<7月18日> 19日付読売社説批判: 「13参院選 対中国外交 歴史的事実を浸透させたい」「尖閣諸島は歴史的にも国際法上も日本固有の領土だ。棚上げすべき領土問題ではない。」安倍氏の行動と合わせ社説。同盟国米国ですら「領
本文を読む猛暑のラマダンに続く抗議デモ、同胞団弾圧への国際的非難
著者: 坂井定雄―クーデター後のエジプト(2)― イスラム教徒の聖なるラマダン(断食月)に入った。カイロの郊外都市ナセル・シティでは、7月3日のクーデター(武力による権力奪取)に抗議し、軍が拘束したままのモルシ大統領とムスリム同胞団幹部
本文を読む戦後レジーム脱却の安倍路線に高まる懸念 ─尖閣は多極化めぐる米中の主導権争い─
著者: 鈴木顕介参議院選挙の投票日を目前に、安倍自民党圧勝の観測が強まっている。国民の関心がデフレ不況から脱却する経済政策に集まっているから当然の帰結ともいえる。一方、外交・安全保障は新聞各紙の世論調査でも下位にとどまっている。 経
本文を読むちきゅう座事務局さんにお願いがあります
著者: 武田明日付の隣に、キーワードが設けられておりますが、 現代史研究会の項目がありません。 現代史研究会は、事務局の一部委員を担っている様ですから、遠慮もあるのかも知れませんが、 是非、現代史研究会主題で、交流書き込みも検索に乗る
本文を読む「2枚のはがきを至急送りましょう」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1905】 2013年7月19日(金)地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.2枚のはがきを至急送りましょう 1枚は新潟県泉田知事へはげまし・応援のは
本文を読む7/20~8/18古美術&ギャラリー古藤(ふるとう)開催の催し
著者: ギャラリー古藤講演ビデオ上映会「新しい文明が始まる」 ●講演者:ベンジャミン・クレーム ●プロフィール:著作家、画家、日本語を含め7カ国に翻訳され、70数カ国に読者を持つ国際情報月刊誌『シェア・インターナショナ ル』編集長。 現代世界
本文を読む『共同幻想論』はどう読まれてきたか
著者: 三上治「共同幻想論と今」と題した講座の続きが5月17日(金)から始まりました。吉本隆明の『共同幻想論』をテーマにした講座を来年3月まで(9回)の予定で行います。吉本がなくなった後、改めて評価が高くなる一方で、批判も強くなってい
本文を読むあおぞら放送41号番宣
著者: YT★☆★☆★☆★☆ あおぞらUST放送 <テントひろばから~/Tent Color> 日本で海外で脱原発 ★☆★☆★☆★☆ 2013年7月19日(金曜日)16時~ 視聴アドレス: http://www.ustream.tv
本文を読むアジア記者クラブ8月定例会: キューバの歴史的実験をどう見るのか
著者: 森広泰平2013年8月22日(木)18時45分~21時 明治大学リバティタワー16階(1166教室) ゲスト 西林万寿夫さん(前駐キューバ大使) 今春、上梓されたばかりの一冊の本が静かな話題を呼んでいる。『したたかな国キュー バ
本文を読む死刑廃止論へのプレリュード (11)
著者: 山端伸英67.(前回、この番号を抜かしたので補充する)しかしながら、現在でも「死刑」項目をどんどん増やそうとする事態が日本にはある。それは「国防軍」なる 代物を作り、しかも軍法会議まで復活させようとする「反憲法勢力」が政権をとっ
本文を読む「木田節子さんのこと:福島県の子どもを救えるのは、この人だ」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1904】 2013年7月18日(木)地震と原発情報-6つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.再びアンペアダウン 楽しみながら家庭から抗議行動。家族も心よく協力。 (
本文を読む福島を忘れない・全国シンポジウム開催
著者: 布施哲也福島を忘れない・全国シンポジウム 福島原発事故:現地・現場の声を聞く― 開催のご案内 ◆日時:8月17日(土)7:00新宿発-シンポジウムと交流会 8月18日(日)8:00発―現地訪問―20:00新宿着 ◆報告と現地案内
本文を読む世界初の高濃度放射性廃棄物の「実証試験」施設
著者: FURUSHO『 至急のお願いです。』 こんにちは。 今、福島で大変なことが起ころうとしています。 世界初の高濃度放射性廃棄物の「実証試験」施設を福島の鮫川村で明日から始めようとしています。 これは、世界で類のない、いわば高濃度放射能
本文を読むテント日誌7月17日 経産省前テントひろば676日目~参院選挙と第二回裁判が近づいて
著者: 経産省前テントひろば湿気が高く凌ぎやすい日々ではないが、まだ、熱帯夜とか真夏日とかいう程ではなく、朝夕は過ごしやすい。テントの下を捲り上げ、蚊帳の中で寝て居ると肌寒いほどだ。高原でのひんやりして空気を思い浮かべることもできる。テントの周りに
本文を読む7/27古居みずえさんに聞く「ガザ攻撃と子どもたち~ 癒せない心の傷~」
著者: 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)ジャーナリスト・映画監督 古居みずえさんに聞く ガザ攻撃と子どもたち~ 癒せない心の傷~ーー映画『ぼくたちは見た』の子どもたちの「今」を訪ねてーー 【プログラム】 ● 映画『ぼくたちは見た~ ガザ・サムニ家の子どもたち』
