記事
著者: chibaたんぽぽ舎メルマガ(TMM:2124)でも紹介されたのでご存じの方もあるかと思いますが、落合栄一郎氏著の「放射能と人体」についてまえがきと第1章がPDFで無償公開されていますのであらためてご紹介します。 また、関連で現代
本文を読む(メール転送です)届かなかった安定ヨウ素剤・・・福島医大に極秘配布(拡散お願い)=これが日本の御用医学者・医師たちのやっていることだ
著者: 田中一郎本日販売の(平成26年3月7日号)のフライデーに、原発事故当初、福島県民には配られなかった安定ヨウ素剤が、福島医大の医師や関 係者にのみ、極秘で配られていたという、
本文を読む27日学習会 「健康影響否定のための初期被ばく線量推定を批判する」(東京・茗荷谷)
著者: T.kazu田島直樹・温品惇一 「放射線被ばくを学習する会」共同代表 anti-hibaku@ab.auone-net.jp http://www57.atwiki.jp/20030810 ==============
本文を読むたんぽぽ舎から:No2125
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2125】 2014年3月25日(火)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.全国のみなさま 広瀬隆です 原発立地自治体の議員さんの怒りのプレゼン、総
本文を読む「原発は滅びゆく恐竜である」読書感想
著者: 林太郎反原発運動の草分け的存在である科学者ー故水戸巌教授の著作・講演集が発売され、読ましていただいた。水戸巌氏を知る人は少ないかもしれないが「救援連絡センター」の創設者と言えば思い出す人も多いであろう。講演録を読むと彼は40年
本文を読む3.30伊達判決55周年記念:集会と講演会(直前再掲載)
著者: 吉沢弘久今こそ伊達判決を生かそう! ―危険な安倍政権に対する対抗軸を― 日時:2014年3月30日(日)1:00~5:00(12:30開場) 会場:明治大学リバティタワー・リバティホール 交通機関:JR御茶ノ水駅徒歩5分 記録映
本文を読む3/23 「講演会:原発事故で避難は可能? 柏崎刈羽原発と防災計画」の報告です
著者: 田中一郎昨日(2014.3.23)、東京仕事センター(飯田橋)において「講演会:原発事故で避難は可能? 柏崎刈羽原発と防災計画」が開催されました。当日は、新潟県から金子さんや矢部さん、高橋さんをはじめ多くの方々がお見えになられて
本文を読むたんぽぽ舎から:No2124
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2124】 2014年3月24日(月)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.原発立地自治体住民連合による安倍内閣あて公開質問状の提出 全国の原発現地
本文を読むテント日誌3月23日 経産省前テントひろば925日目…商業用原発停止189日目─テントで思い起こす原発反対運動の歴史、フランスの原発談義
著者: 経産省前テントひろばテントで思い起こす原発反対運動の歴史、フランスの原発談義 10時少し前テントに着いたらもう数人の訪問者と泊開けの人が談笑していた。高松から来た方は芝公園の「三里塚全国総決起集会」に行く前に寄って下さったそうだ。高知出身
本文を読む書評:戦中世代への熱い共感。村永大和『玉城徹のうた百首』
著者: 阿部浪子「立ちあがり野ばらの花を去らむとき老いのいのちのたゆたふあはれ」。玉城徹は、野バラに感応しつつ何を語りかけているのだろう。 玉城徹の8つの歌集から、村永大和氏が、100首を抜すいし解読する。冒頭の歌は、初句と三句が強
本文を読むもうやめよう!TPP交渉 3.30大行動(集会と銀座デモ)
著者: 紅林進もうやめよう!TPP交渉 3.30大行動(集会と銀座デモ) これ以上交渉を続ければ、日本は「譲歩」するばかりです みんなで参加しよう! 集会と銀座デモ 2月の閣僚会合でも「合意」できなかったTPP(環太平洋パートナーシッ
本文を読む【3.26緊急集会】武器輸出三原則を捨てて、日本はどこへ行くのか(講師:青井未帆さん)
著者: 杉原浩司憲法9条と衆参両院の国会決議に基づき、半世紀近くにわたって「死の商 人にはならない」とのメッセージを発してきた武器禁輸原則が、遂に葬り 去られようとしています。25日(火)の与党プロジェクトチーム会合で与 党了承がはから
本文を読む【ご参加を】武器輸出解禁の閣議決定を止めよう!3.25官邸前緊急アクション
著者: 園 良太戦後の根幹である「武器輸出三原則」を実質廃止する閣議決定が ついに3月28日にも行なわれる可能性が高まっています。 http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/9964735f05d55b
