杉原です。当日のご案内となり恐縮です。急な呼びかけですが、可能な方はご参加ください。https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2026/01/30/154306
本文を読むこいのち通信(世田谷こどもいのちのネットワーク通信) 2026年1月
著者: 星野弥生前の号が去年の11月だったので、なかなか届かない「こいのち通信」もこれ限りかと思われた方もいらっしゃるかも。実際に11月号をお送りしたのは12月でしたから、完全に12月号はスルーしてしまいました。気が付けば、新しい月も
本文を読む高市政権の危うさ
著者: 小川 洋この船頭に船を任せられるか? 船徳という噺船徳という落語の演題がある。大店の息子の徳兵衛は遊んでばかりで、父親から勘当を喰らい、馴染みの船宿で居候をしている。船頭は格好の良い粋な仕事とされていた。本人も無駄飯を食っている
本文を読む暴かれる実態:イラン抗議を煽るCIA支援NGOの数々(アラン・マクラウド)
著者: 「ピース・フィロソフィー」REVEALED: THE CIA-BACKED NGOS FUELING THE IRAN PROTESTS by Alan Macleod(Japanese Translation) イランについては、年末の通貨急落
本文を読む経産省前テントひろばニュース(第328号)
著者: 経産省前テントひろば運営委員会〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/ 〔eye6107 : 260130〕
本文を読むテント日誌1月25日版(2026号)
著者: 経産省前テントひろば1月25日(日)12時より、脱原発青空テント川柳句会が開催されました。 お天気は良かったですが、キンと冷えた空気のなか、北風が強く吹く大変寒い日でした。 今回の川柳句会参加者は、初参加の方を含めた8名。 席題は「どうする
本文を読む総選挙で問うべきは、何? 物価値上げの元凶「円安」に目を向けたい!
著者: 山田幹夫―「物価値上げ反対」のスローガンでデモが起きないことを憂いながら― ▼円安と物価暴騰高市早苗首相は、安倍政権が掲げた経済政策「アベノミクス」の継承者とされているが、日本と国民の生活は大丈夫だろうか?「積極的な金融緩和でデ
本文を読むアメリカの2026年「国家防衛戦略」(NDS)の全文を読む!
著者: 小西誠軍事ジャーナリストの小西誠です。 昨日、アメリカの「国家防衛戦略(NDS)」が発表されましたが、その内容はすさまじいものです。特に、日欧の同盟国に「軍事費GNP比5%」という要求が打ち出されています。 編集者注 米戦争
本文を読む選挙戦は始まったが~嘆いて、嘆いて、嘆いて・・・(1)元首相銃撃事件の奈良地裁判決
著者: 内野光子嘆いて、嘆いて、嘆いて・・・、もういい加減にしてよ、の思いである。いったい日本はどこへ行くのだろうという嘆きは、やがて怒りへ。その怒りをぶつけあっているだけでは、何も変わらない とくに高市政権発足後、爆発的に増えてし
本文を読む原発週報 1.21-1.27
著者: 漆原牧久柏崎刈羽原発が再稼働 東電、福島第一原発事故後に初めて 1月21日 19時09分 朝日新聞デジタル 東京電力ホールディングスは21日、柏崎刈羽原発6号機(新潟県、出力135.6万キロワット)を再稼働させた。同原
本文を読む「日本はレアアース欠乏症を克服できない」という論評について
著者: 阿部治平八ヶ岳山麓から(552) はじめに1月12日に、レアアースの新市場を創設して中国を締め出そうという主要7カ国(G7)蔵相会議が開かれた。これには鉱物資源が豊富なオーストラリアやメキシコ、インドなどの蔵相も加わった。この会
本文を読む山上徹也さんを求めて ―山上徹也裁判傍聴記
著者: 小泉雅英先週は十数年ぶりに関西へ向かい、1月21日(水曜)、山上徹也さんの判決公判を傍聴するため、朝から奈良公園の一画で並んだ。少しは期待しながら、結果の発表を待ったが、残念ながら抽選に外れ、法廷には入れなかった。 山上さんへ、
本文を読む2.11許すな!大軍拡と排外主義 止めよう!生活破壊と戦争への道
著者: 小西誠前代未聞のハンガリー国立銀行巨額資産の詐取事件-なぜオルバン・ヴィクトルは沈黙しているのか
著者: 盛田常夫事件の重大性と問われる「法の支配」 オルバンとプーチン1 2025年3月、ハンガリー会計検査院は、国立銀行の資産消滅事件を告訴した。国立銀行が設立した公益財団(Pallas Athéné Domus Meriti Ala
本文を読むテント日誌1月22日(木)版
著者: 経産省前テントひろば浜岡も柏崎刈羽も止めろ、イスラエル訪問議員と衆議院解散を糾弾 1月16日(金) 暗くなっても比較的暖かい夕刻、経産省前テントひろばの経産省抗議を30人程で開始。Szさん:「原発では明日が無い」と「原子力発電NO」を歌い、
本文を読む【本日1月26日夕方より】イスラエル製虐殺ドローンを買うな!防衛省前ハンガーストライキ
著者: 杉原浩司杉原です。本日夕方スタートです。選挙でも争点化させましょう。 https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2026/01/26/002544