本文を読むツイッター、フェイスブックへの安易な依存は危険
著者: 池田龍夫ツイッターやフェイスブック利用が増えている。野放図な発信を心配していたところ、毎日新聞7月15日付朝刊3面コラム(「風知草」)の指摘に共感した。 「あまちゃん国家」との見出しも秀逸。「ツイッターもフェイスブックも、米国の
本文を読むジャーナリスト・映画監督 古居みずえさんに聞く ~映画『ぼくたちは見た』の子どもたちの「今」を訪ねて~
著者: 古居みずえ【鮫川村焼却炉 反対座り込み】
著者: 園 良太【座り込み場所】放射性廃棄物焼却実証実験施設 現地 (福島県東白川郡鮫川村大字青生野字江堀320) http://samegawatohanawa.blog.fc2.com/ IWj中継もあるようです。 ご注目ください。
本文を読むアジア記者クラブ7月定例会 : 尖閣諸島は本当に日本固有の領土か? 日中両国間で翻弄されてきた琉球・沖縄
著者: 森広泰平2013年8月6日(火)18時45分~21時 明治大学リバティタワー7階(1073教室) ゲスト 村田忠禧さん(横浜国立大学名誉教授) 日中両国の対立の溝が埋まらない。尖閣諸島や両国の軍事プレゼンスを巡って双方が非 難の
本文を読む現行憲法の成果と自民改憲草案を比べてみよう -今一度、参院選の前に考えたいこと -
著者: 岩垂 弘いよいよ参院選である。新聞各紙の予想では、改憲を掲げる自民党が圧勝する気配だ。もしそういう結果になれば、自民党は余勢をかって改憲に向けて突き進むだろう。7月16日付の毎日新聞は自民党優勢が伝えられたことで、早くも各党が
本文を読む7/23 FoEぜみなーる③ 強制される「帰還」-福島の現実
著者: Eri Watanabe◆===========================◇ 7/23 FoEぜみなーる③ 強制される「帰還」-福島の現実 http://www.foejapan.org/energy/evt/130723.html ◇=
本文を読む「泊原発再稼働阻止岩内行動に参加して」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1903】 2013年7月17日(水)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.泊原発再稼働阻止岩内行動に参加して-風、90%は内陸に 放射能が向かう-
本文を読む死刑廃止論へのプレリュード (10)
著者: 山端伸英66.現行刑法では、どのような刑事事項が「死刑判決」と結びつくのであろうか。ウィキペディアによれば主に次の諸ケースが考えられるそうだ。*ウィキペディア「日本における死刑」参照。 • 刑法(条文番号順) o 内乱罪(77条
本文を読む7/20緊急会議…いま目の前にある危機その2
著者: 林克明~治安維持法制定(憲法21条改悪)・原発推進・TPP参加・ブラック企業政界進出・貧困正社員拡大・秘密保全法・自衛隊海外派兵・軍法会議復活・盗聴法改悪・共謀罪復活・排外主義~・・・ 参院選挙投票日の前日、みんな集まれ。 ■
本文を読む「けーし風 関東 読者の集い」(7月)のご案内
著者: 小野 貴「けーし風」読者のみな様 お世話になります。 ご連絡が遅くなりましてすみません。 雑誌は来ていますでしょうか。 次回「けーし風 読者の集い」は、下記日時会場にて行います。 今回は、四番町の会場になります。 ご確認のうえ、
本文を読む「ショック・ドクトリン」+「スペイン モンドラゴンの奇跡」上映
著者: 寺島皆さまへ 「レイバー映画祭2013 日本と世界の真実」のお知らせです。 7月27日(土)田町交通ビル6階ホールで上映します。 「ショック・ドクトリン」(80分)だけでなく、 「スペイン モンドラゴンの奇跡」(55分)も、
本文を読む世界人類放射能汚染救済対策国際安全基準設置100万年計画
著者: 廣瀬亜紀欧州各地に歴史の流れと共に点在する王家の城には、国王の部屋があり、そこには必ず小さい引き出しの沢山付いた棚やライティングデスクなどがあった。 引き出しの中身は様々な毒薬であったというのは、有名な話である。 各国同志、政略
本文を読む現代史研究会 北一輝と二・二六事件参加して(序・1)
著者: 武田明みなさん、お疲れ様でした。 今回は、現代史研究会だけではなく、社会運動史研究会・同時代社の共催でした。 その分、情報も満載でした。ありがとうございました。 また、2月に続編を要望があれば開きたいとの事ですので、是非、お願
本文を読む平和行進に参加して――このままでいいのかな?
著者: 阿部治平―八ヶ岳山麓から(74)― 7月9日、「2013原水爆禁止国民平和大行進―原村コース」に参加した。「核兵器廃絶をめざし――あなたの一歩が大切です、ぜひご参加ください」という呼びかけに応えたつもりである。 私は集合時間の
本文を読む「はびこる誤った安全論」など-地震と原発事故情報
著者: たんぽぽ舎たんぽぽ舎です。【TMM:No1902】 2013年7月16日(火)その2 地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.山本太郎さんのこと 行動力が人並み外れてすぐれている 直感のヒラ
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