本文を読む周回遅れの読書報告(その23) 西田信春と岡崎次郎
著者: 脇野町善造夢野久作(杉山泰道)の秘書に紫村一重という人物がいた。非合法時代の日本共産党九州地方委員会の活動家だった男である。その紫村が同委員会の委員長だった西田信春のことを書いているものを、鶴見俊輔が『夢野久作 迷宮の住人』で紹
本文を読む日中戦争時の強制連行、中国人被害者が日本企業に賠償請求訴訟
著者: 池田龍夫日中戦争時に強制連行され、過酷な労働を強いられた中国人元労働者と遺族らが北京市第1中級人民法院(地裁)に損害賠償などを求めた訴状に関し、同法院は3月18日これを受理した。 中国人37人が2月下旬、日本コークス工業(旧三
本文を読む日本生物地理学会シンポジウム: 市民シンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」 「対論! 人類は原発をどうするのか?」
著者: 森中定治★日本生物地理学会 主催・立教大学理学部 共催 ★日時:4月12日(土) 13:30─18:00(12:30 開場) ★場所:立教大学 タッカーホール(JR池袋駅、歩7分)地図は下記 http://ticket-sear
本文を読む「FUKUSHIMA: ONE MAN’S STORY」INTELLIGENT LIFE magazineから
著者: chiba3/10発信の小林さん[星の金貨プロジェクト]から、ご本人のメッセージと ともに海外誌の記事を紹介します。 著者のヘンリー・トリックスさんは、エコノミスト元東京支局長。 「The Economist」はイギリスの時事雑誌
本文を読む3.24「原発立地自治体住民連合」記者会見&院内集会
著者: 杉原浩司24日(月)午後に行われる記者会見&院内集会のお知らせです。原発立地 の自治体議員がつながって、危険な再稼働を阻止するために、日本政府に 要求を突きつけます。 再稼働反対で立地議員団結 13道県136人、連合結成(3月1
本文を読む3/23【集会案内】原発事故で避難は可能?柏崎刈羽原発と防災計画・川内原発も!
著者: 杉原浩司直前となりすみませんが、満田夏花さん(FoE Japan)のメールを転送します。 とても重要な集会だと思います。可能な方はぜひご参加ください。 【関連情報】 <丸ごと書き起こし> NHKクローズアップ現代:3月5日放映
本文を読む対中国強硬派の認識と意見
著者: 阿部治平――八ヶ岳山麓から(98)―― この2月の北京で、産経新聞古森義久・矢板明夫両記者による『2014年の米中を読む』(海竜社)という本を読む機会があった。柴田穂氏の文化大革命報道以来、産経の中国報道には一目も二目も置いてき
本文を読むたんぽぽ舎から:No2123
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2123】 2014年3月22日(土)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.3後半-4月の学習会・デモ案内 ☆★☆参加歓迎☆★☆ ★2. 再稼働は日
本文を読むIPPNW Peace& Health Blogより: フクシマ核災害から3年後
著者: グローガー理恵IPPNW( International Physicians for the Prevention of Nuclear War-核戦争防止国際医師団会議 )のPeace&Health Blogに「3.11」を
本文を読む【3月23日(日)】チェルノブイリ・フクシマ京都の集いのご案内
著者: uchitomi makotoウクライナ・クリミア問題:アメリカの博愛(攻)とロシアの友愛(守)
著者: 岩田昌征ミロスラフ・ラザンスキなるセルビアの国際問題・軍事問題の専門家がいる。ベオグラードの『ポリティカ』紙に何回となくウクライナ・クリミア紛争に関して解説記事を書いている。特に「ヤルタ、ヤルタ」(2014年3月10日)と「クリ
本文を読むたんぽぽ舎から:No2122
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No2122】 2014年3月21日(金)地震と原発事故情報 -4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.米国で始まった脱原発の動き (下) 10億ドルの予算で始まり 300億
本文を読む「河野談話を継承」との安部首相答弁で大揺れ
著者: 池田龍夫「従軍慰安婦問題」をめぐる対立は、中・韓両国だけでなく、国際問題にエスカレートしてきた。 韓国の元慰安婦らが1991年、日本政府に補償を求めて提訴。政府の調査を踏まえ、宮沢喜一内閣の河野洋平官房長が1993年、「旧日本軍
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