本文を読むトランプ政権のトリセツ(上)
著者: 小川 洋不動産業者トランプとの付き合い方 第一次政権から、トランプ政治はトランプがその「原因(cause)」ではなく「結果(consequence)」なのだとアメリカの多くの識者が指摘してきた。consequenceは「さまざま
本文を読むお江戸舟遊び瓦版1143号/佐藤千矢子「日本一の『オッサン村』」
著者: 中瀬勝義〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 https://chikyuza.net/〔opinion14643:260125〕
本文を読むSJJA& WSJPO【西サハラ最新情報】669 アメリカ建国250年
著者: 平田伊都子今年に入って、アメリカ巡りの豪華クルーズ船コマーシャルを、<アメリカ建国250年を祝して>と銘打ち、カーニバル・クルーズ・ラインとかアメリカン・クルーズ・ラインなどの大手クルーズ会社が流し始めました。 奴隷船を連想
本文を読むユーミン「海を見ていた午後」――若書きとしての時間の破綻
著者: ブルマン!だよね(1974年『MISSLIM』収録) 「山手のドルフィンは 静かなレストラン」――舞台は明確に横浜・山手であり、雨ではなく、むしろ晴れた午後の光が支配する空間である。語り手はそこで、別れた相手との過去を回想する。その別れ
本文を読む第10回 現代史研究会(ちきゅう座)討論集会「2001パレスチナの夏」15分版のご紹介
著者: ちきゅう座本討論集会についてはすでにお知らせしていますが、上映映画の15分版を作成しました。この15分版をご覧いただき、是非とも討論集会へおこしください。 「2001パレスチナの夏」(15分バーション版)を以下のユーチューブ(U
本文を読むGlobal Headlines:トランピズムー新しいファシズムと闘う
著者: 野上俊明<はじめに> トランピズムによって、アメリカの民主主義の弱さが目に焼き付けられています。三権分立などあってなきがごとく、大統領令を乱発して独裁者のようにふるまい、アメリカ社会と国際社会を震え上がらせています。
本文を読む集会とデモの情報(1月24日~26日)
著者: 「原発通信」●集会・デモ/暮らしそっちのけ解散⁉ 選挙に使う税金かえせ 1・24フェミブリッジ・アクション 時間: 16時 00分 ~ 場所:新宿駅東南口 暮らしそっちのけ解散⁉ 選挙に使う税金かえせ1・24フェミブリ
本文を読む風の会・会報「鳴り砂」2026年1月号が発行されました&2.21風の会会員のつどい&3.1みやぎ金曜デモ600回&3.28さようなら原発宮城県民集会
著者: 舘脇章宏風の会のたてわきです 会報「鳴り砂」2026年1月号が発行されたので、ご紹介します 目次はこのメールの最後にあります 【催しもののご案内】 ◎みやぎ脱原発・風の会 2026会員のつどい 『原発の導入に関わる世界および日本
本文を読むつくろい通信 第39号
著者: 稲葉剛▼今号の目次▼★1.制度のはざまにある日本人・外国人の住まいと健康を支えたい! キャンペーン継続中です!★2.スタッフ執筆記事&インタビュー★3.イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★1.制度のはざまにある日
本文を読む【速報】柏崎刈羽原発6号機の原子炉停止へ、東電が発表
著者: 木村雅英やはりすぐに柏崎刈羽6号機が止まりました。取り急ぎ。早く諦めれば安心なのにね。 ━━━━━━━━━━━━━━新潟日報 速報メールhttps://www.niigata-nippo.co.jp━━━━━━━━━━━━━━
本文を読む武士道は侵略の免罪符たりうるか
著者: ブルマン!だよね――「柔道国家元首」神話が語らないもの プーチンが柔道を学び、嘉納治五郎を「無条件の権威」と仰いでいる――この事実それ自体は、もはや珍しくもない。問題は、そこから何を導くのか、である。 岩田昌征は、プーチンの人格形成
本文を読む共産党の再生は可能か(その3)
著者: 広原盛明志位議長の不出馬は次期総選挙の敗北を見越した〝敵前逃亡行為〟に当たるのではないか、姑息な権力延命策は却って党勢後退を加速させる、通常国会冒頭解散にあたって(1) 今回の通常国会冒頭解散にともなう政変劇は驚くことばかりだ。
本文を読む映画「戦雲」を見る。
著者: 内野光子地元佐倉市内の二つの9条の会の共催で、「戦雲」(三上智恵監督 2024年)上映会が開かれた。佐倉市立美術館ホールは定員99人だが、チケットは売り切れで、断ることも多かったという。観客は圧倒的に高齢者が多いのが気がかりで
本文を読む荒れ狂うトランプーーベネズエラ大統領拉致からグリーンランド領有までーー
著者: 阿部治平八ヶ岳山麓から(551) アメリカは1月3日電撃作戦によってベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を拉致し、麻薬密売などの罪状でアメリカの法廷に引き出した。事件と同時に、これが正当化されるなら、ロシアのウクライナ侵攻も中国の台湾
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